・スペインのマルトレル工場でCUPRA RavalとID. ポロの生産を開始。
・電動都市型「Electric Urban Car Family」は3ブランド4モデルを展開する
・SEAT & CUPRAは2026年から100%電気自動車の生産を計画する
・スズキのインド子会社マルチ・スズキ・インディアが、スズキ初のフレックス燃料四輪車「ワゴンR FFV」を発表。インド自動車業界でも量産初となる。
・フレックス燃料車はエタノールとガソリンの混合比を問わず走行でき、粒子状物質(PM)の排出低減など環境面でのメリットがある。
・スズキはハイブリッド・BEV・CNG/CBGに加えフレックス燃料車を加え、多様な環境技術の開発を推進している。
ルノー・ジャポンは5月28日、『アルカナ』の暖房装置(ヒーターコア)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ひとひねりが効いた注目すべき「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、iPhoneの「探す」アプリとの連携が可能なアイテムを2つピックアップする。これらが何なのか、同アプリとの連携によりどんな利点を得られるのかを解説していく。
気象庁は5月29日から、防災気象情報の体系を大幅に見直した。大雨や土砂災害、河川氾濫などの警戒情報に「レベル」を明示し、自治体の避難情報との対応関係を分かりやすくしたことが特徴だ。運転者にとって最も重要なのは「レベル4」になるだろう。
北米で起こったSUVブームに乗って登場したのがトヨタの『ハイラックスサーフ』。当初はボンネットトラックの荷台にFRP製トップを被せて仕立てられた。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、マイナーチェンジ後のe-Powerを含むC28系日産『セレナ』の適合が追加された。
オートバイ用品の小売・開発を手がけるナップスは、訪日外国人(インバウンド)を意識したバイク文化体験コーナー「NAPS Riders Lounge」を全国店舗に順次展開すると発表した。
アウディ史上最速・最強の市販車となる初のハイブリッドスーパーカー『ヌヴォラーリ』が登場。499台限定で2027年前半に納車を開始する予定だ。SNSでは、「未来的すぎてもうやばい」「つるしで1000馬力の車買えるんだ」などのコメントが寄せられ、注目を集めている。
愛車の音響システムをアップグレードすることに関心があれば、当連載に注目してほしい。ここでは車載用オーディオ機材の選択のコツを公開している。現在は、「メインユニット編」をお贈りしている。今回は「モニターレス機」のチョイスのキモを紹介する。