『Sクラス』改良新型から、メルセデスベンツが究極のカスタムプログラム開始…外装100色以上・内装400色以上
・メルセデス・ベンツ日本は6月下旬以降、全国9拠点で「MANUFAKTUR Made to Measure」のオーダー受付を開始する。
・外装色100色以上、インテリア400色以上、ステッチ80色以上など多彩なカスタマイズが可能で、刺しゅうや文字入れにも対応する。
・生産はドイツ・ジンデルフィンゲンのMANUFAKTUR Studioで行われ、伝統的な職人技とデジタル生産技術を融合させる。
「さすがの風格!」メルセデスベンツ『Sクラス』新型登場にSNS興奮!「星マークのインパクトすごい」の声も
メルセデス・ベンツ日本は6月11日、フラッグシップモデルの新型『Sクラス』の予約注文受付を開始した。SNSでは、「お手本のような正常進化」「かっこいいな。欲しい!」など、話題になっている。
ヤナセ福岡支店、メルセデス・ベンツ ショウルームCI「MAR20X」採用…6月13日リニューアルオープン
ヤナセは、九州エリアの旗艦店「ヤナセ福岡支店(メルセデス・ベンツ福岡中央)」をリニューアルし、最新のメルセデス・ベンツ ショウルームCI「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用すると発表した。営業開始は6月13日(土)だ。
メルセデスベンツ『Sクラス』新型、予約受付開始…1598万円から
・メルセデスベンツ日本は新型SクラスのS 450 d 4MATICの予約受付を開始。価格は1598万円で、納車は9月以降を予定。
・自社開発OS「MB.OS」と第4世代MBUXを初搭載。Google MapsやChatGPT、Google Geminiなどを統合した先進的な車載システムを実現。
・新型6気筒クリーンディーゼルエンジンに電気加熱式触媒コンバーターを量産車として初採用するなど、パワートレインも大幅に刷新。
メルセデスAMG GT 4ドアクーペ 新型、1169馬力モーターで0-100km/h加速2.1秒…欧州受注開始
・量産電気自動車として初めてアキシャルフラックスモーターを採用し、システム最高出力860kW(1169hp)を実現
・0-100km/h加速2.1秒、最高速度300km/h(オプションのドライバーズパッケージ装着時)の圧倒的な動力性能
・600kWの急速充電に対応し、わずか10分で460km以上の航続距離を回復可能
メルセデスベンツEクラス、現行型初の左ハンドル「E 300 Edition Elegance」発売…250台限定で1089万円
・メルセデスベンツ日本がEクラスの特別仕様車「E 300 Edition Elegance (ISG)」を全国限定250台で発売、価格は1089万円
・メルセデスAMGを除くメルセデスベンツモデルとして初めて左ハンドル仕様を設定、ボンネットマスコットなど伝統的なデザインを採用
・シートベンチレーターや後席シートヒーター、エアバランスパッケージなど快適装備を標準搭載
「クセが強すぎる」新型メルセデスAMG『GT 4ドアクーペ』、そのデザインと性能にSNSでは驚愕の声
メルセデスAMGは、新型『GT 4ドアクーペ』を発表した。革新的な電動モーターを3基搭載するBEV(バッテリー式電気自動車)となり、最大で1100馬力を超えるハイパフィーマンスを引き出す。
メルセデスベンツの次世代EV、ボッシュのモーター採用…2030年代向けモデルに
ボッシュは、メルセデスベンツに次世代電動パワートレイン向けに大量の電動モーターを供給すると発表した。
メルセデスAMG GT 4ドアクーペ新型、3モーター1169馬力のEVに…V8サウンド再現モードも
・新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペはアキシャルフラックスモーター3基を搭載し、最高出力860kW(1169hp)を発揮。0-100km/hを2.1秒で加速する。
・AMG高性能電動バッテリーはF1技術を応用した直接冷却式円筒形セルを採用し、将来的にWLTP航続距離700km超を目指す設計となっている。
・最大600kWの急速充電に対応し、10分間で約460km分のエネルギーを充電可能。世界5規格の急速充電に対応する。
メルセデスベンツの次世代モデル、自動運転レベル3実現へ…禾賽科技のLiDAR採用
中国のヘサイグループ(禾賽科技)は、メルセデスベンツのレベル3自動運転を実現する次世代モデルの戦略的ライダー(LiDAR)パートナー兼確定サプライヤーに選定されたと発表した。
