高速道路も走れる「二刀流」、155ccの新型ネオレトロバイク『ヤマハ XSR155』発売…価格は53万9000円
ヤマハ発動機販売は、新型ネオレトロバイク『XSR155 ABS』を6月30日に発売すると発表した。3月のモーターサイクルショーで日本初公開となり、注目を集めていたモデルが早くも正式導入となる。メーカー希望小売価格は53万9000円(税込)。
ヤマハ発動機販売は、新型ネオレトロバイク『XSR155 ABS』を6月30日に発売すると発表した。3月のモーターサイクルショーで日本初公開となり、注目を集めていたモデルが早くも正式導入となる。メーカー希望小売価格は53万9000円(税込)。
「MonsterEnergy AMA スーパークロス選手権」第17戦において、スズキのモトクロスバイク『RM-Z450』で参戦するケン・ロクセン選手が2026シーズンのシリーズチャンピオンを獲得した。
2026年1月に発売されたスズキの新型ロードスポーツ『GSX-8TT』に試乗。ハンドリングやエンジンのフィーリング、操作系のタッチにはクラシカルな落ち着きと手応えがあった。
Motorimoda(モトーリモーダ)は、イギリス発のプレミアムヘルメットブランド「ヘドン(HEDON)」の新ラインアップ『エピキュリスト』の予約販売を開始した。
スズキは、カプコンが販売する人気ゲーム『ストリートファイター6』の公式大会「CAPCOM CUP 13」において、トップパートナーとして協賛すると発表した。
ホンダの人気バイク『スーパーカブ』のユーザーとファンが集うイベント「カフェカブパーティー」の2026年開催計画が発表された。
ジュウロクホウイは、川崎車両監修のもと、歴代車両の室内銘板を重厚なメタル素材で精巧に再現したキーホルダーの第2弾を、8月から順次、一般小売店のカプセルトイ売場(通称:ガチャガチャ)にて発売する予定だ。
ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で9日、地域住民やバイクファンが集うイベント「朝活カフェ」が開催された。会場にはヤマハの設楽元文社長が愛車を運転し“お忍び”で訪れるサプライズもあり、大きな賑わいを見せていた。
・2027年のモトクロス全ラインで白いクロムモリブデン・フレームと新グラフィックを採用する
・サスペンションは最新のWP XACTで、幅広い走行条件でのフィードバックと制御性を狙う
・2ストはTBI、4ストはクイックシフターやトラクション制御などを用意し、ミニサイクルも拡充する
スズキは、カプコンが販売する人気ゲーム『ストリートファイター6』の公式大会「CAPCOM CUP 13」において、トップパートナーとして協賛すると発表した。
ヤマハ発動機販売は、新型ネオレトロバイク『XSR155 ABS』を6月30日に発売すると発表した。3月のモーターサイクルショーで日本初公開となり、注目を集めていたモデルが早くも正式導入となる。メーカー希望小売価格は53万9000円(税込)。