「今以上に進化するのか!」GRヤリスとGRカローラをパワーアップ! トヨタGRのアップグレード製品にSNSでも驚き
トヨタGAZOO Racingは5月11日、従来の「サーキットモード」から進化したソフトウェアアップグレード「GR Yaris/GR Corolla Performance Softwareシリーズ」と、『GRカローラ』のアップグレード商品「GR Corolla Performance Upgrade」を発表した。
中国CATLのスケートボード・シャシー部門のコンテンポラリー・アンペレックス・インテリジェント・テクノロジー(上海)リミテッド(CAIT)は、トルコの自動車ブランドのトッグ(Togg)と戦略的提携を締結した。
NOKは、MSCI(モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナルが提供する「MSCI ESGレーティング」において、2年連続で「A」評価を獲得したと発表した。
SGホールディングスグループで冷凍食品の低温物流事業を担うヒューテックノオリンは、静岡県静岡市に「静岡センター」を開設し、本稼働を開始すると発表した。
SkyDriveは5月12日、東北電力グループの東北エアサービスと、空飛ぶクルマ「SKYDRIVE(SkyDrive式SD-05型)」の機体購入に向けた基本合意を締結したと発表した。
東急不動産とJR西日本プロパティーズは、千葉県市原市に新たな物流倉庫「LOGI'Q市原」を竣工したと発表した。
コスモ石油マーケティングは、エレメンツと共同開発中のセルフ式サービスステーション(SS)向けAI自動給油許可監視システム「AiQ PERMISSION(アイキューパーミッション)」について、全国のセルフ式SSへの導入を開始すると発表した。
マツダは5月12日、2026年3月期連結決算を発表した。売上高は4兆9181億7200万円で前期比2.0%減、営業利益は515億7900万円で同72.3%減、経常利益は1318億3500万円で同30.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益は350億8600万円で同69.2%減となった。
NECは5月11日、独自AIとガウシアン・スプラッティングを活用し、データ容量が大きく細部を把握しづらい3D点群データを、軽量で高精細な3Dデータへ容易に変換する技術を世界で初めて開発したと発表した。
ロボットとAI領域のニュースを読む際に押さえておきたいキーワードをまとめた「ロボット・AI用語集」ページをロボスタで新たに公開した。
12日の日経平均株価は前日比324円69銭高の6万2742円57銭と反発。米国市場のハイテク株高の流れを受け、一時800円高まで急伸。買い一巡後は利益確定売りにマイナス圏に沈む場面もあったが、後場は再び盛り返した。
トヨタGAZOO Racingは5月11日、従来の「サーキットモード」から進化したソフトウェアアップグレード「GR Yaris/GR Corolla Performance Softwareシリーズ」と、『GRカローラ』のアップグレード商品「GR Corolla Performance Upgrade」を発表した。
日本ミシュランタイヤは、新スタッドレスタイヤ、ミシュラン『X-ICE SNOW+(エックス アイス スノー プラス)』を8月1日より順次発売する。価格はオープン。16インチから22インチまで全97サイズがラインナップされている。
アイデア家電のサンコーから、コードレスで使えるポータブル高圧洗浄機『コードレス高圧ちょい洗浄機』が新発売。税込み価格は9980円で、サンコー公式オンラインストアおよび各種ECサイトで販売される。
勝田貴元のWRC初優勝を記念し、ラリージャパン2026会場で限定グッズを販売。ぴよりん、パンのトラ、ブリーズなど複数ブランドとのコラボ商品も展開。メタルグラフィーやTシャツ、スイーツなど多様な記念品が5月下旬から販売される。
・トヨタがノア/ヴォクシーのウェルキャブシリーズを一部改良し、5月12日に発売した。
・車いす仕様車に新たにワンタッチ式固定装置を追加。オートロック機能で固定を自動化し、介助者の負担を軽減する。
・一部仕様にE-Fourを追加設定。サイドリフトアップチルトシート装着車とウェルジョインが対象となる。
「MonsterEnergy AMA スーパークロス選手権」第17戦において、スズキのモトクロスバイク『RM-Z450』で参戦するケン・ロクセン選手が2026シーズンのシリーズチャンピオンを獲得した。
ホイールは見た目を左右するだけでなく走りにも効く機能部品だ。製法やサイズ、インセットを理解すれば愛車に合う一本を選びやすくなる。
旭川観光コンベンション協会とカムイ大雪バリアフリー研究所が運営するカムイ大雪バリアフリーツアーセンターは、WHILL社と連携し、JR旭川駅に直結する旭川観光物産情報センターで、免許不要の近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」の移動サービスを開始すると発表した。
100台限定に対して応募は約4400人。当選率はわずか2.3%という狭き門となった「ミライース tuned by D-SPORT Racing」の初号車出荷式が開催された。
ロボットとAI領域のニュースを読む際に押さえておきたいキーワードをまとめた「ロボット・AI用語集」ページをロボスタで新たに公開した。




米中の商用ロボタクシー事業が始まるなど、この2、3年で事業としての道筋が見えてきた。米中が巨額の投資で先行するなか、日本企業はどう立ち向かうべきか。BCG の滝澤琢氏に聞いた。
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トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、5月16日に「第2回 Classic Car Meeting」を開催する。テーマは「1980~90年代の日本車」。約100台のオーナー車両が集結する予定だ。