サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のリフトアップ車高調「デバイドUP40」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用モデルが追加された。税込み価格は24万8600円。デリバリー開始は6月末より。
日産自動車はフル電動軽自動車の日産『サクラ』をマイナーチェンジし、4月16日より全国の日産販売会社で注文受付を開始した。発売は夏を予定している。
自動車用品メーカー・コラントが展開するオンライン専売アフターパーツブランド「INTEC(インテック)」が、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』『ジムニーノマド』用「フルLEDテールランプ」の予約販売を開始した。
日本の自動車レース草創期を体系的にまとめた資料性の高い一冊が登場した。未発表写真とともに、戦前からのレースの実像を明らかにする。三樹書房が刊行した書籍『日本の自動車レース史』がそれだ。著者はトヨタ博物館元館長の杉浦孝彦氏。
メルセデスベンツは1月、『Sクラス』改良新型を発表し、3月には最高級ブランド「メルセデス・マイバッハ」仕様を公開したが、次期型ではさらに2ドア「クーペ」の復活が噂されている。
日本道路交通情報センター は、「春の観光地の道路交通情報」を公表し、ゴールデンウィーク期間中の渋滞予測を取りまとめた。
スズキは4月23日、SUVの『エスクード』について国土交通省にリコールを届け出た。対象は2022年3月8日から2024年4月1日までに製作された3301台。
愛車の純正オーディオの音に物足りなさを感じているドライバーが増えている。当連載では、その不満を解消可能な具体的なビギナー向けのお薦めシステムアッププランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
キラリと光る利点を携えた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、新作が多々リリースされ続けているホットなジャンル、「スマホホルダー」の新作を4つ、お見せする。今回は充電機能を持たないシンプルタイプを集めた。
今では懐かしい“E”で始まるモデルコードでいうと“E36”。説明するまでもなく、人気のBMW『3シリーズ』の3世代目として1990年12月にセダンが登場したのがこのモデルだった。