クルマの中で良い音を楽しむには、セオリーにのっとって製品選択や機材セッティングを行う必要がある。当連載では、それらセオリーや理論を広く解説している。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回も「クロスオーバー」の設定法を説明していく。
1980年の登場から46年を迎えたフィアット『パンダ』の歴史について、イタリア在住のジャーナリスト・自動車史家、大矢アキオ・ロレンツォ氏が紹介する。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からレクサス『GX550』(VJA252W 2024年6月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」[31021-AT011]が新発売。税込み価格は24万8600円。適合グレードはオーバートレイル+、バージョンL。
e-Mobility Powerは、令和8年熊本地震の発生を受け、熊本県内で実施している一部急速充電スポットの無償開放について、無償開放期間を2026年8月17日正午まで延長すると発表した。
シトロエンのコンパクトハッチバック「C3」に電気自動車版の「?-C3」が登場。さすがはシトロエンらしく、操作系やスペック、装備の設定、さらには乗り心地にいたるまで、普通のBEVとはひと味違う。誰にでも勧められるクルマではないが、そもそもシトロエンとはそういうポジ…
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、三菱『デリカミニ』『eKスペース』、日産『ルークス』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、オリジナルグッズ「シート型スマホスタンド」に限定モデル「シート型スマホスタンド プレミアムシリーズ 織戸茉彩」[HSST14]を追加。8月4日より100個の数量限定で発売を開始した。
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)は、新たなカーライフ提案として、クルマ旅の滞在予約サービス「MOBILITY LOUNGE」を開始した。
・ヤマト・モビリティが「日産アトラス(F24型)ベース EVコンバージョン」の1000km走行確認を完了し、2026年8月の量産開始に向けて開発を完了した。
・試験後半では横浜を出発し、生産委託先のオートワークス京都(京都府宇治市)まで約500kmの連続走行を実施、問題なく完走した。
・今後は量産準備段階に移行し、オートワークス京都が日産アトラスの量産工場としての経験を活かして生産を開始する予定だ。
マツダは、熊本地震の被災地支援のため、日本赤十字社を通じて500万円を寄付することを決定したと発表した。