マツダ MX-30に関するニュースまとめ一覧

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「ロータリー、今でしょ!」往年のマツダ『RX-8』に乗って見えたエンジンが生き残る道 画像
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「ロータリー、今でしょ!」往年のマツダ『RX-8』に乗って見えたエンジンが生き残る道

今どきプッシュスターターでないステアリングコラムにつくスタータースイッチを捻る。冷間時にも関わらずエンジンはすぐに目覚め、コロコロと独特なサウンドを奏でる。

【マツダ MX-30 ロータリーEV 新型試乗】内燃機関に「未来はある」…諸星陽一 画像
試乗記

【マツダ MX-30 ロータリーEV 新型試乗】内燃機関に「未来はある」…諸星陽一

2019年の東京モーターショーで世界初公開されたマツダ『MX-30』。当初からロータリーエンジンを使ったシリーズハイブリッドモデルの設定がアナウンスされていたが、ようやくその現物に乗った。

疑問と実態:マツダの電動化戦略…なぜマルチソリューションを選ぶのか 画像
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疑問と実態:マツダの電動化戦略…なぜマルチソリューションを選ぶのか

2023年末、マツダが『MX-30REV』、『CX-60 PHEV』の説明会を開催した。車両の試乗もある説明会だったが、狙いは同社電動化戦略とグローバルEV発売までのロードマップの説明でもあった。

毎年恒例、勝手に選ぶ「イワサダ賞2023」大賞は王道の一台!そして「エキパイとの決別」【岩貞るみこの人道車医】 画像
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毎年恒例、勝手に選ぶ「イワサダ賞2023」大賞は王道の一台!そして「エキパイとの決別」【岩貞るみこの人道車医】

しかし、今回、私が歳をとったせいか、プリウスが時代の流れを読み切ったせいか、初めて、次のクルマ、これにしよっかなと思っちゃったのである。

マツダ MX-30 ロータリーEVに、SCSKの「QINeS-BSW」が採用 画像
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マツダ MX-30 ロータリーEVに、SCSKの「QINeS-BSW」が採用

・マツダがSCSKの「QINeS-BSW」を採用 ・電動駆動ユニット開発の内製化を推進 ・MX-30 ロータリーEVに適用

納車までもう待てない、でも初期不良は避けたいよね…土曜ニュースランキング 画像
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納車までもう待てない、でも初期不良は避けたいよね…土曜ニュースランキング

今週(12月8~14日)の記事を独自ポイントで集計したランキング。1位は、トヨタの納車待ちについて。依然として半導体不足の影響もあるが、顧客の流出は防ぎたいところだろう。

【マツダ MX-30 ロータリーEV 新型試乗】航続およそ770km、実質300万円台前半から。これが「真打ち」だ…中村孝仁 画像
試乗記

【マツダ MX-30 ロータリーEV 新型試乗】航続およそ770km、実質300万円台前半から。これが「真打ち」だ…中村孝仁

『MX-30』と名の付くクルマが誕生したのは2019年のこと。日本市場に最初に投入されたのは24Vのマイルドハイブリッド仕様だった。

【マツダ MX-30 ロータリーEV 新型試乗】ロータリーエンジンを発電だけに使うってどういうこと?…岩貞るみこ 画像
試乗記

【マツダ MX-30 ロータリーEV 新型試乗】ロータリーエンジンを発電だけに使うってどういうこと?…岩貞るみこ

今回のワンポイント確認は、「あのロータリーエンジンが復活したけれど、発電だけに使うってどういうこと?」である。

電動化の時代になぜロータリー? マツダの決断に注目…週間会員記事ランキング 画像
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電動化の時代になぜロータリー? マツダの決断に注目…週間会員記事ランキング

今週(9月28日~10月14日)のプレミアム会員向け記事=ビジネス、キーパーソンインタビュー、人事情報に関する記事について、アクセス数を元にして独自ポイントでランキング集計しました。

「BEVにおいてフロントランナーにならない」決断をしたマツダ…日系OEMの課題と展望は? 画像
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「BEVにおいてフロントランナーにならない」決断をしたマツダ…日系OEMの課題と展望は?

◆“ゼロスタートできない”自動車製造業の判断 ◆BEV開発の本格化とその先は ◆マツダは日本の自動車産業の縮図か? ◆BEV化に対応しどのように収益を生み出せるか

轟く『787B』のロータリーサウンド! マツダファンフェスタ5年ぶりの開催に湧いた富士 画像
モータースポーツ/エンタメ

轟く『787B』のロータリーサウンド! マツダファンフェスタ5年ぶりの開催に湧いた富士

◆大注目の787B、スーパー耐久の取り組み紹介 ◆マッド・マイクが神業披露、レスポンスもブース出展 ◆ファミリーで楽しめるコンテンツも

ロータリーエンジンはマツダ社員全員の夢、東堂執行役員「将来につながる発展性ある」 画像
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ロータリーエンジンはマツダ社員全員の夢、東堂執行役員「将来につながる発展性ある」

マツダはコンパクトSUV『MX-30』に発電専用のロータリーエンジンと最高出力125kWのモーターを組み合わせたプラグインハイブリッドモデル(PHEV)『MX-30 Rotary-EV』を追加設定し、9月14日から予約販売を開始した。発売は11月を予定しているという。

マツダのロータリーエンジン、なぜいま復活!? 「8C型ロータリー」を理解するための3つのヒント 画像
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マツダのロータリーエンジン、なぜいま復活!? 「8C型ロータリー」を理解するための3つのヒント

2023年9月14日、「8C」型を名乗る第三世代ロータリーエンジンを搭載した『MX-30 ロータリーEV』が日本市場向けに発表された。ロータリーエンジンの復活は、「RENESIS」を名乗る「13B-MSP」型を搭載した『RX-8』の販売終了から11年ぶりのことだ。

待望のロータリーエンジン搭載、マツダ『MX-30 ロータリーEV』予約開始 423万5000円から 画像
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待望のロータリーエンジン搭載、マツダ『MX-30 ロータリーEV』予約開始 423万5000円から

ロータリーエンジンが11年ぶりに日本市場に復活した。マツダは9月14日、新開発のロータリーエンジンを発電用として搭載したプラグインハイブリッド車(PHEV)の『MX-30 ロータリーEV』の予約販売を開始した。発売は11月初旬以降を予定している。価格は423万5000円から。

ロータリーエンジンは「過去の遺産」ではない! 今も昔も魅力たっぷり…最新ニュースまとめ 画像
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ロータリーエンジンは「過去の遺産」ではない! 今も昔も魅力たっぷり…最新ニュースまとめ

「ロータリーエンジン」と聞いて何を思い浮かべるだろうか。マツダの「RX-7」や「RX-8」、あるいは「コスモ」。コアなファンなら、1991年のル・マン24時間レースで総合優勝を果たした「787B」などが出てくるかもしれない。

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