特別なジャガー『E-TYPE』やロータス『ヨーロッパ』、旧車向けブランド「SYMPHONIC PARTS」が出展へ…ノスタルジック2デイズ2026
旧車向けパーツブランド「SYMPHONIC PARTS(シンフォニックパーツ)」は、2月21日から22日にパシフィコ横浜で開催される国内最大級のクラシックモーターショー「第17回 ノスタルジック2デイズ」に、70余年の歴史を誇るヨシムラジャパンと共同で出展する。
ジャガー史上最強の1000馬力超、新型フル電動4ドアGTのプロトタイプの写真…デビューは年内
ジャガーは、フル電動の4ドアGTを2026年内に世界初公開すると発表した。開発中のプロトタイプの写真を公開している。
ジャガー・ランドローバーの4車種でリコール…エアバッグが適切に開かない
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは12月23日、『レンジローバー』など4車種で、エアバッグ装置の展開時に乗員を適切に保護できないおそれがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
「930kg 430馬力は普通にバケモン」超軽量スポーツカーに生まれ変わったジャガーの名車がSNSで話題に
ジャガー『Eタイプ』を熟知するスペシャリストとして知られる英国メーカー「イーグルEタイプス」が、軽量スポーツカーの新型『ライトウェイトGTR』を発表した。
ジャガーの名車『Eタイプ』がベース、930kgまで軽量化した「ライトウェイトGTR」発表
英国のイーグルEタイプス(Eagle E-Types)は、ジャガーの名車『Eタイプ』をベースとした新型車『ライトウェイトGTR』を発表した。
ジャガー・ランドローバーの8車種4210台をリコール
ジャガー・ランドローバーがエンジン関連部品の不具合で8車種4210台をリコール。アクセサリーベルトテンショナーの耐久性不足とパワートレインモジュールの問題が原因で、最悪の場合走行不能に至る恐れがある。
ジャガー・ランドローバー・ジャパン、PHEV3車種945台にリコール…エンジンが始動しないおそれ
ジャガー・ランドローバー・ジャパンがPHEV3車種945台をリコール。電動インバーター制御プログラムの設計不備により走行不能の恐れ。対象車両に対し対策プログラムへの書き換えを行う。
ジャガーランドローバーの世界販売10.7%減、一部ジャガーの生産終了が影響 2025年4-6月
ジャガー・ランドローバー(JLR)は、2025年4月~6月世界新車販売実績を発表した。同社の卸売台数は8万7286台(中国合弁会社チェリー・ジャガー・ランドローバーを除く)となり、前年同期比10.7%減、前四半期比21.7%減となった。
「ジャガー・アート・アワード」候補作品を発表…次世代コンセプト『Type 00』に着想の作品も
ジャガーは、英ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)とのパートナーシップにより創設された「ジャガー・アート・アワード」の候補作品を発表した。
60歳前後対象、「同年齢のクラシックカー」をレストモッドで快適化するサービス登場
NEOTOKYOオートモーティブは6月10日、60歳前後のシニアを対象としたクラシックカーのレストモッドサービスを開始した。
