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【ホンダ グレイス 試乗】目立たないセダンだが、安全装備は大きな優位性…丸山誠 画像
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【ホンダ グレイス 試乗】目立たないセダンだが、安全装備は大きな優位性…丸山誠

『グレイス』という車名を聞いて、すぐにクルマを思い浮かべることができる人はどれほどいるだろうか。2014年に登場した歴史の短いモデルだからしかたがないが、ベースはアジア地区などで発売されている「シティ」で基本構造が同じ車種。

【BMW X1 試乗】エンジンが縦だろうが横だろうが「そんなの関係ねぇ」…中村孝仁 画像
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【BMW X1 試乗】エンジンが縦だろうが横だろうが「そんなの関係ねぇ」…中村孝仁

デビュー当初に乗せてもらったのは、ガソリン仕様の2リットルエンジン搭載車。あれから『X1』には試乗していなかった。今回はディーゼル仕様の「xDrive」(4WD)である。

【トヨタ カムリ 試乗】流行のSUVではなく使い勝手でセダンを選ぶ、という選択…吉田匠 画像
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【トヨタ カムリ 試乗】流行のSUVではなく使い勝手でセダンを選ぶ、という選択…吉田匠

アメリカのベストセリングセダン、トヨタ『カムリ』、別名“ビューティフルモンスター”。別名に値するほど美しいかどうかは別にして、先代より遥かに存在感のあるスタイリングに生まれ変わったのは間違いない。

【スバル レヴォーグ STIスポーツ 試乗】ビルシュタインのダンピングが“1段上”の走りをもたらす…諸星陽一 画像
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【スバル レヴォーグ STIスポーツ 試乗】ビルシュタインのダンピングが“1段上”の走りをもたらす…諸星陽一

大ヒットモデルであった『レガシィ・ツーリングワゴン』の後を継ぐという重責を担った『レヴォーグ』だが、順調に販売を伸ばし現在に至っている。

【ホンダ フィットハイブリッド 試乗】「S」と「L」同じハイブリッドでこうも違うのか…諸星陽一 画像
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【ホンダ フィットハイブリッド 試乗】「S」と「L」同じハイブリッドでこうも違うのか…諸星陽一

2017年に行われた『フィット』のマイナーチェンジは、ホンダセンシングの採用に注目が浴びがちだが、実はそのほかにも様々な変更が行われていた。

【インタビュー】他のプレミアムにはない“プラスアルファ”の個性打ち出す…プジョー・シトロエン・ジャポン プレヴォ社長 画像
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【インタビュー】他のプレミアムにはない“プラスアルファ”の個性打ち出す…プジョー・シトロエン・ジャポン プレヴォ社長

仏大統領車にも選ばれるDS。プレミアムブランドの世界観とは。

【トヨタ ハリアーターボ 試乗】2リットルターボがキャラクターに合っている…諸星陽一 画像
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【トヨタ ハリアーターボ 試乗】2リットルターボがキャラクターに合っている…諸星陽一

1997年に登場した『ハリアー』は、プレミアム・クロスオーバーSUVの先駆けとなったモデル。現行モデルは3代目となるが、2017年6月にマイナーチェンジを受けた。

【スズキ スイフト ハイブリッド 試乗】「そう来たか!」フルハイブリッドがAGSのネガを消した…中村孝仁 画像
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【スズキ スイフト ハイブリッド 試乗】「そう来たか!」フルハイブリッドがAGSのネガを消した…中村孝仁

スズキ『スイフト』にハイブリッド仕様が追加された。現行モデルにはすでにハイブリッドモデルあるんじゃないの? そう、仰る通り、現行モデルにはすでにハイブリッドの設定はある。

【トヨタ カムリ 試乗】デザインセンスはともかく、走りの質感は大幅に高められた…丸山誠 画像
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【トヨタ カムリ 試乗】デザインセンスはともかく、走りの質感は大幅に高められた…丸山誠

