・SUBARUが「レヴォーグ レイバック」e-BOXER(ストロングハイブリッド)を発表した
・2.5リットル水平対向エンジンとトランスアクスルのシリーズ・パラレル方式を採用した
・全高1550mm、最低地上高180mm。荷室429リットルやAC100Vアクセサリーコンセントも用意する
ヤマハ発動機販売は、原付一種免許で乗れる電動スクーター『JOG E(ジョグ イー)』を7月17日に全国発売すると発表した。
・ラコステとアルピーヌがコラボし、世界に1台のA290ラリーを発表した
・張り出したホイールアーチ、大型ディフューザー、ルーフエアインテーク、リアスポイラーなどが特徴
・車両全体に合計290匹のワニモチーフをあしらう
スズキは、同社を代表するスーパースポーツバイク『GSX-R1000R』を大幅に改良し、7月17日より日本で発売すると発表した。昨年7月末、参戦する「鈴鹿8耐」直前に発表され日本導入が期待されていた。日本では2022年に販売が終了しており、4年ぶりの日本市場復活となる。
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントがハイエースの一部改良に合わせ、モデリスタブランドのカスタマイズアイテム2点を追加発売した。
・「デッキラックボード」は荷室フロアに設置することで上下2段の収納スペースを確保し、作業スペースとしても活用できる。
・「スピーカーセット」は車両とのマッチングを考慮した音響設計で、クリアでバランスの良いサウンドを実現する。
サンワサプライが運営する直販サイト「サンワダイレクト」は、スマートフォンを上から置くだけで固定できる重力式の車載スマホホルダー(型番:200-CAR129)を発売した。販売価格は2073円(税抜)だ。
ゼンリンは、地図をモチーフにしたブランド「Map Design GALLERY」より、日本全国の有人離島をデザインしたトレーディングカード「Map Design GALLERY CARD/有人離島」の第4弾を、7月3日(金)正午からオンラインストアおよび各店舗で販売開始する。
6月に公開されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、ホンダのリコール記事に注目が集まりました。計23車種で、ガソリンが漏れるおそれがあります。
三菱自動車は、2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像と現時点で判明している情報をもとに、市販モデルの最終デザインをCGで予想した。
当連載では、音楽好きなドライバーに「スピーカー交換」を薦めている。「スピーカー」を市販品へと交換すれば、聴こえてくるサウンドの質が上がり音楽の楽しさや感動力がアップする。今回は、その作業をプロに任せた方が良いことについて解説していく。