総合ニュースアクセスランキング

総合デイリーランキング1〜10位

  1. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング 画像
    1

    ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング

    自動車 ニューモデル

    6月5~11日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、30年ぶりに復活が予想されるダイハツ『ラガー』に注目が集まりました。

  2. 新東名・NEOPASA浜松で「“航空祭”フェスティバルIV」開催! 6月13日から 画像
    2

    新東名・NEOPASA浜松で「“航空祭”フェスティバルIV」開催! 6月13日から

    自動車 ビジネス

    中日本エクシスとドリーム・キャンバスは、6月13日から21日の間、新東名高速道路のNEOPASA浜松(下り)で、「“航空祭”フェスティバルIV in NEOPASA浜松(下り)」を開催する。

  3. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報 画像
    3

    トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報

    自動車 ニューモデル

    トヨタのコンパクトSUV『ライズ』次期型の最新予想デザインを、編集部が提携するTheottle氏が提供してくれた。ライズは「5ナンバー感覚で乗れるSUV」という独自のポジションを確立したモデルだ。次期型への期待も大きい。

  4. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~ 画像
    4

    車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~

    自動車 ビジネス

    クルマの経年劣化が進んでくると、ていねいに洗車を実施してもどことなくシャキッとしない…、そんなときは未塗装樹脂パーツなどの黒パーツの色あせが原因の場合が多いので復活対策をしてみよう。

  5. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売 画像
    5

    ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売

    自動車 ビジネス

    クラフトワークスから、ホンダ『N-BOX』シリーズ専用の「ダッシュボードトレイ」の販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は2880円より。

  6. 日産株価が続伸---新型車の開発にAIを活用 画像
    6

    日産株価が続伸---新型車の開発にAIを活用

    プレミアム

    12日の日経平均株価は前日比1802円77銭高の6万6020円04銭と大幅続伸。米国とイランの戦闘終結期待を背景に、人工知能(AI)関連株を中心に幅広い銘柄に買いが先行。上げ幅は一時2800円を超えた。

  7. 日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ] 画像
    7

    日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ]

    自動車 ビジネス

    気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウオッチ・・・。 

  8. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ 画像
    8

    三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ

    自動車 ニューモデル

    ・三菱自動車は米国・カナダで新型電気自動車『エクリプス スポーツバック』を2026年後半に販売開始する
    ・日産からOEM供給を受ける形で、北米市場での投入を進める
    ・三菱は日産との双方向のOEM調達・供給を通じて協業を強化するとしている

  9. 蘇った「CB-F」はサーキットでも楽しいのか? スペンサー用にカスタム、特別なホンダ『CB1000Fレーサー』をことりちゃんが試す 画像
    9

    蘇った「CB-F」はサーキットでも楽しいのか? スペンサー用にカスタム、特別なホンダ『CB1000Fレーサー』をことりちゃんが試す

    モーターサイクル

    今回はわたくし、“ことりちゃん”こと小鳥遊レイラが所属しているWITH MEにて製作した、ホンダ『CB1000F』のレーサーカスタム『CB1000F WITH MEレーサー』を筑波サーキット「コース2000」で試乗しました。

  10. 【トヨタ RAV4 PHEV 新型試乗】PHEVはEVよりも高級になりうる、ということを証明した…南陽一浩 画像
    10

    【トヨタ RAV4 PHEV 新型試乗】PHEVはEVよりも高級になりうる、ということを証明した…南陽一浩

    自動車 ニューモデル

    今回、トヨタ『RAV4 PHEV』の「Z」と「GRスポーツ」の2グレードを試してみて、都内での短い試乗ルートという限られた条件下とはいえ、エンジンの出番がほとんど無いほどの電気の猛烈な仕事ぶりが、強烈に印象に残った。

総合デイリーランキング11〜20位

  1. ジムニーへ最強の刺客!? ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か 画像
    11

    ジムニーへ最強の刺客!? ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か

    自動車 ニューモデル

    ダイハツが、かつて販売していたSUV、『ラガー』の復活プロジェクトを進めており、その発売時期が見えてきた。ワールドプレミアは2027年秋と予想される。価格は170万円から230万円ていどか。

  2. 【Road to the Star : Lap 1】“チーム”になるまでのはじまり、マツダ・ロードスターで共に挑む6人のドライバーに迫る 画像
    12

    【Road to the Star : Lap 1】“チーム”になるまでのはじまり、マツダ・ロードスターで共に挑む6人のドライバーに迫るPR

    モータースポーツ/エンタメ

    ピットロードに6人の背中が並んだ。同じレーシングスーツ。同じチームロゴ。だが、その背中が背負っているものは、けっして同じではない。彼らはまだスターではない。それぞれが全く異なるルートからこの場所にたどり着き、これから1台のマツダ『ロードスター』を通してひとつの物語を走り始める。Road to the Star.

