自動車 テクノロジーニュース記事一覧

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 …10 …20 ・・・> 次 >> 末尾
東急建設がトンネル工事を省人化、全自動ドリルジャンボ「ロボロック」導入…作業員を5名から1名へ 画像
プレミアム

東急建設がトンネル工事を省人化、全自動ドリルジャンボ「ロボロック」導入…作業員を5名から1名へ

東急建設は、山岳トンネル工事における発破掘削の穿孔作業に、全自動ドリルジャンボ「ロボロック」を試行導入したと発表した。

セレンスAIの緊急車両検知技術、東大発「AS Mobi」の自動運転バスに導入…2027年商用化めざす 画像
プレミアム

セレンスAIの緊急車両検知技術、東大発「AS Mobi」の自動運転バスに導入…2027年商用化めざす

会話型AIを手がけるセレンスAI(Cerence)は、同社の緊急車両検知技術「Cerence Emergency Vehicle Detection」(EVD)が、先進モビリティ株式会社(AS Mobi)が展開する自動運転バスプラットフォームに導入されたと発表した。

ドライバーモニタリング機能を追加、赤外線カメラのシミュレーションで検証を効率化…dSPACEのAURELION 画像
プレミアム

ドライバーモニタリング機能を追加、赤外線カメラのシミュレーションで検証を効率化…dSPACEのAURELION

dSPACEは、センサシミュレーションおよび3Dビジュアル表示向けのソフトウェアプラットフォーム「AURELION」に、ドライバーモニタリング機能のソリューション「AURELION Driver Monitoring」を追加した。

生活道路の30km/h制限に対応、制限速度超過を道路ごとに自動検知する新機能を今秋リリース…車両管理システム「Cariot」 画像
プレミアム

生活道路の30km/h制限に対応、制限速度超過を道路ごとに自動検知する新機能を今秋リリース…車両管理システム「Cariot」

車両管理システム「Cariot(キャリオット)」を展開するキャリオットは、走行した道路ごとの制限速度と実際の走行速度を自動で照合し、速度超過を検知・記録する新機能「制限速度超過検知機能」を2026年秋にリリースすると発表した。

幼稚園バスの安全運行へ、AIで認知機能チェック…ナビタイムジャパンと日本テクトシステムズが実証実験 画像
プレミアム

幼稚園バスの安全運行へ、AIで認知機能チェック…ナビタイムジャパンと日本テクトシステムズが実証実験

ナビタイムジャパンと日本テクトシステムズは9月1日、幼稚園の通園バスドライバーを対象に、運行管理と認知機能チェックを組み合わせた安全運行管理モデルの実証実験を開始した。

なぜ「二輪の運転診断」は難しい? ホンダ×Uber Eatsがスマホで挑む、事故ゼロへの新アプローチ 画像
モーターサイクル

なぜ「二輪の運転診断」は難しい? ホンダ×Uber Eatsがスマホで挑む、事故ゼロへの新アプローチ

ホンダとUber Eats Japan(以下、ウーバーイーツ)は9月1日より、ホンダが開発した「二輪安全運転診断アプリ」を使った配達パートナー向けの実証実験を開始する。アプリで運転診断をおこない、その結果をフィードバックすることで安全運転への意識を高めてもらうのが目的だ。

ハイエースで“もっと低音を!” パワードサブウーファーでは満足できず辿り着いた12インチの迫力[car audio newcomer]by custom & car Audio PARADA 前編 画像
自動車 テクノロジー

ハイエースで“もっと低音を!” パワードサブウーファーでは満足できず辿り着いた12インチの迫力[car audio newcomer]by custom & car Audio PARADA 前編

父親の影響でトヨタ『ハイエース』に乗り始めた足立さん。内外装のカスタムを進める中でカーオーディオに興味を持ち、福井県のcustom&car Audio PARADAで本格的な低音強化に乗り出した。

生活道路30km/h施行、どう見分ける? 6割が「わからない」…東京海上ダイレクト調査 画像
自動車 ビジネス

生活道路30km/h施行、どう見分ける? 6割が「わからない」…東京海上ダイレクト調査

東京海上ダイレクト損害保険は、9月1日に施行される生活道路の法定速度引き下げについて、契約者を対象に実施した「生活道路の法定速度引き下げに関する意識調査」の結果を発表した。

KDDIとみちのりHD、自動運転バスにAI通信最適化技術を活用…茨城・日立市で実証実験 画像
プレミアム

KDDIとみちのりHD、自動運転バスにAI通信最適化技術を活用…茨城・日立市で実証実験

KDDIとみちのりホールディングス(みちのりHD)は、自動運転向けにAIが通信品質を自律的に最適化する通信技術を活用し、9月1日から茨城県日立市において、自動運転バスを用いた通信技術の実証実験を開始する。

日産とホンダ、次世代SDV向けECUとソフトウェア共同開発へ…2029年度以降の搭載めざす 画像
自動車 ビジネス

日産とホンダ、次世代SDV向けECUとソフトウェア共同開発へ…2029年度以降の搭載めざす

・日産自動車とホンダは次世代SDV向けのECUや車載OS・ミドルウェアなどの共通化に向けた共同開発契約を締結した
・共同開発するECUやソフトウェアを搭載するE&Eアーキテクチャーは2029年度以降に両社の次世代SDVへの適用を目指す
・開発リソースの最大化やスケールメリットによるコスト低減など、競争力のさらなる強化を図る

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 …10 …20 ・・・> 次 >> 末尾
Page 1 of 4,039