アクセスランキング | レスポンス(Response.jp)

総合ニュースアクセスランキング

総合デイリーランキング1〜10位

  1. スバル、噂のミッドシップスポーツは「MR2」と同時開発!? スタイリング情報から大予想! 画像
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    スバル、噂のミッドシップスポーツは「MR2」と同時開発!? スタイリング情報から大予想!

    自動車 ニューモデル

    噂されている、スバルの新型ミッドシップスポーツに関する情報を欧州エージェントから入手した。

  2. マツダ デミオ 次期型にロータリーエンジン搭載?! すでに試作車 画像
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    マツダ デミオ 次期型にロータリーエンジン搭載?! すでに試作車

    モータースポーツ/エンタメ

    『ベストカー』編集部によると、2019年から、大きく進化した技術、スタイル、コンセプトをもつ、革新的な新型スモールカーが続々と登場する。巻頭特集に出てくるのはトヨタ『パッソ』、ホンダEV、マツダ『デミオ』、日産『デイズ』だ。

  3. マツダ、「MX-6」の名前を商標登録…新たなスポーツカーか 画像
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    マツダ、「MX-6」の名前を商標登録…新たなスポーツカーか

    自動車 ビジネス

    マツダが『MX-6』の名前を商標登録していたことが判明した。これは、日本の特許庁の公式サイトから明らかになったもの。マツダがMX-6の名前を商標登録していたことが記載されている。

  4. 【レクサス ES 新型試乗】デジタルアウターミラーって、結局どうなのよ?…岩貞るみこ 画像
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    【レクサス ES 新型試乗】デジタルアウターミラーって、結局どうなのよ?…岩貞るみこ

    試乗記

    ◆デジタルアウターミラーってどうよ? ◆「とってつけたようなディスプレイ」の理由 ◆サイドミラーの役割は奥が深いことを実感

  5. カワサキ Ninja H2カーボン、予約受注開始 最強公道モデルを日本市場投入 画像
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    カワサキ Ninja H2カーボン、予約受注開始 最強公道モデルを日本市場投入

    モーターサイクル

    カワサキモータースジャパンは、スーパーチャージドエンジンを搭載する『Ninja H2』シリーズの公道トップグレードモデル「Ninja H2カーボン」を日本市場に導入、12月10日より予約受注を開始した。

  6. 特異な現象としては一番、CX-8…小沢コージ【日本カーオブザイヤー2018-19】 画像
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    特異な現象としては一番、CX-8…小沢コージ【日本カーオブザイヤー2018-19】

    自動車 ビジネス

    「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。「今年はクルマ界の象徴であり、代表車を選ぶのが難しい年」と語る選考委員の小沢コージ氏はマツダ『CX-8』に満点の10点を投じた。

  7. ダッジ バイパー が復活!? ミッドシップ計画の真偽は 画像
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    ダッジ バイパー が復活!? ミッドシップ計画の真偽は

    自動車 ニューモデル

    2017年に生産が終了した米スポーツカーの代表モデル、ダッジ『バイパー』がミッドシップモデルで復活するという情報を入手した。Spyder7スクープ班では、早速CGデザイナーのRain Prisk氏の協力を得て、予想CGを入手した。

  8. 「最後のビートル」VW ザ・ビートル ファイナルエディション…ロサンゼルスモーターショー2018[詳細画像] 画像
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    「最後のビートル」VW ザ・ビートル ファイナルエディション…ロサンゼルスモーターショー2018[詳細画像]

    自動車 ニューモデル

    ロサンゼルスモーターショー2018では、VW『ザ・ビートル ファイナルエディション』が初公開された。このファイナルエディションの最後の1台がラインオフする2019年7月をもって、ザ・ビートルは生産を終了する。

  9. 【現役女子大生が選ぶ】迎えに来てほしい vs 絶対来ないでほしいクルマ 画像
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    【現役女子大生が選ぶ】迎えに来てほしい vs 絶対来ないでほしいクルマ

    自動車 ビジネス

    現役女子大生が選ぶこんな車に迎えに来てほしい!VS 絶対に来ないで対決。車を持っているだけで女子からの見る目は変わります。こんな車で学校まで迎えに来てくれたら好きが止まらない!逆に絶対に乗って来ないで!むしろ乗車拒否!という車をご紹介!

