新型ソリオ/ハスラーの全方位モニターを市販ナビに表示…純正互換ボタンスイッチも付属
ワントップは、スズキ新型『ソリオ/ソリオバンディット』『ハスラー』の全方位モニターを社外ナビに表示する変換アダプター「TPS075BA」を発売した。
ワントップは、スズキ新型『ソリオ/ソリオバンディット』『ハスラー』の全方位モニターを社外ナビに表示する変換アダプター「TPS075BA」を発売した。
北海道新ひだか町は2月25日、日高本線転換バスの概要を明らかにした。
◆Vクラスとは異なる専用フロントマスク ◆1回の充電での航続は最大418km ◆電動車両のある生活を仮想体験できるアプリ
ヘンリック・フィスカー氏が率いるフィスカー(FISKER)は2月24日、フォックスコン・テクノロジー・グループと提携を結ぶことで暫定合意し、次世代EVを開発・生産するプロジェクトで協力すると発表した。
◆「50 TFSI e クワトロ」はPHVシステム全体で299ps ◆4種類の走行モードが切り替え可能 ◆「Sライン」仕様のスポーティなエクステリア
NEXCO中日本と中日本エクシスは、新名神 鈴鹿パーキングエリア(PA)にて、ドライブスルー形式の店舗「ピットストップSUZUKA」を3月20日から5月30日までの土日祝日限定でオープンする。高速道路でのドライブスルー形式の店舗は日本初の試みとなる。
◆リアモーターの最大出力を95hpに強化 ◆走行モードにスポーツとスノーを用意 ◆米EPAの認定電費は74MPGeとなる見通し
◆新世代「Kシリーズ」エンジン搭載 ◆オーディオにクラウドベースのサービス ◆スポーティな新クロスメッシュグリル
NEXCO中日本は、建設を進めていた名古屋第二環状自動車道(名二環)が5月1日に全線開通すると発表した。
JR東日本は2月26日、福島県沖地震で地上設備が被災した東北新幹線の現況を明らかにした。




日産自動車は2月26日、次世代「e-POWER」向け発電専用エンジンで、世界最高レベルの熱効率50%を実現する技術を開発したと発表した。
日産自動車は2月26日、オンライン会見で独自のハイブリッド車(HV)システムである「e-POWER」用の発電専用エンジンで、熱効率50%という世界最高レベルを実現できるめどがついたと発表した。
トヨタ自動車は燃料電池(FC)システムをパッケージ化したFCモジュールを開発、2021年春以降(予定)に販売を開始すると発表した。FCモジュールはトラック・バス・鉄道・船舶などのモビリティや定置式発電機など、様々なFC製品に活用できる。
◆モーターは発進時から44.9kgmの最大トルクを発生 ◆バッテリーを床下に収めてトランクや荷室フロアがフラットに ◆アクセルペダルのみでのワンペダル走行が可能に
パイオニアは、2021年3月1日付でモビリティテクノロジーズの岩田和宏取締役がCTO(Chief Technology Officer)に就任する役員人事を発表した。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は2月4日、2021年1月の通称名別新車販売台数(速報)を発表。1万8516台を販売したトヨタ『ヤリス』が5か月連続のトップとなった。
◆エンジン派の筆者もホレボレする気持ちよさ ◆アクセルもブレーキもステアリングも「意のまま」 ◆これほど雪上を万能に走れるクルマはそうそうない
ブリヂストンは、スズキが2月5日に発表したフラッグシップの大型二輪車『Hayabusa(ハヤブサ)』2022年モデルの新車装着用タイヤとして、「BATTLAX ハイパースポーツ S22」を納入する。
マツダブランド初の量産EVとして登場したミッドサイズSUV『MX-30 EVモデル』。欧州では既に販売が開始されていたが、日本ではマイルドハイブリッド搭載モデルに続くデビューとなる。