  3. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備 画像
    13

    ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備

    自動車 ビジネス

    ホンダは5月28日、23車種3364台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。不具合の部位は燃料装置(低圧燃料ポンプ)で、ガソリンが漏れるおそれがある。

  4. スバル『BRZ』に2027年モデル、最新アイサイト搭載…今秋米国発売へ 画像
    14

    スバル『BRZ』に2027年モデル、最新アイサイト搭載…今秋米国発売へ

    自動車 ニューモデル

    ・2027年型スバルBRZの米国価格はリミテッドが3万6140ドルから、tSが3万8770ドルから。
    ・全グレードにアイサイトの最新世代を標準装備し、マニュアル車にも対応。
    ・tSグレードはSTIチューンのダンパーやブレンボ製ブレーキを継続採用し、新たにリアパーキングセンサーを追加。

  5. レクサスの次世代SUVクーペコンセプト、光拡散パネルを3Dプリントで制作…積彩が開発に参画 画像
    15

    レクサスの次世代SUVクーペコンセプト、光拡散パネルを3Dプリントで制作…積彩が開発に参画

    自動車 ビジネス

    ・積彩がレクサスのコンセプトカー内装に参画した
    ・光拡散パネルをオーバーヘッドコンソール、カップホルダー、ヘッドレストの3カ所に採用
    ・3色混合3Dプリンティングで立体的な色グラデーションと光の拡散を同時に実現した

  6. ACコブラ GT クーペ、市販モデル発表…730馬力のV8スーパーチャージャー搭載 画像
    16

    ACコブラ GT クーペ、市販モデル発表…730馬力のV8スーパーチャージャー搭載

    自動車 ニューモデル

    ・英国最古の現役自動車メーカー、ACカーズが創立125周年を記念してACコブラ GT クーペの市販仕様を公開。自然吸気モデルは約23万4300ポンド(税別)から。
    ・5.0リットルV8エンジンを搭載し、スーパーチャージャー仕様は最高出力730PS・最大トルク820Nmを発揮。0-60mph加速は3.5秒以内を実現。
    ・初の量産クーペモデルとなる同車は完全受注生産で、最初の納車は2028年を予定。アジアや中東など世界市場への展開を視野に入れる。

  7. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答え 画像
    17

    背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR

    自動車 ビジネス

    マセラティは、ただ目的地に着くための道具ではない。グレカーレ グランルッソは、はじめての1台にふさわしい現実的な選択肢だ。

  8. 快適な乗り心地とほどよい車高ダウンを両立、タナベのエントリー車高調「サステックプロCR」にトヨタ『RAV4』が適合 画像
    18

    快適な乗り心地とほどよい車高ダウンを両立、タナベのエントリー車高調「サステックプロCR」にトヨタ『RAV4』が適合

    自動車 ビジネス

    タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万9780円。

  9. 「セダン乗るならこれかも」レクサス『ES』新型発表! SNSでは「最高のショーファードリブン」の声も 画像
    19

    「セダン乗るならこれかも」レクサス『ES』新型発表! SNSでは「最高のショーファードリブン」の声も

    自動車 ニューモデル

    レクサスは6月11日、全国のレクサス店を通じて、4ドアセダン『ES』の新型を発売した。SNSでは、「流石にカッコ良すぎるな」「セダン乗るならこれかも」など、話題になっている。

  10. 三菱、首都圏で24年ぶりの新店舗オープンへ…「販売のみ」特化で“都市型ディーラー”の形を提案 画像
    20

    三菱、首都圏で24年ぶりの新店舗オープンへ…「販売のみ」特化で“都市型ディーラー”の形を提案

    自動車 ビジネス

    三菱自動車は6月13日、首都圏では約24年ぶりとなる新店舗「関内店」を神奈川県横浜市中区にオープンする。同社として初めての整備工場を持たない販売専門のショールームで、多様化する自動車ユーザーのニーズに対応する“都市型ディーラー”の形を提案する。

