ランボルギーニ『ウルス』2146台をリコール カメラ映像が途切れるおそれ
フォルクスワーゲングループジャパンは7月23日、ランボルギーニのSUV、『ウルス』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
車内では、低音が不足しがちだ。なぜならドアに取り付けられるスピーカーでは、口径がさほど大きくないので物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。当連載では、その対処法となる「低音強化」について解説している。
鈴与シンワートは、運転前アルコールチェック&検温クラウドサービス「あさレポ」が国土交通省より業務後自動点呼機器として認定されたと発表した。
Finatextは、東京海上アシスタンスのロードアシスタンス向けWeb請求システムを構築し、稼働を開始したと発表した。
ゼンリンデータコムは、熊本県熊本地方の被災地域における移動支援を目的に、ホンダの道路通行実績情報を活用した災害時向けの地図「通行実績情報マップ」を、地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI(ウェブ)」上で公開した。
NECは、国内シェアNo.1のPLMソフトウェア「オブリガート」を刷新した「オブリガート R5」を10月に発売すると発表した。
ヒョンデモビリティジャパンは7月28日、ヒョンデのコンパクトEV『インスター』809台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2025年1月6日から2026年4月16日までに輸入された809台。
アーチオングループは7月30日、日野自動車と三菱ふそうトラック・バスのコネクテッド車両データを統合し、物流インフラの課題解決を支援するデータ分析サービスを開始した。
・新型CX-5の米国仕様モデルがIIHSのTSP+を獲得した
・マツダは2024年以降3年連続でTSP+獲得モデル数が全銘柄最多を維持している
・2026年はCX-5を含む米国マツダ9モデルがTSP+、累計100回目も達成した
住友三井オートサービス(SMAS)とGOドライブは7月30日、法人顧客向けに次世代AIドラレコサービス「DRIVE CHART」のリース提供を開始したと発表した。
夏場にトラブルが多いとうわさされているETC、ドライブでかけた際ETCゲートが開かないと慌ててしまうだろう。そこでETCの代表的なトラブルとDIYで可能な対策について紹介してみた。
・アウディ史上最大のSUV「Q9」が登場。全長5.31m・ホイールベース3.14mで7人乗りが標準。オプションで6人乗りも選択可能。
・世界初となる3次元曲面デジタルOLEDリアライトや、アウディ史上最大の1.5平方m超のパノラミックサンルーフを採用するなど、最新技術を多数搭載。
・3.0リッターV6ディーゼルエンジン(220kW/299PS)にMHEVプラス技術を組み合わせ、8速ティプトロニックとクワトロ四輪駆動を標準装備。