カーメイトがトヨタ『RAV4』専用にドリンクホルダー、ティシューケース、ETCカバーを発売。純正同様のデザインと機能性が特徴で、工具不要で取り付け可能。ドリンクホルダーは新しい固定方法で調節可能、ティシューケースは静音設計、ETCカバーはセキュリティ機能を備える。
スズキは軽商用車『エブリイ』、特別仕様車「Jリミテッド」、軽乗用車『エブリイワゴン』を5月8日より一部仕様変更して発売した。価格は134万3100円からだ。SNSでは、「カッコよくなっちゃって」「ついにACC付いたんだね!」などデザインや装備に注目が集まっている。
カーオーディオ機材にこだわるという趣味を愛好するドライバーを増やそうと、その面白さや奥深さを明らかにしている当コーナー。現在は「チューニング編」をお贈りしている。今回からは、「サブウーファー」の音が前から聴こえてくるようにする調整法を紹介していく。
・DSオートモビルの新型車「N°4 エトワール ハイブリッド」が625万円で発売。26台限定のローンチエディションも設定。
・48Vハイブリッドシステムと1.2Lガソリンターボエンジンを組み合わせ、WLTCモードで20.1km/リットルの燃費を実現。
・アルカンターラ素材や「クル・ド・パリ」パターンを採用した内装など、フレンチラグジュアリーを体現するデザインが特徴。
日本精機は、5月27日から29日までパシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
・LBX MORIZO RRを一部改良し、5月13日に発売した
・エクステリアは「ニュートリノグレー&ブラック」、インテリアは「オーカー」を追加した
・Mark Levinson 17スピーカーと、Lexus Safety System +のドライバーモニター機能を拡充した
・ケータハムが、世界限定12台の「セブン マイアミ スペシャルエディション」を発表した
・2.0リッター自然吸気フォード・デュラテックエンジンを搭載し、210hpを発生。0-96km/h加速は3.8秒を誇る軽量モデルだ
・米国市場拡大を視野に、マイアミのウォルト・グレース・ヴィンテージをディーラーに任命し、12台中10台を米国で販売する
・ベントレーが映像『Supersports:FULL SEND』記念の限定ミニチュアを発表した
・#199 Supersportsの1:43と1:18モデルを再現し、FULL SENDリバリーを採用した
・ドリフト用の油圧式ハンドブレーキ用レバーも再現
ヒョンデは、2026年モデルの「アイオニック5」が米国の大手自動車購入情報サイト『CarGurus』のConfidence Awardsで「ベストEVエクスペリエンス賞」を受賞したと発表した。
5月末は自動車税の納付時期である。自動車ユーザーにとって、毎年恒例の負担となっている。こうした中、EV(電気自動車)普及を背景に、自動車関係税の新たな仕組みとして「走行距離課税」が議論されている。