日産『キャシュカイ e-POWER』、無給油で1980km走行…ギネス世界記録を達成
・日産「キャシュカイ e-POWER」が無給油で1980kmを走行し、ギネス世界記録に認定された ・記録達成の走行は2026年7月14日~17日にコロンビアで実施され、ボゴタからカリブ海沿岸までのルートを走破した ・日産は英国・豪州タスマニアに続く長距離走行実績で、e-POWERの高効率性と実用性を世界にアピールした
ジェイテクトは8月4日、持分法適用会社である三井精機工業の全株式を売却したと発表した。
ホンダは8月5日、7月28日に発生した「令和8年熊本地震」を受けた主要生産拠点の稼働状況を発表した。二輪車を生産する熊本製作所に加え、取引先の被災による部品欠品の影響が四輪車生産にも波及。埼玉製作所と鈴鹿製作所でも生産を休止する。
ティアフォーは8月5日、Astemoと次世代自動運転システム向けソフトウェア開発プラットフォームの共同開発に関する合意書(MoU)を締結したと発表した。
SUBARU(スバル)は8月5日、新たな事業として自動車販売金融事業へ参入することを決定したと発表した。
e-Mobility Powerは、令和8年熊本地震の発生を受け、熊本県内で実施している一部急速充電スポットの無償開放について、無償開放期間を2026年8月17日正午まで延長すると発表した。
・ヤマト・モビリティが「日産アトラス(F24型)ベース EVコンバージョン」の1000km走行確認を完了し、2026年8月の量産開始に向けて開発を完了した。
・試験後半では横浜を出発し、生産委託先のオートワークス京都(京都府宇治市)まで約500kmの連続走行を実施、問題なく完走した。
・今後は量産準備段階に移行し、オートワークス京都が日産アトラスの量産工場としての経験を活かして生産を開始する予定だ。
日本特殊陶業は、将来的な工場全体のエネルギー効率化を目指し、エネルギーマネジメントシステム(EMS)の小規模実証を開始した。
マツダは、熊本地震の被災地支援のため、日本赤十字社を通じて500万円を寄付することを決定したと発表した。
株式会社イードは、「フィジカルAI実装の実態と5年後・10年後~ロボタクシーからAIネイティブカーへ、自動車産業の勝者は誰か~」を2026年9月15日(火)に開催します。
・イクヨはEVモーターズ・ジャパンのEVバス事業を譲り受けることを取締役会で決議した。
・譲受により車両制御技術・自動運転システム統合ノウハウ・大容量蓄電池技術を獲得し、次世代モビリティ事業を強化する。
・譲渡実行は2026年11月頃を予定しており、裁判所による民事再生手続きの許可が前提となる。
・日産「キャシュカイ e-POWER」が無給油で1980kmを走行し、ギネス世界記録に認定された
・記録達成の走行は2026年7月14日~17日にコロンビアで実施され、ボゴタからカリブ海沿岸までのルートを走破した
・日産は英国・豪州タスマニアに続く長距離走行実績で、e-POWERの高効率性と実用性を世界にアピールした
クルマの中で良い音を楽しむには、セオリーにのっとって製品選択や機材セッティングを行う必要がある。当連載では、それらセオリーや理論を広く解説している。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回も「クロスオーバー」の設定法を説明していく。
1980年の登場から46年を迎えたフィアット『パンダ』の歴史について、イタリア在住のジャーナリスト・自動車史家、大矢アキオ・ロレンツォ氏が紹介する。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からレクサス『GX550』(VJA252W 2024年6月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」[31021-AT011]が新発売。税込み価格は24万8600円。適合グレードはオーバートレイル+、バージョンL。
e-Mobility Powerは、令和8年熊本地震の発生を受け、熊本県内で実施している一部急速充電スポットの無償開放について、無償開放期間を2026年8月17日正午まで延長すると発表した。
シトロエンのコンパクトハッチバック「C3」に電気自動車版の「?-C3」が登場。さすがはシトロエンらしく、操作系やスペック、装備の設定、さらには乗り心地にいたるまで、普通のBEVとはひと味違う。誰にでも勧められるクルマではないが、そもそもシトロエンとはそういうポジ…
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、三菱『デリカミニ』『eKスペース』、日産『ルークス』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、オリジナルグッズ「シート型スマホスタンド」に限定モデル「シート型スマホスタンド プレミアムシリーズ 織戸茉彩」[HSST14]を追加。8月4日より100個の数量限定で発売を開始した。
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)は、新たなカーライフ提案として、クルマ旅の滞在予約サービス「MOBILITY LOUNGE」を開始した。
・ヤマト・モビリティが「日産アトラス(F24型)ベース EVコンバージョン」の1000km走行確認を完了し、2026年8月の量産開始に向けて開発を完了した。
・試験後半では横浜を出発し、生産委託先のオートワークス京都(京都府宇治市)まで約500kmの連続走行を実施、問題なく完走した。
・今後は量産準備段階に移行し、オートワークス京都が日産アトラスの量産工場としての経験を活かして生産を開始する予定だ。




株式会社イードは、「フィジカルAI実装の実態と5年後・10年後~ロボタクシーからAIネイティブカーへ、自動車産業の勝者は誰か~」を2026年9月15日(火)に開催します。
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すでにSDV基盤を完全に構築・自社化したテスラ、ファーウェイをはじめとする中国テック企業群や新興OEMは「AI-DV(AI定義型車両)」へと足頭を移しつつある。本レポートは、こうした構造変化の最前線を解き明かす。
クラシックカーフェスティバル in 桐生実行委員会は、11月1日(日)に群馬大学理工学部桐生キャンパスで開催する「第19回クラシックカーフェスティバル in 桐生」に向け、参加車両とガレージセール出店者の募集を8月1日(土)から開始する。