30年目の『TE37』がWEKFESTへ、RAYSが向き合う“性能”と“自己表現”
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい」が宿っている。そんな空間に、2026年、RAYSが初めてブースを構えた。
全幅1800mmの超ワイドサイズ! ホンダ『S2000』用ドライカーボン製GTウイングが発売
ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ファントムシリーズの新製品としてホンダ・S2000(AP1, AP2)用「ファントムドライカーボンスワンGTウイング」が新発売。税込み価格は52万8000円。
あの“パジェロ エボリューション”がラリーアートカラーで復活!ワイスピの歴代名車10台パックも、ホットウィールの新製品が熱すぎるPR
ハイクオリティでオリジナリティあふれる、1/64スケールクラスのミニカーが揃ったブランドといえば、アメリカ生まれの「Hot Wheels」(ホットウィール)。今回は走りに特化したバラエティ豊かなシリーズや、大人気の映画『ワイルド・スピード』シリーズのセットアイテムまで、見逃せないものばかりだ。早速注目の新製品を順番に紹介していく。
ホンダ『S2000』にスーパーチャージャー、老舗JDMチューナーが580馬力にカスタム…SEMA 2025
ブレットプルーフオートモーティブ(Bulletproof Automotive)は、SEMAショー2025において、ホンダ『S2000』をベースとしたカスタマイズモデル「BP25」を発表した。
歴代タイプRがホットウィールで復活!9月発売の「プレミアムコレクターセット」が熱い、マテル80周年記念セットも登場だPR
1/64スケールクラスで、シンプルなミニカーからコレクター心をくすぐるセットまで数多く取り揃える、アメリカ生まれのミニカーブランド「ホットウィール」(Hot Wheels)。今回は人気のトランスポーターと赤バッジのホンダ車のセットや、定番アソートのニューアイテム、そしてホットウィールのアニバーサリーを飾る特別なパックにも注目したい。
ホンダ『S2000』も復活!? 新型『プレリュード』にチラつくロードスターの噂
ついに復活、発売されたホンダのスペシャリティクーペ、『プレリュード』新型。その派生オープンとなる「ロードスター」が噂されている。現代版『S2000』ともなる後輪駆動ロードスターの姿を予想しよう。
『RX-8』『NCロードスター』『S2000』のスポーツ走行をサポート、ラルグスの車高調キット「SpecSR」発売
車高調・サスペンションメーカーのラルグスが販売中のスポーツ走行に特化した車高調「SpecSR」シリーズに、適合車種が追加された。
『S2000』や『タイプR』のコクピットをスパルタンに! HKS「カーボン・シフトノブ」発売
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から『シビックタイプR』ほかに適合する「カーボン・シフトノブFK8/FL5」が新発売。6MT車用で、税込価格は1万9250円。
21人の証言、ホンダ『S2000』の開発物語…リアルオープンスポーツの誕生と成長
「S8(ホンダ『S800』) みたいなクルマを作りたい」。最初にデザイナーの想いがあったという。ホンダ『S2000』はデザイナーが作りたいクルマから企画がスタートした。1999年に発売されたS2000は海外でも人気となり、2009年に生産が終了した後も多くのファンがいる。
BTTFとワイスピの新旧デロリアン登場! パケ買い必須の「ポップカルチャー」にワイスピ悪役車が揃うホットウィール新製品に注目だPR
1/64スケールで世界の名車から珍車まで数多く取り揃える、アメリカ生まれのミニカーブランド「Hot Wheels」。今回は映画やコミックなどにちなんだ「ポップカルチャー」アソート、現在は過去10作にもわたるファンからの熱狂的な注目を集める大人気シリーズは映画『ワイルド・スピード』の悪役にフォーカスしたテーマアソート「ヴィランズ」をラインナップした。
