ガラス保護フィルムのアーマーテックを展開するエスアンドカンパニーは大阪オートメッセ(2月13~15日)に出展、ブースにはホンダクレクションホールの所蔵マシンが展示され、レーサーや旧車へのアーマーテック施工の効果についてアピールした。ブースにはGTレースで輝かしい成績を残した道上龍さん、HRCの現役レーシングドライバーである牧野 任祐選手もブースに来場した。
スバル・オーストラリアは、2026年にオーストラリア市場における『WRX』の累計販売台数が6万台に達することを記念し、限定モデル「WRX AWD クラブスペック エボ」を発売すると発表した。
フランスを代表する子供服メゾンのボンポワンとドイツのスポーツカーメーカー、ポルシェが手を組み、キッズおよびベビーのためのレディ・トゥ・ウェアとアクセサリーからなるエクスクルーシブなカプセルコレクションを発表した。
メルセデスベンツ日本は、『GLC』(SUV/クーペ)の特別仕様車、メルセデスAMG 「GLC 43 4MATIC Edition Night Carbon」と「GLC 43 4MATIC Coupé Edition Night Carbon」を限定発売すると発表した。価格は1510万円からだ。
アウディスポーツは、5気筒エンジン50周年を記念した特別仕様モデル「RS 3 competition limited」を世界750台限定で発売すると発表した。
日野自動車は、3月20日から21日まで横浜市の山下ふ頭で開催される「JAFモータースポーツジャパン2026 in 横浜」に、「日野レンジャー ダカール・ラリー2018参戦2号車」を出展すると発表した。
ヤマハ発動機は、経済産業省と日本健康会議が共同で進める「健康経営優良法人認定制度」において、特に優良な健康経営を実践している企業として、4年連続で「健康経営優良法人(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定されたと発表した。
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)実行委員会は3月14日、オートモビルカウンシル2026出展車両情報第1弾を発表した。計104台の展示車両が発表された。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回はこの春にリリースされたばかりの新作“ゴミ箱”を4つ紹介する。生活していればゴミが出る。車内でもそれは同じだ。そのゴミは、素速くすっきりと片付けたい。それを可能とする逸品が出揃った。
ホンダの6代目『シビック』の登場は1995年9月。この年、シビックとしては自身3度目の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」のタイトルに輝いたほか(余談だが筆者もこの年、選考委員の末席に加わった)、初代「タイプR」が登場したのもこの世代からだった。