「とんでもない親父いて草」トヨタ自動車の豊田会長が“息子”のお笑いライブ観覧
トヨタ自動車の豊田章男会長が自身のインスタグラムを更新、「“息子”の漫才を見てきました」、「面白かった!」と投稿した。“息子”というのはお笑いコンビ三四郎の小宮浩信のことだ。インスタグラムの写真には、「父 豊田章男」から贈られた花輪も写っている。
アーチオンの株価が反落…売出価格260円決定で需給悪化懸念も
23日の日経平均株価は前日比307円00銭高の6万6422円60銭と反発。米国市場の流れを受け、半導体関連株に買いが先行。ただ、上値では戻り待ちの売りが厚く、引けにかけて上げ幅を縮小した。
次期『GR86』は大転換! トヨタが開発を主導、300ps級ハイブリッドFR誕生か?
トヨタのFRスポーツカー『GR86』が、大きな転換期を迎えようとしている。現行モデルは2021年に登場した2代目で、スバルとの共同開発によって誕生した。問題は次期型だ。
ダイハツ『ハイゼットトラック』など3車種約30万台をリコール エンジンが始動できないおそれ
ダイハツ工業は2025年7月16日、『ハイゼットトラック』などの29万8748台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。エンジンが始動できなくなるおそれがある。
自動運転ソフトのティアフォーが上場…株価の初値は公開価格を7%下回る
22日の日経平均株価は前日比116円59銭安の6万6115円60銭と反落。前日に引き続き、人工知能(AI)、半導体関連株の買い戻しが優勢。ただ、一方で割安株が売られ、引けにかけて急速に値を消した。
ホンダ株価が小反発…中国大手との合弁会社契約期間を10年延長
21日の日経平均株価は前週末比2091円07銭高の6万6232円19銭と大幅反発。前週末の急落を受け、自律反発狙いの買いが先行。韓国市場の上昇も買いを誘い、徐々に上げ幅を拡大する動きとなった。
トヨタとBMW、100%再生可能ガソリン「Nexa 95」実証へ…ボッシュも参画
・BMWグループとトヨタ、Bosch、Repsolがスペインで6カ月の実証を開始する
・既存のBMW・トヨタ車がRepsolの100%再生可能ガソリンNexa 95で走行する
・Boschの「Digital Fuel Twin」で給油データを追跡し、政策議論に使う
“整備難民”を防ぐ…トヨタモビリティパーツ岐阜支社が地域部品商とも手を組み、整備事業者をバックアップ
先行き不透明な中東情勢によるコスト高などで整備事業者の撤退が進み、愛車を預けられない「整備難民」の発生が懸念される昨今。地域で優良な整備事業者に寄り添って課題解決を支援する取り組みが、岐阜県で着実な成果を上げている。
「リアデザインがすっきり」トヨタ『クラウン・クロスオーバー』改良新型のデザインにSNSも注目!
トヨタ自動車は7月15日、『クラウン クロスオーバー』の改良新型のデザインを先行公開した。SNSでは、「結構好きなんやけど」「シンプルになってよさそう」など、話題になっている。
トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
7月10~16日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、トヨタ『セリカ』次期型の開発動向に注目です。「GRセリカ」としての復活が有力視されています。
