40系アルファード/ヴェルファイアの純正オーディオを、加工なしで手軽に高音質化できるのがBEWITH(ビーウィズ)の車種専用スピーカーキットだ。純正位置を活かしたトレードイン設計により、内装の雰囲気を変えずに音の聴こえ方を大きく底上げしてくれる。
オージーケーカブトがフルフェイスヘルメット「KAMUI-5(カムイ5)」に新たなグラフィックモデル「KAMUI-5 VELTA(カムイ・5 ヴェルタ)」を追加。税込み価格は4万9500円で、販売開始は5月中旬より。
ポルシェは、日本市場向け特別限定モデル『911 GT3アルティザンエディション』を30台限定でまもなく導入すると発表した。
TGR-D(トヨタガズーレーシングディベロップメント)は、2026 NUTAHARA ラリースクール(主宰:奴田原 文雄氏)が2026年の一般公募を開始したと発表した。
カルノリレンタカーは5月1日、滋賀堅田店をオープンしたと発表した。格安マンスリーレンタカー店だ。
・トイファクトリーが5月9日・10日にFIELDSTYLE TOKYO 2026へ出展する
・フィアット・デュカトがベースのgioia、Bruggeと、A.I.M正規輸入車を展示する
・水を使わず持ち運べるウォーターレストイレ「クレサナ X1」などを会場で体感できる
・カヤバが三菱ふそうの電気小型トラック「eCanter」に電動化ミキサーシステムを実装し、日本初のEVトラック対応コンクリートミキサー車コンセプトモデルを実現した。
・従来のPTO(動力取り出し装置)を不要とし、EVの高電圧バッテリーを直接利用することで、軽量化・低騒音化・油量約87%削減を達成した。
・2026年5月14日~16日にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」にコンセプトモデルを出展予定。
・栃木県鹿沼市は5月1日より、イケヤフォーミュラの純国産入門フォーミュラカー『MEF』をふるさと納税の返礼品として受付開始。
・寄附額は3142万9000円(送料無料、沖縄・離島への配送不可)で、楽天ふるさと納税やふるさとチョイスなど多数の専用サイトから申し込める。
・この取り組みは地域産業の魅力発信と次世代モータースポーツ文化の発展を目的としている。
・ブレイズは5月9日・10日、東京ビッグサイトで開催の「FIELDSTYLE TOKYO 2026」に出展する
・新商品「ブレイズ イーカーゴ」を東京で初めて実車展示する
・特定小型原動機付自転車の電動モビリティ3種を並べる
4月23~29日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位は、北京モーターショー2026で公開された、ホース・パワートレインの世界最軽量V6エンジンでした。2位にBMWアルピナ、5位にメルセデスベンツの新たなブランド体験拠点。