・パイオニア製9インチ高精細HDディスプレイのカーナビが「エブリイ/エブリイワゴン」に採用された
・Apple CarPlay/Android Auto、HDMI入力、ドライブレコーダー連動に対応する
・GPS「みちびき」やGLONASS対応、逆走探知機能、全方位モニターも搭載する
EVolityは、法人向けクラウド型アルコールチェックシステム「アルキラーNEX」を展開するパイ・アールとワンストップ連携を開始した。
フォルクスワーゲングループジャパンは4月28日、フォルクスワーゲン『ゴルフ』や『パサート』、『ティグアン』など12車種・計3116台について、パワーステアリングが無効化されるおそれがあるとして国土交通省にリコールを届け出た。
純正オーディオのサウンドクオリティに不満を感じているのなら、システムアップの検討をぜひに。ここではそれを実行に移そうとするときに参考になる、具体的な入門プランを全国の実力「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、公開している。
米国運輸省の道路交通安全局(NHTSA)は、2026年モデルのテスラ『モデルY』が、同局の新しい先進運転支援システム(ADAS)評価テストに合格した初めての車両になったと発表した。
カーオーディオシステムをアップグレードしたいと思っているドライバーに向けて、それを実行に移そうとするときに参考となるように、製品選定術を公開している当連載。現在は「メインユニット」のチョイス法を説明している。今回は、「AV一体型ナビ」のトレンドを解説する。
東日本旅客鉄道(JR東日本)は5月8日、気仙沼線BRTの柳津駅~水尻川AP間で、自動運転レベル4によるバスの走行を5月29日から実施すると発表した。自動運転レベル4は、特定条件下でシステムが全ての運転操作と緊急停止を行なう。
仕事にも使う普段使いのクルマであるプロボックスに、常にい音を聴いていたくてオーディオインストールを計画した揚妻さん。茨城県のサウンドステーション クァンタムで仕事の積載性をスポイルすることなく、狙い通りのシステムを組むアイデアを込めた。
Booost株式会社は、SSBJ(サステナビリティ基準委員会)等のサステナビリティ情報開示を支援するAI機能の本格提供を開始した。
カーオーディオのシステム構築法はさまざまある。当連載ではその選択肢の1つ1つについて、実践法から楽しみどころまでを解説してきた。今回はその最終回として、「スーパーマルチウェイ」という高度なスピーカーレイアウトを鳴らすためのシステム構築術を説明していく。