テインの新純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」が『WRX』『ランエボX』などに適合
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、スバル『WRX』三菱『ランサーエボリューションX』トヨタ『カローラツーリング』の適合が追加された。
購入後のスバル車を「本家」がハードウェアアップデート対応!「愛着を持てる取り組みは素敵」とSNSで注目
SUBARU(スバル)は2月13日、「東京オートサロン2026」で発表したハードウェアのアップデートプログラム「SUBARU UPGRADE SERVICE」3商品の先行予約を開始。この発表にSNSでは、「愛車に愛着を持てる取り組みは素敵」など注目を集めている。
既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
SUBARU(スバル)は2月13日、東京オートサロン2026で発表したハードウェアをアップデートする「SUBARU UPGRADE SERVICE」の3商品について、先行予約を開始した。予約期間は3月31日まで。
[car audio newcomer]スバル XV(保坂直樹さん)by LCサウンドファクトリー 後編
サブウーファーの追加で音の進化を体感した保坂さん。さらなるグレードアップを目指してスピーカーの交換、さらにはDSP追加を実施して行く。栃木県のLCサウンドファクトリーでショップに集まるユーザーとも交流がはじまり色々な情報を得ることになる。
[car audio newcomer]スバル XV(保坂直樹さん)by LCサウンドファクトリー 前編
オーディオに特に興味が無かったオーナーの保坂さんだったが、先輩のオーディオカーを聴いたことで高音質化に傾倒。XVへの乗り換えを機に手軽なディーラーオプションからはじめて栃木県のLCサウンドファクトリーでサブウーファー追加を実施するまでになる。
今すぐ安く買える、国産&輸入のドッグフレンドリーな中古車【青山尚暉のわんダフルカーライフ】
2023年から2024年にかけて、新車は続々、登場するものの、半導体不足や人気から新車の納期がおくれがちだ。
スバル専用ステアリング、ダムド「SS359-GT」にウルトラスエード仕様登場
ダムドは、スバル専用スポーツステアリング「SS359-GT」にウルトラスエード仕様を追加し、数量限定にて発売する。
初開催! RAYSファンミーティングに集まった鍛造ホイールコレクション
ボルクレーシングやグラムライツ、チームデイトナなどのホールブランドを擁するRAYSが、4月24日に富士スピードウェイでファンミーティングを開催した。イベントに参加して多彩な車両&ホイールの組み合わせをチェックしてきた。
【スバル XV 新旧比較】発売から4年以上が経過、どう進化した?
◆先代型に比べると、乗り心地の硬さが薄れて快適に
◆ホイールベースが拡大し居住性が向上
◆e-BOXERを搭載したことで燃費性能も改善
スバル XV 次期型の登場は2022年前半か!? エクステリアデザインを大予想
スバルはこの12月に、クロスオーバーSUVの『XV』を一部改良、誕生10周年を記念する特別仕様車を設定したばかりだが、次期型に関する情報をスクープサイト「Spyder7」が入手した。予想デザインとともに、その内容を紹介しよう。
