フィバーゲートは、北海道中央バスが運行する都市間高速バス約200台に、バス車内用Wi-Fiサービス「Wi-Fi BUS」が採用されたと発表した。
トヨタ紡織が開発を進めてきた移動体験支援システム「MOOX-RIDE」が、名古屋市の新たな路面公共交通システム「SRT(Smart Roadway Transit)」に搭載された。
昭文社ホールディングスの子会社のマップルは2月17日、はんぽさきが販売・運営する共有地図アプリ「LivMap」へ、マップルの地図データの提供を開始したと発表した。
アウディジャパンは2月16日、日本国内の正規ディーラー126店舗におけるバックオフィス業務のDX化の取り組みにおいて、ラクスが提供するクラウド型経費精算システム「楽楽精算」およびクラウド型請求書受領システム「楽楽請求」を推奨システムとして採用したと発表した。
10数年ぶりにオーディオの世界に戻ってきた飯塚さん、新しく愛車として迎えたアバルト695Cがそのきっかけになった。カーナビ&スピーカー交換を皮切りに、茨城県のサウンドステーション クァンタムで高音質化を実施して現在進化系の進化を続行中だ。
BYDオートジャパンは2月12日、BYD『ATTO 3』の灯火装置(リヤコンビネーションランプ)について、内部の乾燥剤が膨張し回路基板と干渉するおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
マイクロチップテクノロジーは、10BASE-T1S SPE技術に基づく高度な車載ネットワークソリューションの採用を検討するため、ヒョンデモーターグループと協業を開始したと発表した。
コーンズテクノロジーは、同社が国内代理店を務めるテレダインフリアー社のISO 26262機能安全規格に準拠した世界初のASIL-B対応長波長遠赤外線サーマルカメラ「Tura」を発売すると発表した。
自動運転技術を手がける中国のポニーAI(Pony.ai)は、トヨタと共同開発した量産型ロボタクシーが正式に生産ラインから出荷されたと発表した。ベースは『bZ4X』だ。
ゼンリンと佐世保市消防局は、佐世保市内の火災リスクエリアの可視化・分析を長崎県で初めて行い、火災予防施策における有用性の検証を開始したと発表した。本取り組みは2022年7月20日に両者で締結した包括連携協定の一環である。