  10. 「自動車らしさ」の完成形、CX-8…河口まなぶ【日本カーオブザイヤー2018-19】 画像
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    「自動車らしさ」の完成形、CX-8…河口まなぶ【日本カーオブザイヤー2018-19】

    自動車 ビジネス

    「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。選考委員の河口まなぶ氏は「自動車らしい自動車に触れて満足できる時間も残り少ない」とし、マツダ『CX-8』に満点の10点を投じた。

総合デイリーランキング11〜20位

  1. 【マツダ ロードスターRF 新型試乗】またまた良くなった。でもやっぱり気になるのは…中村孝仁 画像
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    【マツダ ロードスターRF 新型試乗】またまた良くなった。でもやっぱり気になるのは…中村孝仁

    試乗記

    ◆「MTにしときゃよかった!」 ◆テレスコピックが初採用 ◆やっぱり気になる点もある

  2. 日産 ノート に C-ギアリミテッド を追加 ルーフスポイラーやナビ取付キットを装備して180万4680円から 画像
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    日産 ノート に C-ギアリミテッド を追加 ルーフスポイラーやナビ取付キットを装備して180万4680円から

    自動車 ニューモデル

    日産自動車は、コンパクトカー『ノート』に特別仕様車「C-ギア リミテッド」を追加し、12月10日より販売を開始した。

  3. スズキ ジムニー 新型専用、高音質パッケージプラン登場 画像
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    スズキ ジムニー 新型専用、高音質パッケージプラン登場

    自動車 テクノロジー

    新型が投入されてヒット中のジムニー。そんな人気モデルに対してオーディオの高音質化を施したカーオーディオプロショップがある。車両に加工などを加えること無い手軽なプランでスズキ『ジムニー』を高音質化する独自メニューに注目した。

  4. XC40 じゃなきゃダメだと選ばせる…竹岡圭【日本カーオブザイヤー2018-19】 画像
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    XC40 じゃなきゃダメだと選ばせる…竹岡圭【日本カーオブザイヤー2018-19】

    自動車 ビジネス

    「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年を代表する1台”に決まった。選考委員の竹岡圭氏は「注目に値するポイントがたくさんある」といい、XC40に満点の10点を投じた。

  5. カローラスポーツ のブランディング…島下泰久【日本カーオブザイヤー2018-19】 画像
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    カローラスポーツ のブランディング…島下泰久【日本カーオブザイヤー2018-19】

    自動車 ビジネス

    「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員の島下泰久氏はトヨタ『カローラスポーツ』に満点の10点を投じた。

  6. 【レクサス UX】トヨタ紡織製シートを採用、充実した機能と上質なデザインを両立 画像
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    【レクサス UX】トヨタ紡織製シートを採用、充実した機能と上質なデザインを両立

    自動車 ニューモデル

    トヨタ紡織は、運転のしやすさと快適性を追求した同社製シートが、レクサスが12月に発売した新型車『UX』に採用されたと発表した。

  7. BMW 1シリーズ 次期型、FFプラットフォーム採用で走りはどう変わる? 画像
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    BMW 1シリーズ 次期型、FFプラットフォーム採用で走りはどう変わる?

    自動車 ニューモデル

    BMWの欧州Cセグメント・ハッチバック、『1シリーズ』次期型プロトタイプが、これまででもっとも薄いカモフラージュで出現した。次期型ではシリーズで初めてFF(前輪駆動)となるのがポイントだ。

  8. クルマの顔には知性がある…ボルボ XC40[デザイナーインタビュー] 画像
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    クルマの顔には知性がある…ボルボ XC40[デザイナーインタビュー]

    自動車 ニューモデル

    日本カーオブザイヤー2018-2019でイヤーカーに選ばれたボルボ『XC40』。単に小型化した「XC」シリーズに見せるのではなく、独自の個性を持たせるようデザインされたという。そこで、そのポイントについてデザイナーに話を聞いた。

  9. カローラスポーツ はクルマ好きのファミリーカー…清水和夫【日本カーオブザイヤー2018-19】 画像
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    カローラスポーツ はクルマ好きのファミリーカー…清水和夫【日本カーオブザイヤー2018-19】

