ホンダとCircularise、欧州のデジタルバッテリーパスポート対応で協業
ホンダ・モーター・ヨーロッパとサーキュラライズ(Circularise)は、ヨーロッパにおけるデジタルバッテリーパスポートへの対応を進めるため、協業を開始したと発表した。
「異色すぎて笑った」ホンダとサンリオ、「クロミ」仕様マシンで鈴鹿8耐に参戦! SNSでは「このまんま売って」の声も
ホンダは、サンリオと共同で「SMILE RIDER PROJECT(スマイル・ライダー・プロジェクト)」を始動した。その取り組みの一環として、7月5日に三重県・鈴鹿サーキットで開催される「鈴鹿8耐」に人気キャラクター「クロミ」デザインのマシンで参戦する。
蘇った「CB-F」はサーキットでも楽しいのか? スペンサー用にカスタム、特別なホンダ『CB1000Fレーサー』をことりちゃんが試す
今回はわたくし、“ことりちゃん”こと小鳥遊レイラが所属しているWITH MEにて製作した、ホンダ『CB1000F』のレーサーカスタム『CB1000F WITH MEレーサー』を筑波サーキット「コース2000」で試乗しました。
ホンダ『CR-V e:FCEV』をリコール…パンク修理キットが破裂するおそれ
ホンダは6月4日、SUVのホンダ『CR-V e:FCEV』のパンク応急修理用具に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ホンダセールスオペレーションジャパン、SalesforceのAIエージェント「Agentforce」導入
セールスフォース・ジャパン(Salesforce)は、ホンダセールスオペレーションジャパンがSalesforceのAIエージェントプラットフォーム「Agentforce」を導入したと発表した。
「価格も魅力的」ホンダ『シビック』にハイブリッドの「RS」登場! SNSでは「S+ Shiftが気になる」の声も
ホンダは6月4日、『シビック』をマイナーチェンジし、RSグレード「e:HEV RS」を追加すると発表した。発売日は6月5日。価格は394万6800円からだ。SNSでは、「や、やばい ホンダのシビックeHEV RSが良すぎる」「歴代最高の走り」など、話題になっている。
ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
ホンダは5月28日、23車種3364台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。不具合の部位は燃料装置(低圧燃料ポンプ)で、ガソリンが漏れるおそれがある。
ホンダアクセス、純正「ウインドウ撥水コーティング」を全国のホンダカーズで発売
ホンダアクセスは、ホンダ純正カーケアケミカルとして「ウインドウ撥水コーティング」を新たに採用し、全国のホンダカーズでの取り扱いを開始した。
ホンダ『ヴェゼル』がスポーツSUVへ進化!? 次期型はプレリュードの技術を満載
ホンダのグローバル・クロスオーバーSUV、『ヴェゼル』(海外名『HR-V』)次期型の情報を入手、早速予想CGを制作した。ワールドプレミアは2027年12月から2028年初頭と予想され、価格はグレードにより、現行モデルから15万~20万円程度上昇する可能性がある。
ホンダ転職組OBが“苦境の真因”語る、日経「経営の視点」[新聞ウォッチ]
きょうの日経の「経営の視点」というコラムは、転職組OBたちの声を集めて「苦境に陥る四輪事業」の真因を探っているのが興味深い。
