ホンダが続伸…9月の中国新車販売苦戦も株価は堅調
13日の日経平均株価は前週末比1253円40銭安の6万7777円52銭と4日続落。米半導体株安を受け、人工知能(AI)、半導体関連株に売りが先行。一時下げ幅は1900円を超えた。
国産初「1.8ツインカムターボ」搭載、7代目トヨタ『コロナ』の実力【懐かしのカーカタログ】
7代目『コロナ』の登場は1982年1月のことだった。同時期の『セリカ』(3代目、1981年7月登場)、『カリーナ』(3代目、同年9月登場)とシャシーまわりを共通化していた。
新型トヨタ『セリカ』、2.0ターボ+4WDで復活か…全貌に近づく
トヨタが復活に向けて開発を進めているとされる『セリカ』。2024年のラリージャパンでトヨタ幹部が復活を示唆して以来、さまざまな情報が浮上してきたが、ここへきてパワートレインや駆動方式に関する具体的な情報が明らかになってきた。
トヨタ、医療的ケア児向け車いす「Haluto」、限定台数で提供開始
トヨタ自動車は、医療的ケア児/者向けのティルト・リクライニング付きモジュラー型車いす「Haluto(ハルト)」を2026年10月より限定台数で提供開始すると発表した。
「本当なら買いたい」トヨタ『MR2』2028年復活スクープに、SNSでは期待と戸惑い
トヨタのミッドシップスポーツ『MR2』の復活を伝える報道が、SNSで話題になっている。
トヨタのミッドシップと言えば『MR2』だが?…土曜ニュースランキング
ホンダ株価が続伸…協業第一弾として、三菱自動車がOEM供給へ
9日の日経平均株価は前日比11円19銭安の6万9030円92銭と小幅ながら3日続落。米ハイテク株安を受け、半導体、人工知能(AI)関連株を中心に売りが先行。下げ幅は一時800円を超えた。しかし、半導体関連株に買い戻しが入り、引けにかけて急速に下げ渋る展開となった。
トヨタ『RAV4』先代、純正オプションの後付け可能に…「ラギッドコンフォートパッケージ」発売
・トヨタ純正オプションを正規販売店で後付けできる「トヨタ アップグレード ファクトリー」が先代RAV4向けを開始
・「士別フィン付きアンダーカバー」と「パフォーマンスダンパー」をセットにした「ラギッドコンフォートパッケージ」を提供する
・価格はセット17万3800円(税込・作業工賃込み)、単品は8万3600円(税込・作業工賃込み)
トヨタ・中国一汽・広汽集団が新戦略提携、一汽トヨタ株50%を移転
トヨタ自動車は10月8日、中国第一汽車(中国一汽)、広州汽車集団(広汽集団)と、新たな戦略提携に関する枠組み協定の調印式を開催。新たな3社間の戦略提携の枠組みを構築し、合弁事業の持続的かつ健全な発展を推進することを決定した。
ティアフォーの株価が大幅高…TOPIX採用で幅広い投資家の買いを集める
8日の日経平均株価は前日比993円60銭安の6万9042円11銭と続落。米国株安を受け、人工知能(AI)、半導体関連株を中心に利益確定売りが優勢。下げ幅は一時800円を超えた。
