「ヤマハは“夢”をデザインしている」復活のヤマハ『シグナスX』がスポーティ路線に「原点回帰」した理由
3月のモーターサイクルショーで『シグナスX』として新型が日本初公開され話題となったが、注目はそのデザイン。新型のデザインはその車名とともに「原点回帰」を掲げたというが、そのねらいとは。デザイナーを直撃した。
ヤマハのスポーツスクーター『XMAX』に新色登場、初の「ヤマハブルー」も 価格は73万7000円
ヤマハ発動機販売は、249ccエンジンを搭載する原付2種クラスのスポーツスクーター『XMAX ABS』のカラーリングを一部変更し、7月7日に発売する。メーカー希望小売価格は73万7000円(税込)。
ヤマハ発動機、新社屋「コーポレート棟」2028年竣工へ…設楽社長「新たな働き方へ変革」
ヤマハ発動機は6月1日、静岡県磐田市の本社新社屋「コーポレート棟」建設に伴う地鎮祭を社屋建設予定エリアにて実施。
eve autoの自動搬送サービス、トヨタ車体富士松工場で10台超稼働…全国最多
ヤマハ発動機とティアフォーの合弁、eve autoは、愛知県のトヨタ車体の富士松工場で、自動搬送サービス「eve auto(イヴ・オート)」の稼働台数が、今春から全国最多となる10台超となったと発表した。
ヤマハ発動機、JCRより新規格付を取得…資金調達基盤を強化へ
ヤマハ発動機は5月29日付で、日本格付研究所(JCR)より新規の格付を取得したと発表した。
横浜「Yamaha E-Ride Base」で鈴鹿8耐展示&ライブ上映! 中須賀選手引退記念展示も
ヤマハ発動機が運営する横浜のブランド発信拠点「ヤマハ イー・ライド ベース(Yamaha E-Ride Base)」は、6月17日から7月5日の期間、同社が参戦する「鈴鹿8時間耐久ロードレース(鈴鹿8耐)」に関連した展示およびイベントを実施する。
スクーターで朝活! ヤマハ『AEROX』が生んだバイク文化と「YZF-R」との意外な共通点とは
今年3月の大阪&東京モーターサイクルショーでヤマハ発動機が公開し、2026年夏以降に市販予定と発表した新型155ccスポーツスクーター『AEROX(アエロックス)』。東南アジアで高い人気を誇るこのモデルは、日本初公開の会場でも大きな注目を集めた。
130万円台・最新ネオレトロ比較!スズキ『GSX-8TT』&ヤマハ『XSR900』、それぞれの違いと選ぶべきポイントは
車体価格130万円台のネオレトロモデル、スズキ『GSX-8TT』とヤマハ『XSR900』にワインディングで試乗。落ち着いている方と軽やかな方。コロコロ回る方とギュンと吹け上がる方。ハンドリングにもエンジンにも、それぞれまったく異なるキャラクターが与えられていた。
ヤマハ発動機が立命館大学と産学連携、「グリスロ」と位置情報サービスで新たな観光体験…5月31日
ヤマハ発動機は、学校法人立命館が5月31日(日)に立命館大学衣笠キャンパスおよび周辺エリアで開催する第2回「衣笠アートヴィレッジフェスティバル」に参画すると発表した。
ヤマハ発動機、廃材アップサイクルのトークイベントを横浜で5月29日開催…船場・博展と共創
ヤマハ発動機は、5月29日に横浜シンフォステージ ウエストタワー9階にある共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」(通称:リジェラボ)において、トークイベント「PRODUCT REGENERATION」を開催する。
