スバル レガシィに関するニュースまとめ一覧

レガシィ(Legacy)は、スバルブランドを展開する富士重工業が生産する乗用車。同社の看板車種であると共に、アルシオーネSVXの販売終了以降はスバルの旗艦車種となった。スバル・1000から始まる水平対向エンジン、レオーネで実現された4WDといったスバル独自の機構を採用し、ハイパワー4WDステーションワゴンのツーリングワゴン、スポーツセダンのB4、ステーションワゴン型SUVのアウトバック等、いずれのバリエーションも国内外で高い人気を誇っている。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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スバル(ブランド)
スバル アウトバック 新型、SUVテイストより強く進化…ニューヨークモーターショー2019[詳細画像] 画像
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スバル アウトバック 新型、SUVテイストより強く進化…ニューヨークモーターショー2019[詳細画像]

現行『アウトバック』(日本名:レガシィアウトバック)は2014年春、ニューヨークモーターショー2014で発表。6世代目となる新型は、5年ぶりのモデルチェンジとなる。内外装、性能ともによりSUVテイストが色濃く反映されているのが特徴だ。

スバル アウトバック 新型は2.4ターボ新搭載、SUV色も鮮明に…ニューヨークモーターショー2019 画像
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スバル アウトバック 新型は2.4ターボ新搭載、SUV色も鮮明に…ニューヨークモーターショー2019

◆「アクティブ&タフ」をテーマにアウトバックらしいデザインを追求 ◆インフォテインメントシステムに11.6インチの縦型ディスプレイを採用 ◆全グレードに最新版のアイサイトを標準装備 ◆2.4リットル水平対向4気筒ガソリンターボを新たに搭載。最大出力は260hp

スバル レガシィ BE/BH系、火災事故発生で3万3000台をリコール コンビメータに不具合 画像
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スバル レガシィ BE/BH系、火災事故発生で3万3000台をリコール コンビメータに不具合

SUBARU(スバル)は4月11日、『レガシィ』のコンビネーションメータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、1998年11月30日から2001年4月12日に製造された3万3181台。

スバル アウトバック 新型、ニューヨークモーターショー2019で発表へ 画像
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スバル アウトバック 新型、ニューヨークモーターショー2019で発表へ

SUBARU(スバル)の米国部門は4月10日、米国で4月17日に開幕するニューヨークモーターショー2019において、新型『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』に相当)を初公開すると発表した。

4ドアセダンはSUVのカウンターとなるか? 国産モデル3台乗り比べ…インサイト、カムリ、レガシィB4 画像
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4ドアセダンはSUVのカウンターとなるか? 国産モデル3台乗り比べ…インサイト、カムリ、レガシィB4

4ドアセダンというパッケージングを選び進化した、新型ホンダ『インサイト』。そこで今回は、トヨタ『カムリ』、スバル『レガシィ B4』を駆り出し、関東近郊での中距離インプレッションを実行。各車の個性を探ってみた。

スポークが1本折れてる? わけではない アルシオーネ のハンドル…オートモビルカウンシル2019 画像
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スポークが1本折れてる? わけではない アルシオーネ のハンドル…オートモビルカウンシル2019

ビンテージカーを会場で買うこともできるイベント「オートモビルカウンシル」。スバルは「80s百花繚乱」という80年代を彩った各社の名車という企画展示のコーナーに、アルシオーネとレガシツーリングワゴンを展示していた。

スバル、「百花繚乱80's」にアルシオーネ と レガシィツーリングW 展示へ…オートモビルカウンシル2019 画像
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スバル、「百花繚乱80's」にアルシオーネ と レガシィツーリングW 展示へ…オートモビルカウンシル2019

SUBARU(スバル)は、4月5日から7日の3日間、幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2019」にて、国内メーカー共同企画へ1980年代を代表するスバル車『アルシオーネVX』および『レガシィ・ツーリングワゴン2.0ターボGT』を出展する。

スバル レガシィ 新型、新開発2.4ターボは現行3.6フラット6を超えるスペック[動画] 画像
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スバル レガシィ 新型、新開発2.4ターボは現行3.6フラット6を超えるスペック[動画]

SUBARU(スバル)の米国部門は、シカゴモーターショー2019でワールドプレミアした新型『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』に相当)の映像を公開した。

スバル レガシィ 新型、最新アイサイト搭載…シカゴモーターショー2019 [詳細画像] 画像
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スバル レガシィ 新型、最新アイサイト搭載…シカゴモーターショー2019 [詳細画像]

◆レガシィらしさを保ちつつ新しさを表現したエクステリア ◆11.6インチの縦型ディスプレイにインフォテインメントを集約 ◆最新バージョンのアイサイトを全車に標準装備 ◆新開発の2.4リットル水平対向4気筒ガソリンターボは260hp

スバル レガシィ セダン新型がデビュー、2.4直噴ターボ搭載…シカゴモーターショー2019 画像
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スバル レガシィ セダン新型がデビュー、2.4直噴ターボ搭載…シカゴモーターショー2019

SUBARU(スバル)は米国シカゴで開催中のシカゴモーターショー2019で、フラッグシップセダンの新型『レガシィ』(米国仕様、2020年型)を世界初公開した。1989年に初代が誕生したレガシィは、今回のフルモデルチェンジで7代目となる。

ソニックプラス、スバル車専用スピーカーに上級シリーズ登場 新開発チューニングポート搭載 画像
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ソニックプラス、スバル車専用スピーカーに上級シリーズ登場 新開発チューニングポート搭載

