自動車記事一覧
ニュルを走る1周1周が、PROXESを進化させる。24時間レースの先にある、トーヨータイヤの挑戦PR
世界でもっとも過酷なサーキットと称される、ニュルブルクリンク24時間レース。ここはドライバーだけでなく、タイヤも試される場所だ。TOYO TIRESにとって、ニュルブルクリンクは「PROXES」を鍛える、実戦開発の最前線でもある。レースでありながら、24時間にわたって続く開発テストでもあるのだ。
テスラのヒューマノイド、『Optimus』の量産は始まった?…Gen3開発など最新情報まとめ
米テスラ社のヒューマノイド「Optimus」は、発表と同時にロボティクス業界だけでなく、産業界全体に衝撃を与えました。それは2021年のことです。
現在、どのような状況なのでしょうか。有識者やSNSの声を含めてまとめてみましょう。
【マツダスピリットレーシング ロードスター 新型試乗】526万円のロードスターは高いのか?…中村孝仁
その名を「コアモデル」という。といっても正式名称ではない。僅か200台限定生産の「12R」に対する形で、便宜上そう呼ばれるようである。
ブリッド、ワンタッチ接続のサイドエアバッグキャンセラー、新タイプ2種を発売
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が販売中のサイドエアバッグキャンセラーに、純正カプラータイプB[AT2NPO]と同タイプC[AT3NPO]が追加された。販売開始は8月3日からで、購入は全国のBRIDEマイスターショップおよびBRIDE取扱店より。
プロト、学生フォーミュラ日本大会2026に出展…スウェッジラインのブレーキホースを展示
クルマ・オートバイ・アウトドア用品の企画・輸入・販売を手がける株式会社プロトは、8月2日(日)~8月7日(金)に愛知スカイエキスポで開催される「学生フォーミュラ日本大会2026」に、愛知ブランド企業枠として出展する。
MINIクロスオーバーにフロント4ウェイ!モレルで作った“コンペで勝てる音”【Pro Shop インストール・レビュー】by SOUND WAVE 後編
オーディオを高音質化する中で、オーディオコンペに興味を持った古渡さん、MINIクロスオーバーを茨城県のSOUND WAVEでシステムアップ、コンペで勝てる仕様を目指した。フロント4ウェイシステムを作り上げて狙い通りのサウンドを完成させた。
ワイドボディは見た目だけではない!?太いタイヤを生かす足回り設計の考え方~カスタムHOW TO~
ワイドボディ化は見た目の迫力だけでなく太いタイヤと広いトレッドを生かして走行性能を高められる。一方で設計を誤ると操縦性を損なうため足回り全体の見直しが欠かせない。
トヨタ『GR GT』と『GR GT3』がグッドウッド2026で欧州デビュー…7月の新型車記事ベスト5
7月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。トヨタの新型スーパーカー『GR GT』とレースカー『GR GT3』が、7月9日のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026で登場しました。
「シフトレバー変えてるの気になる」スバル『BRZ』の改良にスバリスト興奮! SNSでは「三眼アイサイト」にも注目
SUBARU(スバル)は7月30日、スポーツカー『BRZ』の改良モデルを発表した。注目はMT車で、「アイサイト」に初めて広角単眼カメラを採用したほか、新たなシフトレバー構造を導入している。
【ホンダ シビックe:HEV RS 新型試乗】ワンアクションで戦闘態勢! プレリュードとの約150万円の価格差をどう捉えるか
高速道路から山道へとステージを変えながら、「シビック」の追加モデル「e:HEV RS」に試乗。そのキーテクノロジーは、疑似有段ギア制御システム「ホンダS+シフト」だ。ベースとなったハイブリッド車や、同じS+シフトを搭載する「プレリュード」との違いを確かめた。
