スバル『BRZ』に2027年モデル、最新アイサイト搭載…今秋米国発売へ
・2027年型スバルBRZの米国価格はリミテッドが3万6140ドルから、tSが3万8770ドルから。
・全グレードにアイサイトの最新世代を標準装備し、マニュアル車にも対応。
・tSグレードはSTIチューンのダンパーやブレンボ製ブレーキを継続採用し、新たにリアパーキングセンサーを追加。
スバル株価が独歩高、『アセント』日本市場投入か?…今週のビジネス記事ランキング
6月4日~10日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、スバル株価の独歩高に注目が集まりました。
スバル『サンバーバン』一部改良、「スマートアシスト」拡充…115万5000円から
・予防安全「スマートアシスト」を拡充し、横断中の自転車も検知する
・交差点で右折時の対向車や横断歩行者を新たに検知し安全性を高める
・一部グレードで9インチディスプレイオーディオやアクティブマルチインフォメーターを追加
スバル株価が独歩高…米生産SUV『アセント』の日本市場投入を検討
8日の日経平均株価は前週末比2563円52銭安の6万4024円60銭と大幅に3日続落。米国市場のハイテク株安を受け、半導体、人工知能(AI)関連株に売りが先行。下げ幅は一時3100円を超えた。
検討中:スバルが米国製3列SUVを日本導入…『アセント』を2026年後半に
スバルは、米国で生産する3列ミッドサイズSUVの日本市場への導入を2026年後半を目途に検討していると発表した。対象となるのは、北米市場で『アセント』、その他市場で『エヴォルティス』として販売している3列シートSUVだ。
スバル『レヴォーグ レイバック』改良、SI-DRIVE制御変更と安全装備強化…405万9000円から
・スバルが「レヴォーグ レイバック」一部改良モデルを発表した
・SI-DRIVE全モードで加速レスポンス向上、Sモードに新制御を採用した
・スマートリヤビューミラーを標準装備にし、MySubaru Connectへハザード点滅機能を追加した
スバル『レヴォーグ』一部改良、SI-DRIVEの全モードで加速レスポンス向上…363万円から
・レヴォーグの一部改良でSI-DRIVE全モードの加速レスポンスを向上
・Sモードに新制御を採用し、アクセル操作に応じて特性を瞬時に切り替える
・MySubaru Connectにハザード点滅機能を追加し、車両位置確認を支援
スバル『BRZ』後継はトヨタ『セリカ』兄弟車に!? フル電動の可能性も
スバルが、STIバージョンを設定した新型スポーツカーを開発している可能性が浮上した。ガソリンエンジン搭載か、フル電動電気自動車か、次期トヨタ『GR86』兄弟車か、はたまた次期『GRセリカ』をベースにするのか? スバルの『BRZ』後継関連の情報は絞りきれない……。
メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
・SUBARUがメンテナンスパック「SUBARU Care Passport」を販売開始
・法定点検に加え「13項目の選べる付帯サービス」から利用項目を選択できる
・車両購入時と車検入庫時で契約期間・利用回数・価格が異なる
スバル『フォレスター』新型、安全性で最高評価「ファイブスター大賞」…JNCAP 2025
・SUBARUのフォレスター(日本仕様車)がJNCAP 2025で最高得点を獲得した
・衝突安全はフルインナーフレームや8つのエアバッグ、歩行者・サイクリスト対応も評価された
・予防安全は新世代アイサイトと電動ブレーキブースター、事故自動緊急通報装置も含め総合で受賞した
