バイク好きのヤマハ社長も“お忍び”で来訪、バイクで町おこしめざす磐田市の「朝活カフェ」賑わう
ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で9日、地域住民やバイクファンが集うイベント「朝活カフェ」が開催された。会場にはヤマハの設楽元文社長が愛車を運転し“お忍び”で訪れるサプライズもあり、大きな賑わいを見せていた。
ヤマハ発動機、創薬・細胞研究の現場への「自動化技術」提案…INTERPHEX WEEK TOKYO 2026 出展へ
ヤマハ発動機は、5月20日~22日に幕張メッセで開催される医薬品・再生医療分野の研究・製造展「INTERPHEX WEEK TOKYO 2026」に出展すると発表。研究・実験現場におけるラボオートメーションの可能性を提案する。
「激アツすぎる」ヤマハと『ゼンゼロ』コラボ発表に両ファン興奮!「コラボバイク出るんですか?」販売に期待も
ヤマハ発動機のネオレトロスポーツバイク『XSR900GP』と、ホヨバースが開発・運営するゲームタイトル『ゼンレスゾーンゼロ(以下『ゼンゼロ』)』のコラボレーションが決定した。
3時間でここまで変わる? 小4息子と挑んだ“はじめてのバイク体験”は、親も成長する胸アツイベントだった
バイクメーカーのヤマハ発動機が運営する「YRA(ヤマハ ライディング アカデミー)」の中でも人気なのが「親子バイク教室」だ。バイク好きの親子だけでなく、子どものアクティビティのためにと参加する例も多く、満足度も高いという。
ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』専用アクセ登場! デザイン&実用性をさらにアップ
ヤマハ発動機が5月22日に発売する新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』に、早くも新規アクセサリーパーツが登場。ヤマハ車向け製品を手掛けるワイズギアが、4アイテムを発表した。
ヤマハ『XSR900GP』とゲーム『ゼンレスゾーンゼロ』がコラボ! オフイベントで「実車」公開予定
ヤマハ発動機のネオレトロスポーツバイク『XSR900GP』と、ホヨバースが開発・運営するゲームタイトル『ゼンレスゾーンゼロ(以下『ゼンゼロ』)』のコラボレーションが決定した。
「こりゃ売れるぞ」ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売! SNSでは「凄いカッコええ」「相棒になりそう」と期待の声
ヤマハ発動機は、125ccクラスの新型スポーティスクーター『シグナスX(CYGNUS X)』を5月22日に発売すると発表した。価格は38万9400円(税込)。SNSでは、「凄いカッコええな」「ついに発売だと!?」など、話題になっている。
応援席を“ヤマハブルー”に染める!「鈴鹿8耐 2026」応援席チケット販売開始! 4月26日11時00分から
7月3日から5日に三重県の鈴鹿サーキットで開催される「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」に向け、ヤマハ発動機販売が「ヤマハ応援席」チケットの販売を開始する。
ヤマハの四輪バギー、12年ぶり日本市場復活、112ccの『グリズリー110』受注販売で60万5000円
ヤマハ発動機販売は4月24日、四輪バギー(ATV)を12年ぶりに日本市場に導入すると発表した。112ccエンジンを搭載する『GRIZZLY 110(グリズリー110)』の初回受注を5月11日~25日の期間おこなう。発売は11月25日。価格は60万5000円。
eve auto 無人搬送、ヤマハ発動機の浜北工場で追加見学ツアー…6月19日
eve autonomy(イヴ・オートノミー、は、屋外対応無人搬送サービス「eve auto」の導入を検討する企業向けに、団体工場見学ツアーを追加開催する。
