7月3日から5日に開催される「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」。「チームスズキCNチャレンジ」として参戦するスズキは、3人目のライダーが水野涼選手に決定したと発表した。
・三菱ふそうの小型トラック「キャンター」がスポーツ・ライフスタイルブランド「ニューエラ」とコラボレーションを5月13日より開始。
・5月14日~16日にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」で、コラボ記念の展示用特別仕様車を初公開する。
・オンラインパーツショップ「三菱ふそう_ショップ」では「ニューエラ×キャンター」コラボキャップを8月頃より販売予定。
・日本フルハーフは5月14日~16日開催の「ジャパントラックショー2026」に出展する
・4台の車両展示と独自技術「プレミアムフルハーフコート」の体験会を実施する
・コンセプトは「届け、選ばれる"ミライのハコ"~ここにある。現場の声と技術の答え~」
カーメイトがトヨタ『RAV4』専用にドリンクホルダー、ティシューケース、ETCカバーを発売。純正同様のデザインと機能性が特徴で、工具不要で取り付け可能。ドリンクホルダーは新しい固定方法で調節可能、ティシューケースは静音設計、ETCカバーはセキュリティ機能を備える。
スズキは軽商用車『エブリイ』、特別仕様車「Jリミテッド」、軽乗用車『エブリイワゴン』を5月8日より一部仕様変更して発売した。価格は134万3100円からだ。SNSでは、「カッコよくなっちゃって」「ついにACC付いたんだね!」などデザインや装備に注目が集まっている。
カーオーディオ機材にこだわるという趣味を愛好するドライバーを増やそうと、その面白さや奥深さを明らかにしている当コーナー。現在は「チューニング編」をお贈りしている。今回からは、「サブウーファー」の音が前から聴こえてくるようにする調整法を紹介していく。
・DSオートモビルの新型車「N°4 エトワール ハイブリッド」が625万円で発売。26台限定のローンチエディションも設定。
・48Vハイブリッドシステムと1.2Lガソリンターボエンジンを組み合わせ、WLTCモードで20.1km/リットルの燃費を実現。
・アルカンターラ素材や「クル・ド・パリ」パターンを採用した内装など、フレンチラグジュアリーを体現するデザインが特徴。
日本精機は、5月27日から29日までパシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
・LBX MORIZO RRを一部改良し、5月13日に発売した
・エクステリアは「ニュートリノグレー&ブラック」、インテリアは「オーカー」を追加した
・Mark Levinson 17スピーカーと、Lexus Safety System +のドライバーモニター機能を拡充した
・ケータハムが、世界限定12台の「セブン マイアミ スペシャルエディション」を発表した
・2.0リッター自然吸気フォード・デュラテックエンジンを搭載し、210hpを発生。0-96km/h加速は3.8秒を誇る軽量モデルだ
・米国市場拡大を視野に、マイアミのウォルト・グレース・ヴィンテージをディーラーに任命し、12台中10台を米国で販売する