「スポーツ」か「アウトドア」か? 新型マツダ『CX-5』用スタイリングキット2種、オートエクゼが発売
マツダ車のカスタムを手掛けるオートエクゼは、21日に発売となった新型マツダ『CX-5』向けのスタイリングキット「AutoExe KM-07」および「AutoExe KM-07 AX」を新たに設定し発売した。
マツダ『CX-5』新型で国内再建へ、毛籠社長「機能と価値のバランスがいい自信作」[新聞ウォッチ]
マツダがブランドの中核モデルの多目的スポーツ車(SUV)の『CX-5』を9年ぶりに全面的に刷新し、国内でも販売を始めたという。
【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
5月21日、マツダは新型『CX-5』を発売した。車両の基本的な構造は2代目までと共通ながら、大きく進化した新型CX-5。その進化と変化を表現しているのが新しいデザインだ。新型CX-5のデザインの“肝”やこだわりを開発者に聞いた。
綾瀬はるかさん、マツダのブランドアンバサダーに就任「マツダの魅力をもっと知っていただくよう頑張る」
マツダは21日、主力モデルのSUV『CX-5』新型を発表。同時に、ブランドアンバサダーに俳優の綾瀬はるかさんが就任したことが発表された。綾瀬さんは「マツダの魅力をさらにもっと皆さんに知っていただくよう頑張りたい」と意気込みを語った。
マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
マツダは21日、主力モデルであるクロスオーバーSUV『CX-5』を9年ぶりにフルモデルチェンジし、全国のマツダ販売店で販売開始した。メーカー希望小売価格(消費税込)は330万円から447万1500円。
【マツダ CX-80 新型試乗】乗るたびに「熟成が進んでいる」と感じさせる…中村孝仁
2026年3月にマツダ『CX-80』が、商品改良を受けた。いわゆるマイナーチェンジというやつだが、あえてマツダはそれを商品改良と呼び、ほぼ毎年のように行うのが慣例だ。
【Road to the Star : Lap 1】“チーム”になるまでのはじまり、マツダ・ロードスターで共に挑む6人のドライバーに迫るPR
ピットロードに6人の背中が並んだ。同じレーシングスーツ。同じチームロゴ。だが、その背中が背負っているものは、けっして同じではない。彼らはまだスターではない。それぞれが全く異なるルートからこの場所にたどり着き、これから1台のマツダ『ロードスター』を通してひとつの物語を走り始める。Road to the Star.
自動車7社決算総括、トヨタなど4社減益、ホンダ・日産赤字、スズキは過去最高の増収増益[新聞ウォッチ]
東京証券取引所に上場する企業の2026年3月期決算発表がピークを越えて、自動車大手7社の前期の実績と今期の見通しなども出そろい、各紙も週末の5月16日の朝刊などに取り上げていた。
傷も煙も、生き様になる。マッド・マイク親子が走る、日本ドリフトカルチャーの聖地
地面すれすれの、低い車高のクルマが続々と集まってくる。擦れたフェンダー、タイヤの焼ける匂い、立ち上がる白煙。2026年5月4日に奥伊吹で開催されたイベント「DoriDore 2026」(以下、ドリドレ)の1シーンだ。
スズキ株価が急伸…今期最終は減益予想も5円増配を好感
14日の日経平均株価は前日比618円06銭安の6万2654円05銭と3日ぶりに反落。米ハイテク株高を受け、人工知能(AI)、半導体関連株を中心に買いが先行。しかし、高値警戒感の強まりから売りが優勢となり、後場入り後マイナス圏へ沈んだ。
