ハンドツールメーカーの「京都機械工具」(KTC)がホイールナットの締め付けトルクやタイヤ溝の測定データを自動記録する作業支援アプリ『e-整備TIRE』のサービスを2026年10月から開始した。車両整備の現場をDX化し、作業者の負担を減らして効率を高め、管理者が作業内容を把握しやすくする。ユーザーに記録を示せる新しいサービスとして注目した。
・ゼネラルモーターズ・ジャパンが日本限定20台・2100万円の「キャデラック エスカレード NOIR EDITION」を発売。
・ボンネットやボディサイドなどにXPEL社製マットPPF「ステルス」を採用し、グロスブラックとのコントラストで独自の黒を演出。
・22インチ18スポーク アフターミッドナイトフィニッシュアロイホイールや限定専用オーナメント・フロアマットなど特別装備を搭載。
ヤマハ発動機は11月3日、イタリア・ミラノで開幕した「EICMA 2026」で125ccクラスの新型電動スポーツスクーター『NMAX E(エヌマックス・イー)』を2027年春に発売すると発表した。
スズキは11月3日、イタリア・ミラノで開幕した「EICMA 2026」で、新型Vツインネイキッド『SV-7S』と、新型スーパースポーツ『GSX-10R』を世界初公開した。
10月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は6年ぶりの復活となったカワサキ「Ninja H2 CARBON」に関する記事に注目が集まりました。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、マイナーチェンジ後の日産『フェアレディZ』(RZ34 2026年8月~)の適合が追加された。
1953年から1998年までの実に45年に渡り、三菱の手により国産化(ライセンス生産)されていたのがこの『ジープ』だった。
ホンダは欧州で、2027年モデルの4気筒スーパースポーツラインナップに、新設計の『CBR500R FOUR』を追加すると発表した。これに対しSNS上では「めっちゃカッコいい」「このカラーいいね!」など期待の声が多く見られた。
ロボットバンクのAI二足歩行恐竜ロボット『ガオくん』が、11月15日、浜松科学館で開催されるイベント「二足歩行恐竜型ロボット『ガオくん』といっしょに館内を歩こう!」に登場する。
「日産フェアレディZ」のマイナーチェンジモデルが登場。改良の主眼はZが受け継いできたヘリテージのさらなる深化と性能の強化だという。もはやお値段1000万円(!)に迫らんとする「NISMO」の9段ATモデルを試す。