総合ニュースアクセスランキング

総合デイリーランキング1〜10位

  1. 『セリカ』が復活、トヨタGRに大きな動きが!…7月のスクープ記事ベスト5 画像
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    『セリカ』が復活、トヨタGRに大きな動きが!…7月のスクープ記事ベスト5

    自動車 ニューモデル

    7月に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタ『セリカ』復活の情報とGRの近未来戦略。積極的な展開が期待できる?

  2. 【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】「一芸あり」なクルマを乗りこなす楽しみがある 画像
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    【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】「一芸あり」なクルマを乗りこなす楽しみがある

    試乗記

    “ジムニー史上初”となる、5ドアのロングボディーで人気を博す「スズキ・ジムニー ノマド」。快適な後席と広い荷室空間が自慢のファミリーの新顔に、はたして死角はないのか? このクルマの本領であるオフロードも走行し、その実力をつまびらかにした。

  3. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に? 画像
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    トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?

    自動車 ニューモデル

    トヨタのスポーツカー戦略が、大きな転換期を迎えようとしている。トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。

  4. ヤマハの原付電動スクーター『JOG E』全国発売へ…7月のモーターサイクル記事ベスト5 画像
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    ヤマハの原付電動スクーター『JOG E』全国発売へ…7月のモーターサイクル記事ベスト5

    モーターサイクル

    7月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。ヤマハが原付一種免許で乗れる電動スクーター『JOG E』を全国で販売開始しました。

  5. 普通二輪免許で乗れる&80万円台で買えるトライアンフ! ネオレトロなカフェレーサー『スラクストン400』 画像
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    普通二輪免許で乗れる&80万円台で買えるトライアンフ! ネオレトロなカフェレーサー『スラクストン400』

    モーターサイクル

    普通二輪免許で乗れるトライアンフに、新たなラインアップが加わった。398cc単気筒エンジンに、伝統的なカフェレーサースタイルを組み合わせた『Thruxton 400(スラクストン400)』だ。

  6. トヨタ『ルーミー』フルモデルチェンジは延期!?「大幅改良」の可能性が高まる理由とは 画像
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    トヨタ『ルーミー』フルモデルチェンジは延期!?「大幅改良」の可能性が高まる理由とは

    自動車 ニューモデル

    トヨタのコンパクトトールワゴン『ルーミー』が、2026年秋にも大幅改良を受ける可能性が高まっている。当初はフルモデルチェンジが有力視されていたが……。

  7. ホンダ『N-BOXカスタム』専用「オートブレーキホールド&パーキングブレーキキット」発売 画像
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    ホンダ『N-BOXカスタム』専用「オートブレーキホールド&パーキングブレーキキット」発売

    自動車 ビジネス

    N-BOXカスタム専用オートブレーキホールド&オートパーキングブレーキキット、始動時自動ON・P連動で自動Pブレーキ、配線不要のカプラーON、3ステップ作動、国内テスト済み。

  8. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性 画像
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    次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性

    自動車 ニューモデル

    トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。BMWとの共同開発で誕生した現行A90型の後継モデルは、トヨタ主導の独自開発モデルとなる可能性が高まっている。

  9. 日産『ノート』が走行不能のおそれ…7月掲載のリコール記事まとめ 画像
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    日産『ノート』が走行不能のおそれ…7月掲載のリコール記事まとめ

    自動車 ビジネス

    7月に公開されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、日産『ノート』のリコール記事に注目が集まりました。計36台が追加されました。

  10. ロータリー復活か? マツダの新型スポーツカー…土曜ニュースランキング 画像
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    ロータリー復活か? マツダの新型スポーツカー…土曜ニュースランキング

    自動車 ニューモデル

    7月24~30日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位になったのはマツダのスポーツカーの開発動向。ロータリーエンジンが復活するのでしょうか?

総合デイリーランキング11〜20位

  1. トヨタ『GR GT』と『GR GT3』がグッドウッド2026で欧州デビュー…7月の新型車記事ベスト5 画像
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    トヨタ『GR GT』と『GR GT3』がグッドウッド2026で欧州デビュー…7月の新型車記事ベスト5

    自動車 ニューモデル

    7月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。トヨタの新型スーパーカー『GR GT』とレースカー『GR GT3』が、7月9日のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026で登場しました。

  2. スバル『BRZ』MT車に新シフトレバー構造、「アイサイト」に広角単眼カメラも採用…337万7000円から 画像
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    スバル『BRZ』MT車に新シフトレバー構造、「アイサイト」に広角単眼カメラも採用…337万7000円から

    自動車 ニューモデル

    ・スバルBRZが改良で「アイサイト」機能を強化し安全性能を高める
    ・MT車の「アイサイト」に初めて広角単眼カメラを採用し交差点支援を拡充
    ・スーパー耐久の知見を反映しMTのシフトレバー構造を見直した

  3. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味 画像
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    マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味

    自動車 ニューモデル

    マツダが、ロータリースポーツ復活に向けた動きを進めている。かつて『RX-7』や『RX-8』でロータリースポーツを象徴してきたマツダは、電動化時代に合わせた新たな形でロータリーエンジンの活用をめざしている。

  4. スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは 画像
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    スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは

    自動車 ニューモデル

    世界的な電動化の流れを受け、多くの自動車メーカーがマニュアルトランスミッション(MT)車のラインアップを縮小している。いっぽう、スバルはMTを維持し、2027年までに3車種のMT搭載スポーツモデルを投入する計画を明らかにした。

  5. 日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー! 画像
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    日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー!