『カムリ』の日本での存在感は希薄だが、北米のミドルサイズセダン市場ではホンダ『アコード』と熾烈なトップ争い繰り広げている。

【VW ゴルフ オールトラック 試乗】さすが余裕の1.8リットル。場面問わないスムーズな走り…島崎七生人 画像
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【VW ゴルフ オールトラック 試乗】さすが余裕の1.8リットル。場面問わないスムーズな走り…島崎七生人

LEDヘッドランプ、新意匠のテールランプなどが目新しい。写真の18インチホイールも新設定(オプション)。ボディ色は全7色中2色が入れ替わった。が、外観はほぼ“7”を踏襲した“手堅さ”が印象的だ。

【スバル レヴォーグ 試乗】買い得感アップ!熟成の1.6リットルモデル…諸星陽一 画像
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【スバル レヴォーグ 試乗】買い得感アップ!熟成の1.6リットルモデル…諸星陽一

発表から3年と少し経ったスバルの『レヴォーグ』が大幅な改良を受けた。新型はすでに7月3日に発表されているが、今回の試乗はクローズドコースにて行われた。

【ホンダ フィットRS 試乗】“ワンダーシビック”を彷彿させる気持ち良さ…島崎七生人 画像
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【ホンダ フィットRS 試乗】“ワンダーシビック”を彷彿させる気持ち良さ…島崎七生人

試乗車のグレードは「RS ホンダセンシング」。今日的な打ち出しは当然ハイブリッドだろうが、132ps/15.8kgf・mを発揮する1.5リットルi-VTECエンジンを搭載、シリーズでは高性能版に位置づけられるモデルである。

【ランドローバー ディスカバリー 試乗】どう使うか?それが問題だ…中村孝仁 画像
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【ランドローバー ディスカバリー 試乗】どう使うか?それが問題だ…中村孝仁

ランドローバー『ディスカバリー』と言えば、かつてはファミリー向けオフロード車として、メーカー自身もキャメルトロフィーなどのアドベンチャーレースに盛んに参加して、タフさをアピールしていたモデル。

【フェラーリ 812スーパーファスト 海外試乗】この世のものとは思えない官能性に満ちている…西川淳 画像
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【フェラーリ 812スーパーファスト 海外試乗】この世のものとは思えない官能性に満ちている…西川淳

2シーターFRの12気筒フェラーリは、真のフェラリスチのためのモデルである。実際、その最新モデルを買う顧客の約4割は過去にV12モデルを買った経験があるオーナーたちで、購入理由として真っ先に上がるのが“性能”だった。

【360度 VR試乗】トヨタ ヴィッツ は本当に“ヨーロッパ味”に進化したのか 画像
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【360度 VR試乗】トヨタ ヴィッツ は本当に“ヨーロッパ味”に進化したのか

マイナーチェンジでヨーロッパ風味に進化したトヨタ『ヴィッツ』。エクステリアだけでなく、その走りにもヨーロッパ流の味付けが施された。ショックアブソーバーに新構造のバルブを採用することで、操縦安定性をアップ。

【ホンダ グレイス 試乗】日本の実情にぴったり、貴重な5ナンバーセダン…諸星陽一 画像
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【ホンダ グレイス 試乗】日本の実情にぴったり、貴重な5ナンバーセダン…諸星陽一

『グレイス』はホンダ最小のノッチバックセダン。『フィット』をベースとするモデルだけに、フィットのハイブリッド系パワーユニットに改良に合わせ、グレイスも変更を受けた。

今年も開催!「鈴鹿8時間耐久ロードレース」特集 画像
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今年も開催!「鈴鹿8時間耐久ロードレース」特集

7月27~30日に開催の「"コカ·コーラ"鈴鹿8耐第40回記念大会」。アツすぎる真夏のスプリントレースを特集!

