ホンダ(本田技研工業)ニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

ホンダ(本田技研工業)に関するニュースまとめ一覧

本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、Honda Motor Co., Ltd.)は、日本、北米、欧州、南米、中国、タイ、インドなど世界各地に拠点を置く大手輸送機器及び機械工業メーカー(航空機及び航空エンジン、四輪製品、二輪製品、汎用製品:太陽電池・船外機・耕運機・小型発電機・汎用エンジン等)である。

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ホンダ、タカタの経営破綻の影響は限定的…2018年3月期決算 画像
自動車 ビジネス

ホンダ、タカタの経営破綻の影響は限定的…2018年3月期決算

タカタが6月26日、民事再生手続開始の申立てを行うと発表し、事実上、経営破綻した。これを受けて、自動車メーカーの中で最もタカタとの関係が深いとされ、リコール(回収・無償修理)も大規模となったホンダが、声明を発表している。

ホンダ S2000 後継モデル、東京モーターショーで復活か…デザイン予想 画像
自動車 ニューモデル

ホンダ S2000 後継モデル、東京モーターショーで復活か…デザイン予想

ホンダが1999年から2009年までの10年間にわたり販売したFRオープンスポーツ、『S2000』後継モデルが、コンセプトモデルとして東京モーターショーで復活する可能性があることが分かった。

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】静かで丈夫! 子どもの頃に慣れ親しんだ姿や音 画像
モーターサイクル

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】静かで丈夫! 子どもの頃に慣れ親しんだ姿や音

高性能で扱いやすくて燃費がいい。しかも丈夫で壊れないという魔法のエンジン。それが50年も前から当たり前すぎて、誰も気付かないほどになっていたのだと乗りながら思った。『スーパーカブ』だ! 1966年(昭和41年)製の『C50』である。

【ホンダ シビック 新型】主要装備やイベント情報を先行公開、特設サイト開設 画像
自動車 ニューモデル

【ホンダ シビック 新型】主要装備やイベント情報を先行公開、特設サイト開設

ホンダは、7月下旬発表予定の新型『シビック』3モデル(ハッチバック、セダン、タイプR」に関する情報を、6月23日、特設サイトで先行公開した。

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】ライフルを構えつつライド!?…ハンターカブ 画像
モーターサイクル

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】ライフルを構えつつライド!?…ハンターカブ

取り回しやすさや経済性などに優れるスーパーカブに、アウトドアイメージのスタイリングと装備を施したレジャーモデルが『クロスカブ』。日常での使い勝手と遊び心の融合が楽しいバイクで、2013年からホンダのラインナップに名を連ねている。

【鈴鹿8耐】ホンダ、参戦体制を発表…新型CBR1000RR SP2 でタイトル奪還ヘ 画像
モータースポーツ/エンタメ

【鈴鹿8耐】ホンダ、参戦体制を発表…新型CBR1000RR SP2 でタイトル奪還ヘ

7月30日に決勝レースが行われる「2016-2017 FIM世界耐久選手権シリーズ(EWC)最終戦 “コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第40回記念大会」に参戦する主なホンダチームの体制が決定した。各主要チームは新型「CBR1000RR SP2」で参戦し、タイトル奪還を目指す。

ホンダ モンキー、最終モデルの商談受付を7月21日より開始…限定500台 画像
モーターサイクル

ホンダ モンキー、最終モデルの商談受付を7月21日より開始…限定500台

ホンダは、500台限定の『モンキー』最終モデルとなる「モンキー・50周年スペシャル」の商談受付を7月21日より開始する。

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】NHK朝ドラで畦道を疾走する噂のバイク…ポートカブC240 画像
モーターサイクル

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】NHK朝ドラで畦道を疾走する噂のバイク…ポートカブC240

なんと可愛らしい! 次に乗ったのは1962年製『ポートカブC240』。いま放送しているNHKの朝ドラ『ひよっこ』にも登場しているから、マニアの間ではちょっとだけ話題になっているのだ。

