・フォルクスワーゲンID.ポロが電動専用モデルとして登場
・WLTP航続は最大454km、Connected Travel Assistで信号認識も選択可能
・LFPとNMCの電池を用意し、荷室は最大441Lに拡大する
「スピーカー」は音の出口だ。ゆえにこれに何を使うかでサウンドが変化する。なので当連載ではこれを純正品から市販品へと交換することを推奨し、その選び方から実行法までを全方位的にガイドしている。今回からは、取り付け作業の内容について説明していく。
埼玉県鴻巣市の関東工業自動車大学校で4月25日、オープンキャンパスを兼ねたクラシックカーフェスティバルが開かれ、来場者たちは300台近く集まった旧車や名車の写真を撮ったり同乗体験などを楽しんた。
バリュートープは4月30日、同社が運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」の登録会員数が3万5000人を突破したと発表した(2026年4月時点)。
・ジープのアイコンである7スロットグリルが、改良新型アベンジャーで新たなデザインに進化する。
・7スロットグリルは1945年に発売された初の民間向け量産モデル「CJ-2A」から続く伝統的なデザイン要素だ。
・改良新型アベンジャーはコンパクトクラスにおけるジープの新たな能力とスタイルを象徴するモデルとなる。
・プジョーは北京モーターショー2026で次世代ラージセダンのコンセプトカー「コンセプト6」を初公開。
・コンセプト6はセダン・クーペ・ワゴンの要素を融合したシューティングブレークスタイルで、フレンチデザインの品格を表現している。
・中国市場向けに東風汽車と連携し武漢工場で生産、海外輸出も視野に入れた国際成長戦略の一環だ。
・ポルシェは北京モーターショー2026でカイエン・ターボ・クーペ・エレクトリックを世界初公開した
・SUVのカイエン・ターボ・クーペ・エレクトリックは中国初公開で、電動カイエンの幅を広げた
・25年の中国進出と75年のポルシェ・モータースポーツを節目として打ち出した
KYBから新時代サスペンションシステム「ActRide」が登場した。スマホで減衰力を調整でき自動制御にも対応する注目のアフターパーツだ。
ライディングギア・ブランドのTAICHIが取り扱うHJCヘルメットから、レッドブルシリーズの新ヘルメット『RPHA 12 レッドブル ミサノ GP2』が新発売。初回入荷分のみの数量限定モデルで、税込み価格は7万9200円。
JALエアテックと日本航空は4月から、マイルが積算されるキャンピングカー・レンタルサービス「JAPAN RV TRAVELLER」を成田空港(千葉県成田市)を最初の拠点として開始した。