    自動車 ニューモデル

    日産自動車が、新型車の開発期間を大幅に短縮する新たな開発体制を構築していることが明らかになった。AI(人工知能)や高度なデジタル開発ツールを積極的に活用し、従来は4~5年を要していた開発期間を約半分にまで縮めるという。

  6. レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化 画像
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    レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化

    自動車 ニューモデル

    トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。

  7. 夏冬のMT車の悩みを解決! カーメイト・RAZOブランドから「シリコーン製シフトノブカバー」発売 画像
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    夏冬のMT車の悩みを解決! カーメイト・RAZOブランドから「シリコーン製シフトノブカバー」発売

    自動車 ビジネス

    カーメイトのモータースポーツブランド「RAZO(レッツォ)」から、金属製シフトノブの熱さや冷たさから手を守るシリコーン製の「グリップ・シフトノブカバー」[RA151]が新発売。購入は公式オンラインストアほかECサイトより。

  8. ヤマハの原付電動スクーター『JOG E』全国発売へ、本体のみなら約16万円で買える 画像
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    ヤマハの原付電動スクーター『JOG E』全国発売へ、本体のみなら約16万円で買える

    モーターサイクル

    ヤマハ発動機販売は、原付一種免許で乗れる電動スクーター『JOG E(ジョグ イー)』を7月17日に全国発売すると発表した。

  9. 【マツダスピリットレーシング ロードスター 新型試乗】526万円のロードスターは高いのか?…中村孝仁 画像
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    【マツダスピリットレーシング ロードスター 新型試乗】526万円のロードスターは高いのか?…中村孝仁

    試乗記

    その名を「コアモデル」という。といっても正式名称ではない。僅か200台限定生産の「12R」に対する形で、便宜上そう呼ばれるようである。

  10. ホンダ『N-WGN』次期型はどう進化する? “ヒンジドア軽ワゴン”の魅力を磨く 画像
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    ホンダ『N-WGN』次期型はどう進化する? “ヒンジドア軽ワゴン”の魅力を磨く

    自動車 ニューモデル

    ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。

総合デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】早くも「2型」に進化! 欲しいという気にさせるクルマだ…中村孝仁

    試乗記

    スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。

  2. 22

    レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か

    自動車 ニューモデル

    レクサスの主力SUV『NX』が、現行型では2度目となる大規模な商品改良を受ける可能性が高まっている。

  3. 23

    ランクル250のオーディオに不満なら注目、無加工で高音質化するビーウィズの新提案

    自動車 テクノロジー

    高級SUVとして人気を集めるトヨタ『ランドクルーザー250』。車両の質感に対して純正オーディオの音が物足りないと感じるユーザーに向け、ビーウィズが無加工で装着できる専用スピーカーキットを用意した。

  4. 24

    レンジローバーが“大変身”! 巨大曲面ディススプレイ採用か…改良新型をスクープ

    自動車 ニューモデル

    ランドローバーが開発を進める『レンジローバー』改良新型のプロトタイプをカメラが捉えた。エクステリアの変更は控えめとなるいっぽう、インテリアは大幅に刷新される可能性が高まっている。

  5. 25

    法人タクシーと個人タクシーとの提携、その背景…今週のビジネス記事ランキング

    自動車 ビジネス

    7月23~29日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。法人タクシーの大和自動車交通が個人タクシーと提携したというニュースが注目度1位でした。

  6. 26

    DAMD『クロスビー ビーモア/リトルD.』は“かわいい”も“ワイルド”も叶える。あなたなら、どっちを選ぶ?PR

    自動車 ビジネス

    クルマは、移動するための道具だけじゃない。休日を少しだけ楽しくしたり、いつもの街を違って見せてくれたり。暮らしそのものを豊かにしてくれる存在でもある。コンパクトSUVが注目を集める今。改めて面白い存在だと感じたのが、スズキ『クロスビー』だった。そこでDAMDは全く異なる2つの個性を持たせた。クラシカルでどこか愛らしい『BEMORE』。そして、遊び心あふれるワイルドスタイル『Little D.』だ。

  7. 27

    コンパクトSUVのデザインを変えた異端児、初代日産『ジューク』【懐かしのカーカタログ】

    自動車 ビジネス

    日産から初代『ジューク』がお目見えしたのは2010年6月のこと。「コンパクトスポーツカーの俊敏さとSUVの力強さや安心感、それぞれが持つ魅力をそのまま一つに結合することで、斬新で独創的な全く新しいジャンルのクルマ」(発表当時のリリースより)だった。

  8. 28

    ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む

    自動車 ニューモデル

    ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報が入っている。

  9. 29

    採算だけでは説明できない、BYDが軽EV『ラッコ』を開発した本当の理由

    プレミアム

    ラッコは日本市場専用のスクラッチ開発車で、価格以外の整備網・充電網を重視。X-PACK搭載で小型車技術を強化し、海外展開は未定。

  10. 30

    家族の長距離ドライブはミニバンが最多、安全運転支援は車線維持搭載が38%…ホンダアクセス調査

    自動車 ビジネス

    ・家族の長距離ドライブで最も使うボディタイプはミニバン30.2%
    ・安全運転支援は車線維持支援システム38.3% ACCは道路・疲労次第で使用が最多
    ・夏の長距離ドライブ意向は66.5% お盆・3連休のETC休日割引なしで影響39.5%