【新聞ウォッチ】ホンダ狭山工場のウィルス感染 身代金要求の「ランサムウエア」、1000台分の生産に遅れ 画像
自動車 ビジネス

【新聞ウォッチ】ホンダ狭山工場のウィルス感染 身代金要求の「ランサムウエア」、1000台分の生産に遅れ

ホンダがサイバー攻撃を受けたのは世界各地の工場で、6月18日の夕方に工場内の一部のパソコンが、5月に欧州など世界で多発した復旧のために身代金を要求する”ランサムウエア”と呼ばれるコンピューターウイルスに感染したという。

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】ムンムンと漂う60'sホンダレーシング魂…スポーツカブC110 画像
モーターサイクル

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】ムンムンと漂う60'sホンダレーシング魂…スポーツカブC110

ホンダ50ccスポーツはここから始まったのだ。1960年製の50ccと聞いて、ノンビリしたものだろうと思っていたが、ナメちゃ困ると言わんばかりにエンジンは元気よく回るし、走りは軽快そのもの。ハンドリングはその名のとおりスポーツバイクそのものといった印象だ。

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】歴史的大ヒットも納得…初代スーパーカブC100 画像
モーターサイクル

【ホンダコレクションホール 歴代カブ試乗】歴史的大ヒットも納得…初代スーパーカブC100

日本の経済発展を支え、多くのライダーから愛されているホンダ・スーパーカブ。その初代が発売されたのは1958年(昭和33年)のことで、その名は『スーパーカブC100』であった。

【池原照雄の単眼複眼】中国快走のホンダ、温故知新の兄弟車戦略が奏功 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】中国快走のホンダ、温故知新の兄弟車戦略が奏功

ホンダの中国販売が好調を続けている。2015年に100万台(前年比32%増)と初めて大台に乗せた後、16年は125万台(25%増)、今年1~5月も53万5800台(前年同期比20%増)と過去最高ペースになっている。好調の大きな要因は……

【新聞ウォッチ】ホンダの埼玉・狭山工場でウィルス感染、生産ライン停止の被害も 画像
自動車 ビジネス

【新聞ウォッチ】ホンダの埼玉・狭山工場でウィルス感染、生産ライン停止の被害も

ホンダの埼玉県狭山市にある「埼玉製作所」の狭山完成車工場内のコンピューターがウィルスに汚染され、完成車の生産ラインが一時停止したとの情報もある。

ホンダ アコード 新型のデザインスケッチを公開 7月デビューが決定 画像
自動車 ニューモデル

ホンダ アコード 新型のデザインスケッチを公開 7月デビューが決定

ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月19日、新型『アコード』を7月14日、米国ミシガン州デトロイトで初公開すると発表した。

ホンダ 八郷社長「走ればホンダと分かるスポーティなクルマに」…2018年に中国初投入のEV 画像
自動車 ビジネス

ホンダ 八郷社長「走ればホンダと分かるスポーティなクルマに」…2018年に中国初投入のEV

ホンダの八郷隆弘社長は6月16日、都内の本社でメディア各社の共同取材に応じ、2018年に中国市場に初投入する電気自動車(EV)について「乗って走れば、すぐにホンダと分かるようなスポーティなEVを作ってほしいと(現地企業に)伝えている」と述べた。

ホンダ シビック タイプR 新型、量産第1号車が20万ドルで落札…新車価格の6倍 画像
モータースポーツ/エンタメ

ホンダ シビック タイプR 新型、量産第1号車が20万ドルで落札…新車価格の6倍

ホンダが6月16日、米国で発売した新型『シビック・タイプR』。同車の量産第一号車が、チャリティオークションに出品され、20万ドル(約2220万円)の高値で落札された。

ホンダ シビックタイプR 新型、米国価格は3万3900ドル…ゴルフR や フォーカスRS 下回る 画像
自動車 ニューモデル

ホンダ シビックタイプR 新型、米国価格は3万3900ドル…ゴルフR や フォーカスRS 下回る

ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月14日、新型『シビック・タイプR』の米国における価格を、3万3900ドル(約373万円)に設定すると発表した。

