ACCESS Europe GmbHは1月6日、プレミアム高音質音楽ストリーミング・ダウンロードサービス向けプラットフォームを提供するQobuzとパートナーシップを新たに締結したと発表した。
8日は冬型の気圧配置が強まり、三連休は警戒が必要だ。11日から12日にかけて日本海側は大雪のおそれがあると報じられている。去る1月2日夜には広島岩国道と山陽道で、積雪にもかかわらずノーマルタイヤで走行した車両がスタックし、長時間の渋滞・立ち往生が発生した。
米国の不動産投資管理会社ハイトマン(Heitman)、三菱HCキャピタルリアルティ、SMFLみらいパートナーズの3社は1月6日、九州の物流拠点の鳥栖セントラルディストリビューションセンター(鳥栖DC)に共同投資したと発表した。
Hyundai Mobility Japanは1月7日、2026年に開催されるFIFAワールドカップ26に向けて、子どもたちを対象としたお絵描きコンテスト「The Greatest Cheer」を実施すると発表した。
トヨタ自動車は1月7日、モータースポーツ活動の名称をTOYOTA GAZOO RacingからGAZOO Racingへ変更すると発表した。設立当初の想いに原点回帰し、モータースポーツを起点としたもっといい車づくりと人材育成を強化する。
世界最大級の先端技術の見本市「CES」が、米ネバタ州ラスベガスで開幕。きょうの読売や朝日など各紙にも「見どころ」を“紙上公開”している。
メルセデスベンツは現在、ミッドサイズ・クロスオーバーSUV、『GLE』改良新型を開発中だ。そしてそのパフォーマンスモデル、メルセデスAMG『GLE53』市販型のプロトタイプをカメラが初めて捉えた。
日産モータースポーツ&カスタマイズは1月7日、SUV『エクストレイル』の「ROCK CREEK」をベースに、車中泊ニーズに対応したモデル「マルチベッド」を設定し、2月27日に発売すると発表した。価格は532万7300円だ。
NVIDIAは「CES 2026」において、強化型レベル2運転支援機能「NVIDIA DRIVE AV」ソフトを、メルセデス・ベンツの新型CLAに初搭載すると発表。米国市場では2026年中に生産開始を予定。フルスタック自動運転ソフトが量産車に本格展開される。
ホンダの航空機事業子会社、ホンダ エアクラフト カンパニーは、初期型ホンダジェットおよびホンダジェットAPMG機のオーナー・運航者向けに、既存機の機体性能を向上させる新しいパフォーマンスパッケージ「APMG S(エーピーエムジー エス)」を発売した。