ホンダコレクションホールの車両を「アーマーテック」で守る! 出光シビック&シビックWTCCを展示予定…大阪オートメッセ2026
ガラス保護フィルム「ARMORTEK」が2026年2月13日から15日まで、インテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2026」に初出展。ホンダコレクションホール収蔵車両であるHonda『シビック』(全日本ツーリングカー選手権出場車:1990年)と『シビック』WTCC(世界ツーリングカー選手権出場車:2017年)の2台の歴代レース車両を展示する。
排気抵抗を51%低減! HKS、FL5『シビックタイプR』向けメタルキャタライザーを発売
チューニングパーツメーカー・HKSからホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)用「メタルキャタライザー」を新発売。税込み価格は45万6500円。
ブリッツの新型電サス専用スプリング「DAMPER ZZ-R A」、第1弾『シビックタイプR』用が登場
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、新型アジャスタブルスプリングシステム「DAMPER ZZ-R A」を新発売。第一弾としてホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)用が1月30日より販売開始された。税込み価格は11万円。
ホンダ『プレリュード』『シビック』の乗り心地をアップ! ブリッツの「B-MCB」が適合、アイシンの技術を注入
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用した「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ホンダ『プレリュード』『シビック』シリーズの適合が追加された。
シンプル・スマートに走りを変える! ブリッツの新型スロコン「スマスロX」が『プレリュード』『ジムニーノマド』など一挙13車種に適合
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)が一挙に13車種の適合を追加した。
「めちゃくちゃカッコいい」ARTAの「至高のシビック」にSNS興奮! 1000万円超の価格にも驚き
オートバックスセブンは、レーシングスポーツブランド「ARTA」より、ホンダ『シビック・タイプR』をカスタムした「ARTA GT FL5」を、「東京オートサロン2026」で初公開した。
「厨二グレードが爆誕!?」S+ Shift搭載のホンダ『シビック e:HEV RS』がSNSで話題沸騰!
ホンダは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展。今後発売予定の『シビック e:HEV RS』プロトタイプを初公開した。
ホンダ『シビック e:HEV RS』が初公開、「S+ Shift」と走りのシャシーに期待感…東京オートサロン2026
ホンダは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展。今後発売予定の『シビック e:HEV RS』プロトタイプを初公開した。
レイズ『VOLK RACING TE37』が30周年!熱気ムンムンな会場で限定モデル披露…東京オートサロン2026PR
毎年膨大な数の新作ホイールを展示するレイズ。東京オートサロン2026(幕張メッセ/1月9日~11日)はTE37の30周年にフォーカスして歴史と魅力を体感できるブースを展開した。
シビック タイプRの音が激変! DLS 3ウェイ徹底投入[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
シビック タイプRにこれまでの経験を生かして好みのユニット群を投入した平野さん。フロントスピーカーにはDLSのスカンジナビアをチョイスし、大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店による取り付け&調整で充実の中低域とクリアサウンドを得た。