ソニックデザインは、車種別スピーカーパッケージ「ソニックプラス」の新製品として、オーバル(楕円)形状スピーカー取付穴を採用したスバル車対応のフロント専用トップグレードモデル「SP-S300F」を4月1日から、同ハイグレードモデル「SP-S300M」を3月1日から発売する。

スバル レガシィ 新型、7世代目モデルを発表へ…シカゴモーターショー2019 画像
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スバル レガシィ 新型、7世代目モデルを発表へ…シカゴモーターショー2019

SUBARU(スバル)の米国部門は1月31日、米国で2月7日に開幕するシカゴモーターショー2019において、新型『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』に相当)を初公開すると発表した。

スバル、完成検査問題で9車種10万台を追加リコール 2018年10月26日製造分まで 画像
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スバル、完成検査問題で9車種10万台を追加リコール 2018年10月26日製造分まで

SUBARU(スバル)は11月8日、完成検査で不適切な行為があったとして、『XV』など、9車種約10万台の追加リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

スバル レガシィ、航続可能距離過大表示でガス欠のおそれ リコール 画像
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スバル レガシィ、航続可能距離過大表示でガス欠のおそれ リコール

SUBARU(スバル)は11月1日、『レガシィ』のコンビメータコントロールユニットに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2017年10月2日~2018年8月2日に製造された8645台。

ミドルクラスセダン復権の兆し!? 注目4車種デザイン比較…インサイト、カムリほか 画像
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ミドルクラスセダン復権の兆し!? 注目4車種デザイン比較…インサイト、カムリほか

セダン市場が活発化する予感のある近年。今回はホンダ『インサイト』とトヨタ『カムリ』をはじめ日産『ティアナ』、そしてスバル『レガシィB4』という4車種について、スタイリングを中心としたデザインの視点で比較してみた。

スバル、無資格者の完成検査問題で9車種6124台を追加リコール 画像
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スバル、無資格者の完成検査問題で9車種6124台を追加リコール

SUBARU(スバル)は10月11日、無資格者による完成車検査が行われていたことに関連し、『インプレッサ』など、9車種6124台の追加リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

【スバル レガシィB4 450km試乗】見た目は地味だが、随所にスバルらしさ光る 画像
試乗記

【スバル レガシィB4 450km試乗】見た目は地味だが、随所にスバルらしさ光る

スバルのDセグメントミッド中型セダン『レガシィB4』で北関東を450kmほどドライブする機会があった。ミドルレンジではあるがインプレッションをお送りする。

スバル アウトバック、SUPER GTで支援車両として活躍---FROは走りが大事 画像
モータースポーツ/エンタメ

スバル アウトバック、SUPER GTで支援車両として活躍---FROは走りが大事

SUPER GTではレースカーが主役だが、セーフティーカーやFRO(ファーストレスキューオペレーション)といった、重要な役割を持つ車両がいる。中でもFROは事故発生時にいち早く現場に到着するために、「走り」の部分は非常に重要だという。

スバル、レガシィ 12万6000台をリコール 低速走行時に駐車ブレーキ作動のおそれ 画像
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スバル、レガシィ 12万6000台をリコール 低速走行時に駐車ブレーキ作動のおそれ

SUBARU(スバル)は9月13日、『レガシィ』の電動パーキングブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2009年4月20日~2014年9月5日に製造された12万6230台。

スバル レガシィアウトバック/B4、安全性向上の改良モデル発表…60周年記念車「X-BREAK」も追加 画像
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スバル レガシィアウトバック/B4、安全性向上の改良モデル発表…60周年記念車「X-BREAK」も追加

SUBARU(スバル)は9月10日、『レガシィ アウトバック/B4』改良モデルを発表、10月4日より販売を開始する。

スバル レガシィB4 次期型は2019年登場…新開発の4気筒ターボ搭載へ 画像
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スバル レガシィB4 次期型は2019年登場…新開発の4気筒ターボ搭載へ

スバルのフラッグシップ・セダン『レガシィB4』次期型に関する情報を入手することに成功した。レスポンスの兄弟サイトSpyder7編集部が、情報を元にその予想CGを制作した。

スバル レガシィ 2019年型、2万2545ドルから…アイサイトとスターリンク標準装備 画像
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スバル レガシィ 2019年型、2万2545ドルから…アイサイトとスターリンク標準装備

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月9日、『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)と『アウトバック』(日本名:『レガシィアウトバック』)の2019年モデルの価格を公表した。ベース価格は、2万2545ドル(約250万円)に設定している。

スバル レガシィ に最新「スターリンク」…コネクト充実の米2019年型 画像
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スバル レガシィ に最新「スターリンク」…コネクト充実の米2019年型

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月9日、『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)と『アウトバック』(日本名:『レガシィアウトバック』)の2019年モデルに、最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

スバル レガシィ、最新アイサイトを全車に標準化…2019年型を米国発表 画像
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スバル レガシィ、最新アイサイトを全車に標準化…2019年型を米国発表

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月9日、『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)と『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)の2019年モデルを発表した。

スバル レガシィ、インプレッサ 23万台をリコール 走行中エンストのおそれ 画像
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スバル レガシィ、インプレッサ 23万台をリコール 走行中エンストのおそれ

SUBARU(スバル)は6月14日、『レガシィ』と『インプレッサ』の燃料ポンプに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2004年4月1日~2009年9月21日に製造された23万2708台。

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