    自動車 ビジネス

    「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員の清水和夫氏はトヨタ『カローラスポーツ』に満点の10点を投じた。

  10. カローラスポーツ のパワーアップ仕様に期待…瀬在仁志【日本カーオブザイヤー2018-19】 画像
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    カローラスポーツ のパワーアップ仕様に期待…瀬在仁志【日本カーオブザイヤー2018-19】

    自動車 ビジネス

    今年の日本市場で販売される車を代表する「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」は、ボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員の瀬在仁志氏はトヨタ『カローラスポーツ』に満点の10点を投じた。

総合デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    パイオニア、香港・投資ファンドの完全子会社化へ

    自動車 ビジネス

    パイオニアと香港の投資ファンドのベアリング・プライベート・エクイティ・アジア(BPEA)は12月7日、総額約1020億円の「パイオニア再生プラン」に合意。BPEAは770億円を出資するとともに、現株主から約250億円で株式を買い取り、パイオニアを完全子会社化する。

  2. 22

    S660 コンプリートカーをテクニカルコースで乗り倒す!…Modulo・ModuloX体感試乗会PR

    自動車 ビジネス

    ホンダアクセスがツインリンクもてぎで開催した「Modulo・ModuloX体感試乗会」では、今夏発売された『S660 ModuloX』の試乗車が用意された。開発に3年かかったというS660 ModuloXのコンプリートカー。そもそも、一般向けの試乗会は珍しい。

  3. 23

    クラシックカーでサーキットを走ると痛快、見ても爽快…23th Tokyo Bayside Classic Cup

    モータースポーツ/エンタメ

    23回目を迎えるTokyo Bayside Classic Cup(以下TBCC)が袖ヶ浦フォレストレースウェイ(千葉県袖ケ浦市)にて12月9日に開催された。主催はTBCC実行委員会。

  4. 24

    受け入れてもらえるかドキドキだった…ジープ ラングラー 新型[開発者インタビュー]

    自動車 ニューモデル

    日本においてジープブランドは好調だ。2018年は『ラングラー』が11年ぶりにフルモデルチェンジするなどで、話題にも事欠かない。そこで、なぜ日本市場が好調なのか、また、ラングラーのフルモデルチェンジでのポイントなどについて担当者に話を聞いた。

  5. 25

    吉田由美「おっさんが下から脚をのぞいていた」…スズキ ジムニー 新型[動画]

    自動車 ニューモデル

    各界の専門家が監修するSNS配信型ウェブメディア「citrus」(シトラス)のYouTubeチャンネルで、「クルマゆるトーク番組『おっさんカープレイ』」を展開中。カーライフ・エッセイストの吉田由美が語る、車を愛する“おっさん”向けのバイヤーズガイドだ。

  6. 26

    渾身の一作、エクリプスクロス…森口将之【日本カーオブザイヤー2018-19】

    自動車 ビジネス

    「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員の森口将之氏は「すべてに三菱らしさが注ぎ込まれた」として、『エクリプスクロス』に満点の10点を投じた。

  7. 27

    日産 NV200バネット バン、クイックヒーターパックをメーカーOP設定

    自動車 ニューモデル

    日産自動車は、商用車『NV200バネット バン』の仕様を一部変更、快適装備を追加し、12月10日より販売を開始した。

  8. 28

    クラウン のコネクティッドサービスを評価…西村直人【日本カーオブザイヤー2018-19】

    自動車 ビジネス

    「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」にはボルボ『XC40』が選ばれた。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の西村直人氏はトヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。

  9. 29

    カローラスポーツ で若返り作戦成功…ピーター・ライオン【日本カーオブザイヤー2018-19】

    自動車 ビジネス

    「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員のピーター・ライオン氏はトヨタ『カローラスポーツ』に満点の10点を投じた。

  10. 30

    ゴーン元会長の起訴、日産「事態を重く受け止めている」

    自動車 ビジネス

    日産自動車は12月10日、カルロス・ゴーン元代表取締役会長とグレッグ・ケリー元代表取締役が金融商品取引法違反(虚偽有価証券報告書提出罪)で起訴されたことに関して、陳謝するコメントを発表した。