【シトロエン C3エアクロス 新型試乗】3列目シートは座布団2つ分!?「割り切れるか否か」が評価の分かれ目だ
同じシトロエンの「C3」がクロスオーバーSUVに生まれ変わったこともあり、新型「C3エアクロス」はサイズを拡大し、3列シートSUVへと商売を替えた。果たしてそのリアセクションには、小さいながらも2つのシートが確かに備わっている。使い勝手やいかに。
山梨県北杜市にある清里高原のナチュラルガーデンリゾート「萌木の村(もえぎのむら)」を起点に7月11日と12日、「THE清里RUN エシカルミーティング2026」が開かれ、国内外のクラシックカーやヒストリックカーなどが八ヶ岳高原のツーリングを楽しんだ。
同じシトロエンの「C3」がクロスオーバーSUVに生まれ変わったこともあり、新型「C3エアクロス」はサイズを拡大し、3列シートSUVへと商売を替えた。果たしてそのリアセクションには、小さいながらも2つのシートが確かに備わっている。使い勝手やいかに。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、レクサス『LX』の一部改良・追加にあわせ、レクサスブランド向けスポーツパーツ「F SPORT PARTS」を発売した。
夏場を走り切った愛車は各部が疲れている、そのひとつがバッテリーだ。高温になる夏場はバッテリーにとって過酷な環境、そこで暑さも落ち着いた今、バッテリーのリフレッシュを実施してみよう。
レクサスは10月1日、フラッグシップSUV『LX』の一部改良モデルを発表。さらに新グレード「F SPORT」をラインアップに追加し、全国のレクサス店を通じて発売した。
・京急ストアと日本空港ビルデングが共同で、羽田空港ターミナル連絡バスをモデルにした京急オリジナルトミカを先行発売。
・商品は羽田空港第1~第3ターミナルを結ぶ連絡バスを再現し、黄色の特徴的な車体ラッピングや4種類の行先表示シールが付属する。価格は1301円(参考税込)。
・先行発売後、10月9日からセブン‐イレブン京急ST店、10月26日から京急ストア・もとまちユニオンでも順次販売が始まる。
アクサ損害保険が、HDI-Japan(運営:シンクサービス)による2026年HDI格付けベンチマークの損害保険業界「Webサポート部門」「問合せ窓口」の両部門において、最高評価となる三つ星を獲得した。
・ヒョンデが第5世代となる新型「ツーソン」をニューヨークで世界初公開。デザイン言語「アート・オブ・スチール」を採用し、ボディサイズを拡大した。
・次世代ハイブリッドシステムを搭載し、PHEVモデルはシステム最高出力292ps、EV走行距離約81kmを実現。AIアシスタント「グレオ・アイ」と「プレオス・コネクト」も採用。
・2026年後半に韓国で販売開始予定。2027年より北米・欧州などグローバル市場へ順次展開し、2026年10月のパリモーターショーでは「ツーソン Nライン」も初公開予定。
・ダイハツは2026年10月8日~9日、「京都スマートシティエキスポ2026」に出展する
・福祉介護の送迎「らくぴた送迎」と共同送迎「ゴイッショ」を紹介する
・軽商用BEVバン「e-アトレー」で給電機能のデモを行う
フォルクスワーゲンジャパンと新潟自動車産業が、フル電動SUV『ID. 4』を新潟県に寄贈した。