自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)から、セミバケットシートのフラッグシップモデル『STRADIA III(ストラディアスリー)』にカーボン製シェルを組み合わせた新モデル「STRADIA III NUGRAIN(ストラディアスリー・ヌグレ)」が新発売。
CARTUNEユーザーが集うコミュニティーミーティング「CARTUNE ALL USERS MEET」が9月13日、兵庫県三田市で開催された。約300台が集結した会場の模様をリポートする。
フロントスピーカーにモレルの最新ハイエンドモデル「スプリーモ63SE」を選んだ澤田さんのメルセデスベンツ『GLB250』。福井県のマリノサウンドが、その性能を引き出すための本格インストールを施した。
9月11~17日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は、三菱『ランエボ』の復活情報。デザインも予想しました。活況を示すスポーツカー市場ですが、さて?
メルセデス・ベンツ日本は9月18日、メルセデスベンツのプレミアムミドルサイズSUV『GLC』のスポーツモデル、メルセデスAMG『GLC 53 4MATIC+(ISG)』のSUVとクーペを追加し発売した。
マツダ『ロードスター』(輸出名:『MX-5』)にとって、「軽さ」は重要な要素だ。電動化への対応と、ロードスターが長年追求してきた軽量スポーツカーとしての特徴をどう両立するのか。次期ロードスター、仮称NE型の開発方針が徐々に明らかになってきた。
ダイハツ工業は9月10日、いずれも軽自動車の『ムーヴ』、『ムーヴキャンバス』およびスバル『ステラ』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2025年5~8月に製作された3車種、4型式・計1万91台。
やっぱりクルマは広いに限る!? Responseでは国産161車種の室内長×室内幅×室内高から独自の「室内空間指数」を算出。軽自動車からSUVまで9ジャンルで室内の広さを比べてみた。
・ロールス・ロイス史上初となるアバロンシェル(アワビ貝の真珠層)を用いたマルケトリーを採用したファントム・エクステンデッドのプライベート・コミッション「ファントム・ハミングバード」が発表された。
・ハチドリのモチーフは53片、植物モチーフは84片のアバロンシェルとマザー・オブ・パールで構成され、3つのパネル全体の制作には合計45時間を要した。
・ロールス・ロイス・プライベート・オフィス・ドバイがキュレーションを手掛け、顧客の妻へのオマージュとして製作された一台限りのビスポーク作品だ。
NPO法人防衛技術博物館を創る会は、9月22日(火・祝)に静岡県御殿場市内で「九五式小型乗用車(通称:くろがね四起)」の修復完了10周年を記念したイベントを開催する。