ロールスロイスの新型オープン、プロトタイプが走行テスト開始…生産台数は100台限定
・ロールス・ロイスが「プロジェクト・ナイチンゲール」のテストを南ヨーロッパで開始した
・累計350週間の検証で、地中海沿岸から北極圏、アラビア半島まで走行する
・ピアノ・ブートは1万5000回の開閉試験を予定し、静粛性や操作性を磨く
ロールスロイス、1台限りの『ファントム・ハミングバード』発表…史上初の「アワビ貝の真珠層」マルケトリー採用
・ロールス・ロイス史上初となるアバロンシェル(アワビ貝の真珠層)を用いたマルケトリーを採用したファントム・エクステンデッドのプライベート・コミッション「ファントム・ハミングバード」が発表された。
・ハチドリのモチーフは53片、植物モチーフは84片のアバロンシェルとマザー・オブ・パールで構成され、3つのパネル全体の制作には合計45時間を要した。
・ロールス・ロイス・プライベート・オフィス・ドバイがキュレーションを手掛け、顧客の妻へのオマージュとして製作された一台限りのビスポーク作品だ。
ロールスロイス『ファントム』、1台限りの「レガッタ」はヨットレースをオマージュ…グッドウッド2026で初公開へ
ロールスロイスモーターカーズは、『ファントム』をベースにした1台限定のビスポーク コミッション『ファントム レガッタ』を、7月9日に開幕するグッドウッド フェスティバル オブ スピード2026で初公開すると発表した。
ロールスロイスの電動スーパークーペ『スペクター シリーズII』発表、航続距離最大18%向上・628kmを実現
ロールス・ロイス・モーター・カーズは6月2日、電動スーパー・クーペ『スペクター』の改良モデル『スペクター・シリーズII』および『ブラック・バッジ・スペクター・シリーズII』を発表した。
ロールスロイスのSUV『カリナン』、手描きのアート仕様「シリル・コンゴ」発表…世界に5台
・ロールス・ロイスがシリル・コンゴの手描きアートを施した「ブラック・バッジ・カリナン」を発表した
・インテリアは「コンゴバース」世界観で、スターライト・ヘッドライナー等を含む5台の専用仕様とした
・ビスポーク・コレクティブと本拠地で制作し、ニューヨーク、ソウル、グッドウッドのプライベート・オフィスがキュレーションした
ロールス・ロイス・モーター・カーズ大阪、2025年グローバル・ディーラー・オブ・イヤー受賞
ロールス・ロイス・モーター・カーズは、2025年の優れた業績を称えるグローバル・ディーラー・アワードを発表した。
ロールス・ロイス、究極のコーチビルド第1弾「ナイチンゲール」発表…全長5.76mのオープンEV
ロールス・ロイス・モーター・カーズは4月14日、英国グッドウッドにて「コーチビルド・コレクション」の第一弾モデル「プロジェクト・ナイチンゲール」を発表した。
ロールスロイス、ヨット文化を称える特別な『カリナン』4台を発表…東西南北のいずれかがテーマ
ロールス・ロイス・モーター・カーズは3月27日、グッドウッドで「カリナン・ヨッティング」と名付けられた4台のプライベート・コミッションを発表した。
ロールスロイス、完全電動のコーチビルド・コレクション発表…4月実車公開予定
ロールス・ロイス・モーター・カーズは3月24日、限定生産のコーチビルド車と数年にわたる特別な体験プログラムを融合した新たな提案「コーチビルド・コレクション」を発表した。
ロールスロイスが初の「レーザー彫刻ボンネット」採用、中東の伝統建築「マシュラビーヤ」描く
ロールスロイス・モーターカーズは2月12日、英国ウエスト・サセックス州グッドウッドで、特別な『ファントム』、「ファントム・アラベスク」を発表した。
