バイクの「希望ナンバープレート」申し込み開始[新聞ウォッチ]
国土交通省が自動車ばかりでなくオートバイにもナンバープレートを自由に選べる「希望ナンバー制」を導入し、その申し込みの受け付けが全国で10月19日から始まったという。
国土交通省が自動車ばかりでなくオートバイにもナンバープレートを自由に選べる「希望ナンバー制」を導入し、その申し込みの受け付けが全国で10月19日から始まったという。
公益社団法人SSP(サイド スタンド プロジェクト)は10月17日、アネスト岩田ターンパイク箱根にて第5回「やるぜ!!箱根ターンパイク2026」を開催した。
ロイヤルエンフィールドが、ブランド創業125周年を祝う記念モデル『125周年記念エディション・ハイパーシフト・クラシック650』を発表、10月16日より抽選購入の申し込み受け付けが開始された。日本国内での販売台数は35台。
ヤマハ発動機販売は、毎年恒例となる一大ファンイベント「My Yamaha Motorcycle Day」を10月24日に開催する。会場は滋賀県の三井アウトレットパーク滋賀竜王。今年は「XSRシリーズ」10周年を記念した特別コンテンツを用意する。入場は無料。
ヤマハは欧州で『XSR900 GP』の2027年モデルを発表した。往年のレーシングマシンをオマージュしたエクステリア&カラーが特徴のXSR900 GPに、新色「レジェンドブルー」が追加される。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、スズキ『GSX-8T』『GSX-TT』『GSX-S』『GSX-R』(2023~2026年)およびBMW『R12/nineT』(2023~2026年)に対応した「バーエンドミラーアダプター」を発売した。
ヤマハ発動機は、スーパースポーツモデル『YZF-R7』とポータブル操船機「ヘルムマスターEX ワイヤレスステーション」が、日本デザイン振興会主催の「2026年度グッドデザイン賞」を受賞したと発表した。同社のグッドデザイン賞受賞は1984年以来、43年連続となる。
街中でもツーリング先でも、よく見かけるのがスズキ『Vストローム250』だ。クラスを超えたひと回り大きなマシンを思わせる堂々とした車格を持ち、走りにもゆったりとした落ち着きがある。
インディアン モーターサイクルは10月15日、オランダの排気システムメーカー、ドクター・ジキル&ミスター・ハイド(Dr. Jekill & Mr. Hyde)との日本向けパートナーシップ締結を発表した。
ヤマハ発動機は欧州で、スポーツヘリテージシリーズの中核モデル『XSR900』の2027年モデルを発表した。伝説のマシン『YZF750R』のピンクカラーからインスパイアされたデザインを採用しているのが特徴だ。