ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
6月5~11日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、30年ぶりに復活が予想されるダイハツ『ラガー』に注目が集まりました。
6月5~11日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、30年ぶりに復活が予想されるダイハツ『ラガー』に注目が集まりました。
中日本エクシスとドリーム・キャンバスは、6月13日から21日の間、新東名高速道路のNEOPASA浜松(下り)で、「“航空祭”フェスティバルIV in NEOPASA浜松(下り)」を開催する。
トヨタのコンパクトSUV『ライズ』次期型の最新予想デザインを、編集部が提携するTheottle氏が提供してくれた。ライズは「5ナンバー感覚で乗れるSUV」という独自のポジションを確立したモデルだ。次期型への期待も大きい。
クルマの経年劣化が進んでくると、ていねいに洗車を実施してもどことなくシャキッとしない…、そんなときは未塗装樹脂パーツなどの黒パーツの色あせが原因の場合が多いので復活対策をしてみよう。
クラフトワークスから、ホンダ『N-BOX』シリーズ専用の「ダッシュボードトレイ」の販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は2880円より。
12日の日経平均株価は前日比1802円77銭高の6万6020円04銭と大幅続伸。米国とイランの戦闘終結期待を背景に、人工知能(AI)関連株を中心に幅広い銘柄に買いが先行。上げ幅は一時2800円を超えた。
気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウオッチ・・・。
・三菱自動車は米国・カナダで新型電気自動車『エクリプス スポーツバック』を2026年後半に販売開始する
・日産からOEM供給を受ける形で、北米市場での投入を進める
・三菱は日産との双方向のOEM調達・供給を通じて協業を強化するとしている
今回はわたくし、“ことりちゃん”こと小鳥遊レイラが所属しているWITH MEにて製作した、ホンダ『CB1000F』のレーサーカスタム『CB1000F WITH MEレーサー』を筑波サーキット「コース2000」で試乗しました。
今回、トヨタ『RAV4 PHEV』の「Z」と「GRスポーツ」の2グレードを試してみて、都内での短い試乗ルートという限られた条件下とはいえ、エンジンの出番がほとんど無いほどの電気の猛烈な仕事ぶりが、強烈に印象に残った。
ダイハツが、かつて販売していたSUV、『ラガー』の復活プロジェクトを進めており、その発売時期が見えてきた。ワールドプレミアは2027年秋と予想される。価格は170万円から230万円ていどか。
ピットロードに6人の背中が並んだ。同じレーシングスーツ。同じチームロゴ。だが、その背中が背負っているものは、けっして同じではない。彼らはまだスターではない。それぞれが全く異なるルートからこの場所にたどり着き、これから1台のマツダ『ロードスター』を通してひとつの物語を走り始める。Road to the Star.
ホンダは5月28日、23車種3364台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。不具合の部位は燃料装置(低圧燃料ポンプ)で、ガソリンが漏れるおそれがある。
・2027年型スバルBRZの米国価格はリミテッドが3万6140ドルから、tSが3万8770ドルから。
・全グレードにアイサイトの最新世代を標準装備し、マニュアル車にも対応。
・tSグレードはSTIチューンのダンパーやブレンボ製ブレーキを継続採用し、新たにリアパーキングセンサーを追加。
・積彩がレクサスのコンセプトカー内装に参画した
・光拡散パネルをオーバーヘッドコンソール、カップホルダー、ヘッドレストの3カ所に採用
・3色混合3Dプリンティングで立体的な色グラデーションと光の拡散を同時に実現した
・英国最古の現役自動車メーカー、ACカーズが創立125周年を記念してACコブラ GT クーペの市販仕様を公開。自然吸気モデルは約23万4300ポンド(税別)から。
・5.0リットルV8エンジンを搭載し、スーパーチャージャー仕様は最高出力730PS・最大トルク820Nmを発揮。0-60mph加速は3.5秒以内を実現。
・初の量産クーペモデルとなる同車は完全受注生産で、最初の納車は2028年を予定。アジアや中東など世界市場への展開を視野に入れる。
マセラティは、ただ目的地に着くための道具ではない。グレカーレ グランルッソは、はじめての1台にふさわしい現実的な選択肢だ。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万9780円。
レクサスは6月11日、全国のレクサス店を通じて、4ドアセダン『ES』の新型を発売した。SNSでは、「流石にカッコ良すぎるな」「セダン乗るならこれかも」など、話題になっている。
三菱自動車は6月13日、首都圏では約24年ぶりとなる新店舗「関内店」を神奈川県横浜市中区にオープンする。同社として初めての整備工場を持たない販売専門のショールームで、多様化する自動車ユーザーのニーズに対応する“都市型ディーラー”の形を提案する。
・メルセデスベンツ日本は新型SクラスのS 450 d 4MATICの予約受付を開始。価格は1598万円で、納車は9月以降を予定。
・自社開発OS「MB.OS」と第4世代MBUXを初搭載。Google MapsやChatGPT、Google Geminiなどを統合した先進的な車載システムを実現。
・新型6気筒クリーンディーゼルエンジンに電気加熱式触媒コンバーターを量産車として初採用するなど、パワートレインも大幅に刷新。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のボディ補強パーツ「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、トヨタ『86』/スバル『BRZ』の適合が追加された。
ホンダのグローバル・クロスオーバーSUV、『ヴェゼル』(海外名『HR-V』)次期型の情報を入手、早速予想CGを制作した。ワールドプレミアは2027年12月から2028年初頭と予想され、価格はグレードにより、現行モデルから15万~20万円程度上昇する可能性がある。
しまむらにて、「頭文字D」のグッズが6月13日発売!同日15時よりオンラインストアでも取り扱われます。
ヤマハ発動機は、若年層に向けた新たな企業映像シリーズを企画し、その第1作「本気で、遊ぼう。」を6月12日に公開した。
メルセデス・ベンツ日本は6月11日、フラッグシップモデルの新型『Sクラス』の予約注文受付を開始した。SNSでは、「お手本のような正常進化」「かっこいいな。欲しい!」など、話題になっている。
アウディが開発を進める次世代スポーツEVのプロトタイプが姿を現した。今回、欧州で撮影されたテスト車両は、一見すると次期ポルシェ『718ボクスターEV』そのものだ。しかし詳細を確認すると、アウディ『TT』後継モデルの可能性が浮上してくる。
・オーストラリア発の電動モビリティブランド「Vmoto」の電動スクーター「Vmoto CU」が6月下旬に日本で発売予定。価格は21万9780円(税込)。
・72V/24Ahのリチウムバッテリーを搭載し、最大航続距離は55km。
・取り外し可能なバッテリーを家庭用コンセントで約4時間でフル充電できる。
タイヤ選びはクルマの安全性や快適性を左右する重要なポイント。用途に合った種類を選ぶことが大切だ。
・ポルシェ・モルドバ15周年を記念し、Sonderwunschのカスタマイズモデルを制作した
・外装は紫からマゼンタへ移る多層グラデーションと、手描きの「Tree of Life」図柄が特徴だ
・内装はモルドバの伝統衣装のパターンやパシャ生地、木製要素などで文化を表現した