総合デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    メルセデスベンツ『Sクラス』新型、予約受付開始…1598万円から

    自動車 ニューモデル

    ・メルセデスベンツ日本は新型SクラスのS 450 d 4MATICの予約受付を開始。価格は1598万円で、納車は9月以降を予定。
    ・自社開発OS「MB.OS」と第4世代MBUXを初搭載。Google MapsやChatGPT、Google Geminiなどを統合した先進的な車載システムを実現。
    ・新型6気筒クリーンディーゼルエンジンに電気加熱式触媒コンバーターを量産車として初採用するなど、パワートレインも大幅に刷新。

  2. 22

    ブリッツ、アイシン製MCB採用のボディ補強パーツ「B-MCB」の『86/BRZ』向けフロント/リア用を同時発売

    自動車 ビジネス

    チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のボディ補強パーツ「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、トヨタ『86』/スバル『BRZ』の適合が追加された。

  3. 23

    ホンダ『ヴェゼル』がスポーツSUVへ進化!? 次期型はプレリュードの技術を満載

    自動車 ニューモデル

    ホンダのグローバル・クロスオーバーSUV、『ヴェゼル』(海外名『HR-V』)次期型の情報を入手、早速予想CGを制作した。ワールドプレミアは2027年12月から2028年初頭と予想され、価格はグレードにより、現行モデルから15万~20万円程度上昇する可能性がある。

  4. 24

    しまむらで「頭文字D」グッズが発売!様々な車種のTシャツやトートバッグ、日常使いできるキーケースにキーリングも

    モータースポーツ/エンタメ

    しまむらにて、「頭文字D」のグッズが6月13日発売!同日15時よりオンラインストアでも取り扱われます。

  5. 25

    ヤマハ発動機、若年層向け企業映像シリーズ第1弾「本気で、遊ぼう。」公開

    モーターサイクル

    ヤマハ発動機は、若年層に向けた新たな企業映像シリーズを企画し、その第1作「本気で、遊ぼう。」を6月12日に公開した。

  6. 26

    「さすがの風格!」メルセデスベンツ『Sクラス』新型登場にSNS興奮!「星マークのインパクトすごい」の声も

    自動車 ニューモデル

    メルセデス・ベンツ日本は6月11日、フラッグシップモデルの新型『Sクラス』の予約注文受付を開始した。SNSでは、「お手本のような正常進化」「かっこいいな。欲しい!」など、話題になっている。

  7. 27

    次期「TT」なのか!? ポルシェ『ボクスター』の皮を被ったアウディ…共同開発スポーツカーをスクープ

    自動車 ニューモデル

    アウディが開発を進める次世代スポーツEVのプロトタイプが姿を現した。今回、欧州で撮影されたテスト車両は、一見すると次期ポルシェ『718ボクスターEV』そのものだ。しかし詳細を確認すると、アウディ『TT』後継モデルの可能性が浮上してくる。

  8. 28

    電動スクーター「Vmoto CU」、日本市場に正式導入…航続55km・家庭用コンセントで充電可能

    モーターサイクル

    ・オーストラリア発の電動モビリティブランド「Vmoto」の電動スクーター「Vmoto CU」が6月下旬に日本で発売予定。価格は21万9780円(税込)。
    ・72V/24Ahのリチウムバッテリーを搭載し、最大航続距離は55km。
    ・取り外し可能なバッテリーを家庭用コンセントで約4時間でフル充電できる。

  9. 29

    タイヤの種類と選び方を解説、プレミアム・エコ・スポーツ・ハイグリップの違い~カスタムHOW TO~

    自動車 ビジネス

    タイヤ選びはクルマの安全性や快適性を左右する重要なポイント。用途に合った種類を選ぶことが大切だ。

  10. 30

    ポルシェ 911 GT3、「Sonderwunsch」でカスタム…ブドウの熟成段階に着想を得た色合い

    自動車 ニューモデル

    ・ポルシェ・モルドバ15周年を記念し、Sonderwunschのカスタマイズモデルを制作した
    ・外装は紫からマゼンタへ移る多層グラデーションと、手描きの「Tree of Life」図柄が特徴だ
    ・内装はモルドバの伝統衣装のパターンやパシャ生地、木製要素などで文化を表現した