【トヨタ カムリ 試乗】“日陰”の日本製セダンに風穴を開けるか…中村孝仁 画像
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【トヨタ カムリ 試乗】“日陰”の日本製セダンに風穴を開けるか…中村孝仁

セダン?何それ?そんな若者が増えているんだそうだ。つまりセダンという自動車の形状を知らない若者である。

【アバルト 595 試乗】小躍りしたくなるファンな走り…島崎七生人 画像
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【アバルト 595 試乗】小躍りしたくなるファンな走り…島崎七生人

野球帽のツバをうしろに回して被った少年みたいなルックス。とはいえベースの『500』とは帽子の被り方が違うだけでなく、より本気のスポーツカーに仕立てられているのが『アバルト595』の特徴だ。

【スバル WRX STI 試乗】こんな高性能が簡単に手に入ってしまう日本はスゴい…諸星陽一 画像
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【スバル WRX STI 試乗】こんな高性能が簡単に手に入ってしまう日本はスゴい…諸星陽一

『WRX』シリーズは元々は『インプレッサ』のスポーツグレードとして存在していたWRX系を独立させ2014年に登場したモデル。なかでもSTIは思いっきりスポーティに振ったグレードだ。今回「WRX S4」とともにマイナーチェンジを受けた。

【ホンダ フィット RS 試乗】その名前、過度の期待は禁物です…中村孝仁 画像
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【ホンダ フィット RS 試乗】その名前、過度の期待は禁物です…中村孝仁

「RS」のネーミングは古の時代からホンダ高性能モデルに使われた伝統のもの。中年以上のおじさんが思い出すのは『シビックRS』であろう。

【ホンダ フィット ハイブリッド 試乗】見た目以上にぐーんと上がった商品力…中村孝仁 画像
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【ホンダ フィット ハイブリッド 試乗】見た目以上にぐーんと上がった商品力…中村孝仁

出だしでつまずいてしまった、3代目のホンダ『フィット』。改良を重ね、久しぶりに試乗したマイナーチェンジモデルは、その商品力を大幅に引き上げていた。

【ランドローバー ディスカバリー 試乗】最上級のしたたかさと快適性を確保…島崎七生人 画像
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【ランドローバー ディスカバリー 試乗】最上級のしたたかさと快適性を確保…島崎七生人

もともと初代『ディスカバリー』は初代『レンジローバー』と多くのパーツを共用して生まれた、いわばディフュージョン版だった。なので両車に“同じ味わい”はあって当然。ライバル車に差をつけるランドローバー車らしいオフロード性能の高さも然り、だ。

【ボルボ V90クロスカントリー 試乗】このバランス加減は、まさにクロスオーバー…岩貞るみこ 画像
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【ボルボ V90クロスカントリー 試乗】このバランス加減は、まさにクロスオーバー…岩貞るみこ

パッケージングは、あえての★2つ。理由は、1905mmというその立派な横幅である。洗車していても、ボンネットの真ん中までスポンジを持つ手が届かない。この堂々たるサイズのワゴンを乗りこなすには、少しばかり勇気がいるというものだ。

【MINI クロスオーバーSE 試乗】一粒で3度美味しいプラグインハイブリッド…中村孝仁 画像
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【MINI クロスオーバーSE 試乗】一粒で3度美味しいプラグインハイブリッド…中村孝仁

ミニ初のPHEVモデル、『クロスオーバーSE』がデビューした。このクルマ、1台で3つの駆動方式を味わえるという点で、一粒で3度美味しいミニなのだ。

【360度 VR試乗】レクサスの“TAKUMI”が語る LC のすべて 画像
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【360度 VR試乗】レクサスの“TAKUMI”が語る LC のすべて

今回の動画では、袖ヶ浦サーキットを舞台に、レーサー桂伸一氏とレクサスの“TAKUMI”尾崎修一氏が同乗対談を繰り広げる。LCに込められた開発者のこだわり、そしてレクサスが目指す走りとは……360度動画で、余す所なくお届けする。

【VW ゴルフ ヴァリアント 試乗】手頃なサイズと、色褪せない第一級の実用性…島崎七生人 画像
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【VW ゴルフ ヴァリアント 試乗】手頃なサイズと、色褪せない第一級の実用性…島崎七生人

ヴァリアントのラゲッジスペース容量は最大で1620リットル。ひと頃は上級モデルの『パサート』のヴァリアントが1500リットル台だったから、時代とともにパッケージングがいかに進化してきたかがわかる。

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