ピアノブラック内装の拭き傷・指紋付着を抑制、コメリが専用コーティング剤を発売
ホームセンター大手・コメリのオリジナル・カーケア製品ブランド「CRUZARD(クルザード)」から、車内の光沢樹脂パーツやガラス画面の小傷を目立たなくする『クルザード ピアノブラック 艶出し保護剤』が新発売。価格は798円(税込)。
ボルボ・カーズとNVIDIAは10月15日(米国時間)、自動運転技術における安全性を新たな水準へ高めるため、パートナーシップを拡大すると発表した。
Astemoのデータ共有クラウド環境に不正アクセスが発生し、約350名分の個人情報が流出した。業務委託会社のアカウント侵害が原因で、顧客情報の流出や二次被害は現時点で確認されていない。社内ネットワークへの侵害やランサムウェア感染の証跡もなく、調査と再発防止策の検討を継続している。
小野測器は、新規事業「ベンチマーキングレポート販売」において、中国のジーリー(Geely)のプラグインハイブリッド(PHEV)「ギャラクシー A7」を対象とした新規レポート「NVH/ロードノイズ伝達経路解析(TPA)」を発売した。
・ビー・エム・ダブリューが「MINI PAUL SMITH EDITION」の受注1000台超を発表した
・10月10日・11日の「MINI Paul Smith Editionデビューフェア」前の実績として示した
・阪急メンズ東京での展示やコラボドリンク提供も予定している
ENEOS、NTTドコモ、鹿島建設、清水建設、鶴見サンマリン、T2、東急建設、NIPPO、日本航空(JAL)の9社は、国内におけるクリーン燃料証書制度の導入に向けて、経済産業省 資源エネルギー庁が実施する実証事業に参画すると発表した。
第一交通産業とNTTモビリティは、自動運転の導入を通じた持続可能な地域交通の実現を目的として、連携協定を締結した。
モビリティスタートアップのニューモ(newmo)グループは、北海道江別市の江別ハイヤーの全株式の譲渡を受ける契約を締結したと発表した。
マツダはロードスターの商品改良を発表。その話題の中心はジンクグリーンメタリックという新色とともに、PSと呼ばれる特別仕様車だ。このPSはどういう目的で投入されたのか、関係者に話を聞いた。
ミスミグループ本社が提供する機械部品調達のAIプラットフォーム「meviy(メビー)」が、切削加工において穴に対する位置度の自動見積もりに対応した。
マツダと矢崎総業は10月15日、ワイヤーハーネス生産の近場化・自動化に向けた共創活動の成果を、新型マツダ『CX-5』に初めて採用したと発表した。
ホームセンター大手・コメリのオリジナル・カーケア製品ブランド「CRUZARD(クルザード)」から、車内の光沢樹脂パーツやガラス画面の小傷を目立たなくする『クルザード ピアノブラック 艶出し保護剤』が新発売。価格は798円(税込)。
街中でもツーリング先でも、よく見かけるのがスズキ『Vストローム250』だ。クラスを超えたひと回り大きなマシンを思わせる堂々とした車格を持ち、走りにもゆったりとした落ち着きがある。
シトロエンが「パリモーターショー2026」で公開した『2CVフルゴネットコンセプト』が、SNSで話題となっている。往年の商用バンを現代のEVとして再解釈したデザインに、「めっちゃ好き」「道具感あっていい」など好意的な声が寄せられている。
インディアン モーターサイクルは10月15日、オランダの排気システムメーカー、ドクター・ジキル&ミスター・ハイド(Dr. Jekill & Mr. Hyde)との日本向けパートナーシップ締結を発表した。
10月9~15日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。日産『セレナ』次期型では、新型エルグランドのデザインが継承される可能性があります。
ステランティスジャパンは10月16日、フィアットの新型コンパクトSUV『グランデパンダ・ハイブリッド』を11月7日から全国のフィアット正規ディーラーで発売すると発表した。メーカー希望小売価格は369万円(消費税込)から。
トヨタ自動車は10月7日、SUV『RAV4 PHEV』の電気装置(モータ制御用コンピュータ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ヤマハ発動機は欧州で、スポーツヘリテージシリーズの中核モデル『XSR900』の2027年モデルを発表した。伝説のマシン『YZF750R』のピンクカラーからインスパイアされたデザインを採用しているのが特徴だ。
・ダイハツは2026年10月24日から25日まで咲洲こどもEXPO2026に出展する
・軽商用BEVバン「e-アトレー」の試乗に加え「e-ハイゼット カーゴ」で給電デモを行う
・車中泊提案やクルマぬりえ、ステッカー配布など親子向け体験を実施する
テスラは10月15日(現地時間)、新型『ロードスター』を発表した。驚くべきはその速さだけではない。なんとこのロードスター、本当に「空を飛ぶ」。




ロボット・AI専門メディア『ロボスタ』は、ホンダの人間型ロボット『P2』『ASIMO』の開発に携わった竹中透氏を迎え、オンラインセミナー「開発者・竹中透氏が語るヒューマノイドの原点とフィジカルAI時代の未来」を11月25日に開催する。
プレミアム・法人会員は無料で視聴可能です
試乗会で『ジムニーノマド』に乗ったのは、オフロードをAT車、オンロードではMT車に試乗した。MT車では、何となくもやもやとしたものがあったので、改めてAT車でオンロードを走ってみた。