フェラーリ『プロサングエ』、岡山に着想の限定車は世界各1台…テーマは「刀」と「デニム」
・エムオート・イタリアが25周年記念でフェラーリのTailor Made特別限定モデルを初公開した
・テーマは「KATANA(刀)」と「DENIM(デニム)」で、岡山のクラフトマンシップを反映した
・購入抽選はM-Auto取引、岡山在住、岡山との縁がある人が対象で事前審査が必要
【フェラーリ アマルフィ 新型試乗】瓜のつるに茄子はならぬ…優雅さと獰猛さを併せ持つ走りに触れた
フェラーリの最新ラグジュアリークーペ「アマルフィ」に試乗。2+2のシートレイアウトを持つ優雅な一台は、その姿にたがわぬ快適な乗り心地を備える一方で、スーパースポーツにも比肩する高いパフォーマンスも秘めたマシンとなっていた。
エンジンサウンドは残して不快なノイズを抑える! フェラーリ296 GTSで体感した「調音施工」の実力
クルマの走行中に聞こえる不快なノイズを抑え、快適な車内を作るBEWITH(ビーウィズ)の「調音施工」。その効果は高級セダンやSUVだけではない。フェラーリ296 GTSへの施工からスーパーカーとの相性を探った。
フェラーリ、世界に1台の新型『CZ26』を発表…SF90ベースの超高性能PHEV
フェラーリは8月14日、米国モントレーにて、スペシャルプロジェクト・プログラムの新作となるワンオフモデル『CZ26』を発表した。フラビオ・マンゾーニ率いるフェラーリ・デザイン・スタジオが手がけ、米国のクライアントのために開発された1台だ。
フェラーリ『F80』に早くもオープン仕様追加へ…創立80周年を飾る究極のV6ハイパーカーとは?
フェラーリが昨年発表した新世代ハイパーカー「F80」に、早くもオープンモデルが加わる可能性が高まってきた。
なぜフェラーリは12気筒を選び続けるのか、その歴史と思想を分析
リクルートが発行する輸入中古車情報誌『カーセンサーEDGE』9月号が発売された。特集は「フェラーリ12気筒再考」。
【フェラーリ 849テスタロッサ スパイダー 新型試乗】クーペ比600万円高は“誤差”、久しぶりにスタイリングを語りたくなるフェラーリだ
歴史ある車名が与えられた「フェラーリ849テスタロッサ」は、従来型から大幅な進化をとげた高性能スポーツカーだ。では、そのオープントップバージョンの走りはどうか? 日本での発売を前に、フェラーリ通として知られる西川 淳が試乗した。
「面白い機構」「乗った感じが気になる」MTとDCTを融合させたフェラーリの新技術にSNSも興奮!
フェラーリは、マニュアルトランスミッションの操作感とDCTの利便性を融合させた新技術「マヌアーレ・バイワイヤ」を搭載した限定モデル『12チリンドリ マヌアーレ』を発表した。SNS上では「面白い機構」「実際に乗った感じが気になる」など注目が集まっている。
フェラーリにクラッチペダルが復活、ATとMTの“いいとこ取り”な『12チリンドリ マヌアーレ』限定発売へ
フェラーリは7月3日、限定モデル『12チリンドリ マヌアーレ』を発表した。生産台数は限定1499台だ。デュアルクラッチトランスミッション(DCT)の利点を維持しながら、アナログなマニュアル操作の感覚を再現する「マヌアーレ・バイワイヤ」の搭載が目玉だ。
フェラーリ仕様のノートPC、99万円でHPが7月発売…世界4999台限定
HP Inc.(HP)は、限定ノートPC「HP Limited Edition Scuderia Ferrari AI PC」を発表した。
