マイカーでのお出かけが多くなる行楽シーズン、レジャー優先でクルマを使っていると洗車が後回しになりがち。そこで超手軽&スピーディで効果満点なスプレータイプのワックスを積極利用しよう。
・改良新型キャディは新バンパーや新色、16~18インチの新デザインホイールなど外観を刷新し、室内にも大型センターディスプレイなどの変更が予定されている。
・eハイブリッド(PHEV)仕様は総航続距離620km超、電動のみで最大122kmの走行が可能で、ガソリン・ディーゼルとあわせて3種類のパワートレインを用意する。
・キャディは2025年に11万台超を納車してフォルクスワーゲン・コマーシャル・ビークルズの最量販モデルとなっており、第3世代以降の累計生産台数は約290万台に達する。
・ホンダは米国で「ホンダ・ヘリテージ・パーツ」プログラムを始動し、初代アキュラNSX向けのリプロダクションパーツをアキュラ販売店限定で今夏より販売する。
・パーツは「ジェニュイン・ホンダ・リプロダクション・パーツ」と「ホンダ・コンパティブル・パーツ」の2種類で、廃番部品の復刻・再開発を行う。
・日本では2026年4月1日に「ホンダ・ヘリテージ・ワークス」としてレストアサービスも含めたグローバルサービス事業を開始。
日野自動車は大型トラックの日野『プロフィア』についてリコールを届け出た。対象は2018年7月9日から2022年3月3日に製作された車両で、合計7010台となる。
・eMoBiが鎌倉の電動トゥクトゥクレンタルを江ノ島・藤沢・逗子へ拡張した
・藤沢・逗子に無人貸出Hubを設置し、非対面で予約から貸出・返却まで完結する
・複数Hubとエリア横断で人流を分散し、観光と日常の移動に活用できるとしている
ハーレーダビッドソンは、オートバイを製造するだけのメーカーではないのかもしれない。彼らが本当に売っているのは“生き方”だ。
・2001年4月26日、オックスフォードで現行MINI生産開始から25年
・2025年の世界販売は28万8290台、BEVは3分の1超で一部市場は50%超
・英国のオックスフォードとスウィンドンで約3000人が生産、累計467万1664台
オリックス自動車は、新千歳空港に「オリックスカーシェア」として過去最多の配車数となるステーションを新たに開設した。
ブリヂストンの新カテゴリーブランド「FINESSA」はドライ路面で好印象だった。ではウェット性能はどうなのか。試乗会で確かめた。
従来、きちっとした制服を着用していた接客業種において、酷暑対策として服装が軽そうになる例が増えてきた。相鉄グループの相模鉄道(本社:横浜市)は、2026年5月1日から、駅係員および運転士・車掌を対象にポロシャツを順次導入する。