4月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位は、ポルシェ『911ターボS』新型の日本初公開でした。2025年9月から予約を受け付けており、待ちに待った実車の披露でした。そして日産の新型車開発計画が2本ランクインしています。
去年の冬、自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせた。冬支度としては正しい。大人としても正しい。たぶん社会的にも正しい。
マセラティジャパンは4月24日、マセラティ創業111周年を記念したわずか13台の日本限定車『グレカーレ モデナ ネロ・インフィニート』を発売した。SNSでは、「カラーリング統一でカッコいい!」「日本限定車出してくれるの嬉しいな」など、話題になっている。
こんなに短くて意味あるの? 人づてに変なガードレールが東京の墨田区にあると知ったので、確かめに行った。ガードレールは道路に沿って作られるものだから、長いのは必然だ。とは言っても……
4月20日に発生した三陸沖の地震に伴い、気象庁は同日、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表し、27日まで特別な注意を呼び掛けていた。特別な注意の期間が終了しても、大規模地震発生の可能性がなくなったわけではない。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のリフトアップ車高調「デバイドUP40」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用モデルが追加された。税込み価格は24万8600円。デリバリー開始は6月末より。
日産自動車はフル電動軽自動車の日産『サクラ』をマイナーチェンジし、4月16日より全国の日産販売会社で注文受付を開始した。発売は夏を予定している。
自動車用品メーカー・コラントが展開するオンライン専売アフターパーツブランド「INTEC(インテック)」が、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』『ジムニーノマド』用「フルLEDテールランプ」の予約販売を開始した。
日本の自動車レース草創期を体系的にまとめた資料性の高い一冊が登場した。未発表写真とともに、戦前からのレースの実像を明らかにする。三樹書房が刊行した書籍『日本の自動車レース史』がそれだ。著者はトヨタ博物館元館長の杉浦孝彦氏。
メルセデスベンツは1月、『Sクラス』改良新型を発表し、3月には最高級ブランド「メルセデス・マイバッハ」仕様を公開したが、次期型ではさらに2ドア「クーペ」の復活が噂されている。