ホームセンター大手・コメリのオリジナル・カーケア製品ブランド「CRUZARD(クルザード)」が、新たに洗車用品3アイテムの販売を3月19日より順次開始する。
スズキは3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」で、国内導入を計画しているミドルクラスの新型クロスオーバー『SV-7GX』を日本初公開した。3色の全ラインアップを展示する力の入れように、ファンも関心を寄せていた。
勝手に「砂漠色」と名付けた、「ベージュサハラ」のボディをまとうルノー『グランカングー』は、一目見た姿からダックスフントを連想させた。
3月12~18日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はレクサス『IS』のフルモデルチェンジ情報。ブランド戦略の狭間で14年が過ぎたセダンにいよいよ動きが……。2位は背筋が寒くなる、ガソリンスタンドからのLINEメール!
商船三井さんふらわあは、神戸市交通局が開催する「中古部品合同販売会 in 名谷車両基地」に出展し、オリジナルグッズの特別販売を実施する。旧社名入りや引退船デザインなど、今では手に入らないレア商品に注目。
ユニオンエタニティは、後部座席を汚れから保護する「CARZELドライブシート」を発売した。税込み価格は5980円で、購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピング、モビフルECの各オンラインショップより。
ホンダは、軽商用バン『N-VAN(エヌバン)』を一部改良し、3月20日に販売を開始した。
5MTとターボを組み合わせたダイハツ『ミライース』の発表にSNSが沸いている。SPKが、ダイハツと共同運営するD-SPORTレーシングチームで培ったモータースポーツの知見を反映した車検対応コンプリートカーで、限定100台、価格は299万8600円(税込)。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』5月号は、「NIPPON SPORTS」をテーマに国産スポーツカーの特集を掲載した。
GTC 2026では、ヒューマノイドおよびフィジカルAIの最前線を担う企業・研究者によるトークセッションが開催された。登壇したのは、NVIDIAをモデレーターに、Agility Robotics、Tesla、Physical Intelligence、Hexagon Robotics、Skild AIの計6人。フィジカルAIについて議論…