「生産終了かー」ダイハツ『コペン』終了記念イベント第一弾にSNSで反響「楽しみで仕方ない」
ダイハツ工業は、軽オープンスポーツカー『コペン』の現行型の生産終了に伴い、スペシャルイベント「Keep it OPEN」を5月16日から開催すると発表した。これに対しSNS上では「生産終了?」「イベント参加したい」など、コペンファンからの多くの反響が寄せられている。
ダイハツ『コペン』いよいよ生産終了へ、記念イベント第一弾が決定、富士スピードウェイで5月16日開催
ダイハツ工業は、軽オープンスポーツカー『コペン』の現行型の生産終了に伴い、顧客への感謝と、コペンファンとの絆を未来につなげ続ける決意を込めて、スペシャルイベント「Keep it OPEN」を5月16日から開催すると発表した。3月6日より参加申し込みを開始している。
ダイハツ初のEV軽商用バン2車種、横浜ゴム「BluEarth-Van RY55」を新車装着
横浜ゴムは、ダイハツ工業が国内で発売した新型軽商用バン「e-ハイゼット カーゴ」および「e-アトレー」の新車装着用タイヤとして、「BluEarth-Van RY55」の納入を開始した。装着サイズは両車種ともに145/80R12 86/84N LTとなる。
ダイハツ、兵庫県川西市で介護送迎の共同運行サービス「ゴイッショ」実証実験…一日型デイサービスの遊休車両を活用
ダイハツ工業は3月2日、兵庫県川西市において、福祉介護・共同送迎サービス「ゴイッショ」の実証実験を開始したと発表した。同日、川西市役所にて出発式を行った。
AC100Vコンセントをどこに置くか…ダイハツ e-ハイゼットカーゴ / e-アトレー のねらい
1丁目1番地というと、いちばん若い番号なので、地図だと端っこになる。ビジネスでは、「最重要事項」を指す比喩として使われる。ダイハツの新型軽EV乗用車の『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』の外部給電AC100V取り出しコンセントはその「1丁目1番地」にある。
ダイハツ、介護送迎システム「らくぴた送迎」を厚労省フォーラムに出展へ…3月2日開催
ダイハツ工業は、3月2日に東京都千代田区のイイノホールで開催される厚生労働省主催の「介護現場における生産性向上推進フォーラム2025」に、福祉介護・運行管理システム「らくぴた送迎」を出展すると発表した。
300万円台に挑む軽商用EV ダイハツ、初の量産BEV『e-ハイゼットカーゴ』発売
ダイハツ工業は2月2日、軽商用車『ハイゼットカーゴ』および『アトレー』をベースとした、同社初の量産バッテリーEV(BEV)『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』を全国で発売した。300万円台の価格はダイハツにとってチャレンジだ。
「ついにEV商用車が爆誕!」トヨタ『ピクシス バン』にSNSも注目!「エブリイはまだか」の声も
トヨタ自動車は2月2日、軽商用車『ピクシス バン』に新たにバッテリーEV(BEV)モデルを設定し発売した。ダイハツ『e-ハイゼットカーゴ』のOEM版となる。SNSでは、「ついにダイハツさんからEV商用車が爆誕!!」「思ったより保守的」など、話題となっている。
ダイハツ、初の量産BEV『e-ハイゼットカーゴ』発売 積載性維持で軽商用をEV化
ダイハツ工業は2月2日、同社初の量産バッテリーEV(BEV)『e-ハイゼットカーゴ』、『e-アトレー』を全国で発売した。軽自動車の使い勝手を生かしたEV化により、商用分野でのカーボンニュートラルへの貢献をめざす。
1月の新車販売、ホンダ『N-BOX』3か月連続首位、日産『ルークス』もベスト10入り[新聞ウォッチ]
きょうの産経と東京が日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した1月の車名別の国内新車販売ランキングを掲載。それによると、ホンダの軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」が前年同月比0.9%増の1万6534台で、3カ月連続で首位になったという。
