「MonsterEnergy AMA スーパークロス選手権」第17戦において、スズキのモトクロスバイク『RM-Z450』で参戦するケン・ロクセン選手が2026シーズンのシリーズチャンピオンを獲得した。
2026年1月に発売されたスズキの新型ロードスポーツ『GSX-8TT』に試乗。ハンドリングやエンジンのフィーリング、操作系のタッチにはクラシカルな落ち着きと手応えがあった。
Motorimoda(モトーリモーダ)は、イギリス発のプレミアムヘルメットブランド「ヘドン(HEDON)」の新ラインアップ『エピキュリスト』の予約販売を開始した。
ジュウロクホウイは、川崎車両監修のもと、歴代車両の室内銘板を重厚なメタル素材で精巧に再現したキーホルダーの第2弾を、8月から順次、一般小売店のカプセルトイ売場(通称:ガチャガチャ)にて発売する予定だ。
・2027年のモトクロス全ラインで白いクロムモリブデン・フレームと新グラフィックを採用する
・サスペンションは最新のWP XACTで、幅広い走行条件でのフィードバックと制御性を狙う
・2ストはTBI、4ストはクイックシフターやトラクション制御などを用意し、ミニサイクルも拡充する
ホンダは、原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター『Dio110 ベーシック』のカラーバリエーションを変更し、5月21日に発売する。
MOTUL Japan(モチュールジャパン)が新たに日本展開を開始したモーターサイクル用オイルブランド「IPONE(イポン)」。そのローンチパーティーが、Peaches. Japan Garageにて開催された。
アクラポビッチの正規輸入代理店であるプロトは、カワサキ『Z900RS』2026年モデル用、ヤマハ『MT-03/MT-25』&『YZF-R3/YZF-R25』用、『テネレ700』用のアクラポビッチ JMCA認証マフラー3モデルの販売を開始した。
オートバイ・サイクル用品メーカーのタナックスは、5月22日よりオートバイ用熊鈴『モトフィズ モトベル』の販売を開始する。価格は2530円(税込)。
4月に公開されたモーターサイクル関連の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位は、東京モーターサイクルショー2026に展示されたワークマンの「冷暖房服」でした。近年ではライダー向けの製品も充実し、支持を集めているようです。