ブリッツが販売中の、完全車種別専用設計「スマートフォンホルダー」にトヨタ車5車種向けの適合を追加。9月18日より販売が開始される。
スバルのクロスオーバーSUV『クロストレック』が、大きな転換期を迎える。現行モデルの生産終了が決まり、これまでエントリーを担ってきた2.0リットルe-BOXERも姿を消すことになった。次の商品展開ではストロングハイブリッド「S:HEV」の存在感が一気に高まりそうだ。
ヤマハ発動機は、9月2日から9月30日まで、横浜・みなとみらいのブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」で、「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催している。
とことん音にこだわってシステムを磨き上げていく、“極上カーオーディオ”の魅力を紐解いている当連載。ここ数回は、「マルチアンプシステム」という“極上”にスポットを当てている。今回はこれを「パワーアンプ内蔵DSP」にて実践するそのやり方を解説していく。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、レクサス『NX』、トヨタ『RAV4』、マツダ『RX-8』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」に、日産『スカイライン』(BNR32 1989年8月~1994年12月)の適合が追加された。税込み価格6万4900円(1台分)
・GRは入門用レーシングカート「GR KART」を9月10日に発売
・ノアやヴォクシーで運べ、立てて保管できる構造や安全設計を採用した
・専用アプリ「GR app」で学習やドライバーパスポート管理を支援する
パナソニック コネクトは、2026年9月16日(水)から19日(土)にかけて東京ビッグサイト(西展示棟)で開催される溶接・接合・切断技術の専門展示会「2026国際ウエルディングショー」に出展する。
・日産は、欧州向け新型電気自動車の名称を「ピクソ」と発表した
・ピクソは欧州で生産されるAセグメントの小型EVで、2026年9月23日に正式発表される予定だ
・日産にとって欧州Aセグメント市場への再参入となり、より手軽な電気自動車の選択肢を提供する
デクセリアルズは、2026年9月16日(水)から18日(金)にインド・ベンガルールで開催される南西アジア最大級の電子産業展示会「electronica India 2026」に出展すると発表した。