「一気にデザインが近代化したな」三菱の軽EV『eKクロス EV』デザイン刷新に反響!「未来感がアップしていいね」の声
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
三菱の軽乗用EV『eKクロス EV』がデザイン刷新、コンセント追加も 244万6400円から
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
三菱自動車、「Shippio Cargo」導入…貿易DXで洋上在庫を可視化
Shippioは6月15日、三菱自動車工業が、荷主向け貿易管理クラウド「Shippio Cargo(シッピオ カーゴ)」を導入したと発表した。
三菱、首都圏で24年ぶりの新店舗オープンへ…「販売のみ」特化で“都市型ディーラー”の形を提案
三菱自動車は6月13日、首都圏では約24年ぶりとなる新店舗「関内店」を神奈川県横浜市中区にオープンする。同社として初めての整備工場を持たない販売専門のショールームで、多様化する自動車ユーザーのニーズに対応する“都市型ディーラー”の形を提案する。
知見を『パジェロ』新型にも生かす、三菱ラリーアートが『トライトン』3台で参戦へ…AXCR 2026
三菱自動車が技術支援するチーム三菱ラリーアートは、8月にタイで開催されるアジアクロスカントリーラリー(AXCR)に、ピックアップトラック『トライトン』3台体制で参戦する。
三菱自動車の株価は変わらず…北米で日産からのOEMで新型EV販売
11日の日経平均株価は前日比38円00銭高の6万4217円27銭と小反発。続落して始まったが、半導体関連株を中心に値ごろ感からの買いが入り、引けにかけプラス圏に浮上した。
三菱『ミニキャブ バン』一部改良、新フロントデザインと安全機能強化…143万9900円から
・フロントデザインを刷新し、内外装の質感を向上させた
・ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせた衝突被害軽減ブレーキ(デュアルセンサーブレーキサポートの最新版)を全車標準装備し、自転車や自動二輪車・交差点での検知にも対応
・デジタルスピードメーターとマルチインフォメーションディスプレイを全車標準装備、LEDヘッドライトも全グレードに標準化
三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
・三菱自動車は米国・カナダで新型電気自動車『エクリプス スポーツバック』を2026年後半に販売開始する
・日産からOEM供給を受ける形で、北米市場での投入を進める
・三菱は日産との双方向のOEM調達・供給を通じて協業を強化するとしている
【三菱 デリカD:5 新型試乗】19年目の今も唯一無二! 恐るべき「走るシーラカンス」…中村孝仁
かつて、三菱が作った乗用車『デボネア』は、初代モデルが、誕生から22年間もモデルチェンジされることなく、連綿と作り続けられた。その長寿ぶりから、「走るシーラカンス」などというあだ名をつけられたものである。
デリカミニからトライトンまで、レイズが提案する三菱車の足元カスタム
1991年から続く三菱スターキャンプには、オフテイストの三菱車が多く集まる。レイズもホイールを展示し、オフ系だけでなくオン系ホイールにも注目が集まっていた。
