・ランボルギーニが世界15台限定の「フェノメノ ロードスター」を発表。V12ハイブリッドシステムで合計1080CVを発揮し、同社史上最強のオープントップモデルとなる。
・6.5リッター自然吸気V12エンジン(835CV)に3基の電気モーターを組み合わせ、0-100km/hを2.4秒、最高速度340km/h超を実現する。
・マルチテクノロジーカーボンファイバー製モノコックと航空宇宙産業由来の「モノフューズレージ」構造を採用し、クーペと同等の剛性を極めて少ない重量増で達成した。
クルマとアウトドアをテーマにした体験型イベント「MOTOR CAMP EXPO 2026(モーターキャンプエキスポ2026)」が、6月13日(土)・14日(日)の2日間、大阪府吹田市の万博記念公園お祭り広場で開催される。
5月末の自動車税納付時期を前に、リセールバリュー総合研究所は「自動車税に関する実態・実感調査」を実施した。調査では、「自動車税」と「自動車重量税」の違いを説明できる人が13.4%にとどまり、約9割が制度の違いを十分に理解していない実態が明らかになった。
フォルクスワーゲンの『ゴルフGTI EDITION 50』が、ドイツのサーキット「ニュルブルクリンク」北コースで前輪駆動(FF)の量産車新記録を更新した。これに対しSNS上では「ゴルフ好きだからほんまに嬉しい」「とんでもない走り」など多くの反響が集まっている。
フィアットは2024年、新世代BEV『グランデパンダ』を発売したが、これに高性能ブランド「アバルト」仕様が設定される可能性が高まっている。そのデザインを予想する!
長年DIYでオーディオを楽しんでいた下島さんが、ハリアーに乗り換えたのをきっかけに奈良県のBREEZEでプロの手によるオーディオインストールを開始。フロントスピーカー交換のライトなプランからはじめて、その効果を実感してステップアップしていく。
・Maseratiの新作ウォッチ「SORPASSO」を5月11日に先行発売
・42mmケースで10ATM防水。自動巻きはMIYOTA 8N24、クロノグラフはJS25
・オンタイム横浜ロフト店で期間限定のMaserati POP-UP SHOPを開催する
・アウディQ9は最大7席、電動で3列シートへのアクセスを容易にする
・初の電動ドア全対応、障害物検知で開閉を停止し安全性も意識
・パノラマサンルーフは透明切替、4Dサウンドと連動する演出も用意
・日産自動車はクリッパー バンとクリッパー リオを一部仕様向上し、145万4200円から発売。
・車線逸脱防止支援システムやインテリジェントエマージェンシーブレーキなど先進安全装備を全車標準装備とした。
・フロントバンパーやグリルのデザイン変更、デジタルスピードメーター採用など内外装も刷新された。
新年度に入った4月の国内の車名別新車販売では、ちょっとした異変が起きていたようだ。スズキの軽自動車『スペーシア』が登録車と軽を含めた総合ランキングで2024年5月以来、約2年ぶりに再び首位に返り咲いたという。