フェラーリ『アマルフィ・スパイダー』、早くも日本披露…V8搭載で価格4061万円から
フェラーリ・ジャパンは3月25日、本国イタリアで3月12日に発表されたばかりの、V8ツインターボエンジンを搭載する2+シーター・スパイダーの新型車、フェラーリ『アマルフィ・スパイダー』の日本初披露イベントを、東京都内のホテルにおいて開催した。
「デザインの完成度高すぎる」フェラーリの「新型スパイダー」がSNSで話題…「新たな赤色」にも注目
フェラーリは、3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーの新型が「美しいし、カッコいいなぁ」、「デザインと色がとても似あっている」とSNS上で話題になっている。
フェラーリ『アマルフィ スパイダー』発表、640馬力V8エンジン搭載の最新オープン
フェラーリは3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーで、パフォーマンス、エレガンス、ドライビングプレジャー、使いやすさ、多用途性の完璧なバランスを実現している。
横浜ゴムと近藤真彦氏の「KONDO RACING」、フェラーリ『296 GT3 EVO』で2026年ニュル24時間レース参戦へ
横浜ゴムは3月10日、KONDO RACINGとともに、2026年シーズンの「ニュルブルクリンク24時間レース」および「ニュルブルクリンク耐久シリーズ(NLS)」のSP9クラスにフェラーリ『296 GT3 EVO』で参戦することを発表した。
なぜ「458」は神話になったのか、V8ミッドフェラーリの価値変化を探る
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』(発行:リクルート)4月号は、フェラーリ『458イタリア』を中心に据えた特集「『458』という最適解」を掲載している。
フェラーリ499P、2026年仕様を公開…WECワールドチャンピオンの証を纏う
フェラーリは、2026年シーズンのFIA世界耐久選手権(WEC)に参戦する『499P』をイタリア・モデナのエンツォ・フェラーリ博物館で発表した。
フェラーリ初のEV『ルーチェ』はスーサイドドア採用!? デザイナー本人も抱える「不安」とは
「フェラーリ初のEV」として話題の『ルーチェ』は、2028年の発売予定で、2026年5月に発表予定だが、その最新プロトタイプをスクープ班のカメラが捉えた。
「Appleデザインを感じる!」新型フェラーリ『ルーチェ』のインテリアが「一周回って新しい」とSNSで話題に
フェラーリ(Ferrari)は2月9日、「新セグメント」最初のモデル名を『ルーチェ(Luce)』と発表した。あわせてインテリアとインターフェースのデザインも公開した。これにSNSでは「」と話題になっている。
フェラーリ、特別な『12チリンドリ』製作…韓国の伝統工芸を内外装に
フェラーリは、韓国市場向けに製作された特別仕様の『テーラーメイド12チリンドリ』を発表した。
フェラーリから“新セグメント”の新型フル電動スポーツカー、『ルーチェ』の車名と内装デザインを発表
フェラーリ(Ferrari)は2月9日、「新セグメント」最初のモデル名を『ルーチェ(Luce)』と発表した。あわせてインテリアとインターフェースのデザインも公開した。フェラーリにとって新セグメントのフル電動スポーツカーだという。
