NA型の初代『ロードスター』の誕生から今年で37年になる。1989年5月にまず北米でマツダ『MX-5ミアータ』として登場。同年9月、前月の予約会を経て、日本市場で『ユーノス・ロードスター』として発売された。
ヤマハ発動機は、北海道・恵庭市が実施する花と緑の魅力を体感できる新たな移動体験の実証運行に協力する。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にハイブリッドを含むトヨタ『アルファード』『ヴェルファイア』の適合が追加された。
第8世代のシボレー『コルベット』が、初のミッドシップモデルになったことは周知の事実。恐らく同名のスポーツカーとしては、世界最長寿のクルマだと思う。
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表し、予約受付を開始した。発売は9月上旬。今回の改良では、走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加と、先行発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が大きな特徴となる。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、『ミニ クロスオーバー』『ミニ ペースマン』の適合が追加され、販売が開始された。
車載の音響システムをアップグレードしたいと思ったら、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは、製品選びのコツを全方位的に解説している。前回からは新章に突入し「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「デッドニング部材」について説明していく。
ドゥカティジャパンは6月19日、スポーツバイクのドゥカティ『パニガーレV4』と『パニガーレV4 S』の制動装置(リアブレーキペダル)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
クルマの空力チューニングはダウンフォースの獲得と空気抵抗の低減を両立させる高度な手法だ。主要エアロパーツの役割と装着時の注意点を解説する。
プジョーのファストバッククロスオーバー『408 GT HYBRID』改良新型が発売。メーカー希望小売価格は559万円(税込)だ。SNSでは、「蛇の牙みたいなライト素敵」「かっこいいな」「安く思える」など、話題になっている。