・衝突回避支援ブレーキで「横断中の自転車」など新たに検知対象を追加した
・全車速追従機能付きACCで先行車検知距離を延長し、検知精度も向上させた
・エクステリアはブラックアクセントや新色を設定し、RSは「スマートクルーズパック」を標準装備した
鳥取県米子市の住宅・店舗設計施工会社、ゼロアクションアーキテクトが、牽引して運びその場が店舗になるトレーラー型ポップアップショップ『SELF NAVIGATION TRAILER(セルフナビゲーション トレーラー)』の受注を9月上旬に開始する。
日産は米国市場向けに、コンパクトセダン『セントラ』の2027年型を発表した。CVT(無段変速機)の改良に加え、新たな特別仕様「ミッドナイト・エディション」を追加したのが特徴だ。X(旧Twitter)ではデザインを評価する声が投稿されており、SNS上でも話題になっている。
ブリッツが販売中の、完全車種別専用設計「スマートフォンホルダー」にトヨタ車5車種向けの適合を追加。9月18日より販売が開始される。
スバルのクロスオーバーSUV『クロストレック』が、大きな転換期を迎える。現行モデルの生産終了が決まり、これまでエントリーを担ってきた2.0リットルe-BOXERも姿を消すことになった。次の商品展開ではストロングハイブリッド「S:HEV」の存在感が一気に高まりそうだ。
ヤマハ発動機は、9月2日から9月30日まで、横浜・みなとみらいのブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」で、「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催している。
とことん音にこだわってシステムを磨き上げていく、“極上カーオーディオ”の魅力を紐解いている当連載。ここ数回は、「マルチアンプシステム」という“極上”にスポットを当てている。今回はこれを「パワーアンプ内蔵DSP」にて実践するそのやり方を解説していく。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、レクサス『NX』、トヨタ『RAV4』、マツダ『RX-8』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」に、日産『スカイライン』(BNR32 1989年8月~1994年12月)の適合が追加された。税込み価格6万4900円(1台分)
・GRは入門用レーシングカート「GR KART」を9月10日に発売
・ノアやヴォクシーで運べ、立てて保管できる構造や安全設計を採用した
・専用アプリ「GR app」で学習やドライバーパスポート管理を支援する