『レンジローバー スポーツ』初のEV発表、航続距離は608kmを実現 開発テストは日本で
ジャガー・ランドローバーは9月30日、『レンジローバー スポーツ』シリーズ初となるフルバッテリーEVモデル『レンジローバー スポーツ エレクトリック』を発表した。
日本精工(NSK)は、必要な時だけ素早く油圧を生み出す油圧発生装置「電動ハイドロブースタ」を新開発した。
住友ベークライトは、連結子会社のデュレズ・コーポレーション(Durez Corporation)のオハイオ州ケントン工場について、生産を段階的に終了し、同工場を閉鎖することを決定したと発表した。
東風ステランティス・オートモーティブ・テクノロジー(武漢)(以下、DSAT)とモメンタは、プジョーおよびジープを対象としたグローバル戦略提携を締結したと発表した。
10月3・4日にマリンメッセ福岡 B館で「ジュニアメカニック2026@福岡」が開催。九州運輸局や地元ディーラーなどが協力し、小中学生とその保護者を対象に本物の車両や工具を使った自動車整備体験を実施する。当日は「オートアフターマーケット九州2026」も同時開催。
国土交通省は、自動運転車両の道路管理への活用に向けた検証について、チューリング(Turing)を自動運転車両提供の協力者に採択したと発表した。
河西工業は、神奈川県高座郡寒川町の本社地区におけるモノづくり中核機能を強化するため、「グローバルモノづくりイノベーションセンター(Global Monozukuri Innovation Center:GMIC)」の設立を決定したと発表した。
帝人は、ポリフェニレンサルファイド(PPS)コンパウンド樹脂「ソルフィガ」において、有機フッ素化合物(PFAS)を使用せずに優れた摺動性(部品同士がこすれ合う際の滑りやすさ)を持つグレードを開発したと発表した。
豊田合成は、岐阜県美濃加茂市が運営する「みのかも健康の森」のネーミングライツを取得し、同市と命名協定を締結したと発表した。
伊藤忠商事は、米国でテレマティクス技術を活用した保険ソフトウェアを開発するMOTERテクノロジーズに対し、第三者割当増資による追加出資を実施した。
ソフトバンクロボティクスは、米国のBear Robotics, Inc.と共同開発した次世代配膳ロボット「Servi Q(サービィ キュー)」の日本国内での販売を開始した。
ジャガー・ランドローバーは9月30日、『レンジローバー スポーツ』シリーズ初となるフルバッテリーEVモデル『レンジローバー スポーツ エレクトリック』を発表した。
国際自動車連盟(FIA)とフランス西部自動車クラブ(ACO)は、FIA世界耐久選手権(FIA WEC)に関する重要な合意に達したと発表した。今回の合意により、FIA WECは今後10年間にわたる成長への基盤を確保するとしている。
10月3・4日にマリンメッセ福岡 B館で「ジュニアメカニック2026@福岡」が開催。九州運輸局や地元ディーラーなどが協力し、小中学生とその保護者を対象に本物の車両や工具を使った自動車整備体験を実施する。当日は「オートアフターマーケット九州2026」も同時開催。
・アストンマーティンがDBX GTを発表し、ウルトラ・ラグジュアリーを打ち出す
・4.0L V8ツインターボで727PS、0-100km/hは3.3秒、最高速度310km/h
・シャシー改良で乗り心地と安定感を高め、車内の静粛性も向上
オートバックスグループの車買取・販売部門「オートバックスカーズ」は、oricon MEの「2026年 オリコン顧客満足度調査」車買取会社で、顧客満足度総合1位に6年連続で選出されたと発表した。
中日本エクシス三重支店は、四日市市および三岐鉄道と連携し10月4日、東名阪道のEXPASA御在所(下り)に、四日市市認定ブランド「泗水十貨店」の販売コーナーをオープンする。
淡いアイスブルーのボディにブラックのアクセントを効かせ、低く構えたフォルムが印象的なマツダ『デミオ』。エアロやエアサス、ホイールまで作り込まれた一台だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
富士スピードウェイホテルは、2026年10月に開業4周年を迎えるにあたり、同年10月4日(日)から10月7日(水)の4日間限定で、すべての宿泊客を対象とした特別企画を実施する。
・日産はZカーズクラブアソシエーションの年次イベント「ズィーコン」でZカゼ コンセプトを世界初公開した。
・最大の特徴はカスタム設計のTトップルーフで、1990年代スポーツカー文化にインスパイアされたパシフィックティールの外装と軽量カーボンファイバーパーツを採用している。
・エンジンはツインターボ3.0L V6で、GReddy製エキゾーストやインタークーラーなどのチューニングパーツを組み合わせている。
世界的にSUV人気が続くなか、トヨタ「カローラ」ファミリーでも存在感を増しているのが「カローラクロス」である。一方、低い車高とスポーティなスタイルを特徴とする5ドアハッチバック「カローラスポーツ」は、次期型へどのような進化を遂げるのだろうか。




Highlanders(ハイランダーズ)は2023年設立の東京大学発ロボティクス・スタートアップです。国産ヒューマノイド「N」や四足歩行ロボット「HLQ PRO」などのハードウェアと、ロボットの頭脳となるフィジカルAI基盤モデルを一体で開発しています。三菱自動車の工場で……
プレミアム・法人会員は無料で視聴可能です
9月に『レスポンス』で公開された試乗記について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は、BYDの軽EV、『ラッコ』でした。試乗会での短時間乗車ではなく、1週間、日常使いをしてわかったことがあります。
山梨県北杜市にある清里高原のナチュラルガーデンリゾート「萌木の村(もえぎのむら)」を起点に7月11日と12日、「THE清里RUN エシカルミーティング2026」が開かれ、国内外のクラシックカーやヒストリックカーなどが八ヶ岳高原のツーリングを楽しんだ。