【ホンダ CBR250RR】開発は“凄い”と感じる裏付け、それを具体化していくプロセスだった[開発者インタビュー] 画像
モーターサイクル

【ホンダ CBR250RR】開発は“凄い”と感じる裏付け、それを具体化していくプロセスだった[開発者インタビュー]

鋼管トラス構造を持つホンダ『CBR250RR』の新設計フレーム。これがコンパクトなエンジンや吸気レイアウトを決定づけたと開発責任者は語る。株式会社本田技術研究所 二輪R&Dセンター 河合健児さんが教えてくれた。

東風本田、第3工場は電動車両対応と将来の能力増も 画像
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東風本田、第3工場は電動車両対応と将来の能力増も

ホンダの中国合弁会社である東風本田(湖北省武漢市)は、2019年前半の稼働を目指して建設中の第3工場を電気自動車(EV)など電動車両に対応できる設備仕様にするとともに、同車両の普及をにらみ、将来の能力増も視野に入れていく方針だ。

ホンダ、中国の販売店舗をほぼ全面刷新…顧客誘引で増販へ 画像
自動車 ビジネス

ホンダ、中国の販売店舗をほぼ全面刷新…顧客誘引で増販へ

ホンダは、中国の四輪販売店の店舗リニューアルに取り組んでおり2018年までに1000店近くある大半の店を刷新する。ブランドイメージを高めるとともに、店舗への顧客誘引を図り販売増につなげていく。

【ホンダ CBR250RR】日本仕様はラジアルタイヤと専用の足まわりセッティングを持つ[開発者インタビュー] 画像
モーターサイクル

【ホンダ CBR250RR】日本仕様はラジアルタイヤと専用の足まわりセッティングを持つ[開発者インタビュー]

待望の国内デビューとなったホンダ『CBR250RR』。先行発売されたインドネシア仕様との相違点は多い。開発責任者である株式会社本田技術研究所 二輪R&Dセンター 河合健児さんはこう話す。

【ホンダ CBR250RR】担当領域をクロスオーバーし、議論を繰り返した[開発者インタビュー] 画像
モーターサイクル

【ホンダ CBR250RR】担当領域をクロスオーバーし、議論を繰り返した[開発者インタビュー]

発表と同時に注文が殺到し、すでにバックオーダーを抱える人気となっているホンダ『CBR250RR』。開発チームがまずこだわったのは、新設計のメインフレームだったという。開発責任者、株式会社本田技術研究所 二輪R&Dセンター 河合健児さんに教えてもらった。

【ホンダ CBR250RR】必要だったのはバイク好きである自分自身を裏切らないという覚悟[開発者インタビュー] 画像
モーターサイクル

【ホンダ CBR250RR】必要だったのはバイク好きである自分自身を裏切らないという覚悟[開発者インタビュー]

大人気となっているホンダ『CBR250RR』。開発責任者である河合健児さん(株式会社本田技術研究所 二輪R&Dセンター)はこう言う。

【ホンダ CBR250RR】若い開発陣で、一目で見ただけで“凄さ”が伝わるものを[開発者インタビュー] 画像
モーターサイクル

【ホンダ CBR250RR】若い開発陣で、一目で見ただけで“凄さ”が伝わるものを[開発者インタビュー]

ライバル車が多い250ccスポーツクラスで、発表後わずか3日間で年間販売計画台数3500台を上回る受注数を得るという大ヒットモデルとなったホンダ『CBR250RR』。

ホンダ クラリティ EV、米国でリース販売を開始…月々269ドル 画像
エコカー

ホンダ クラリティ EV、米国でリース販売を開始…月々269ドル

ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月12日、新型EVの『クラリティ エレクトリック』のリース販売を、8月からカリフォルニア州とオレゴン州で開始すると発表した。

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