初代「タイプR」も登場した6代目“ミラクルシビック”の革新性【懐かしのカーカタログ】
ホンダの6代目『シビック』の登場は1995年9月。この年、シビックとしては自身3度目の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」のタイトルに輝いたほか(余談だが筆者もこの年、選考委員の末席に加わった)、初代「タイプR」が登場したのもこの世代からだった。
『GR86』や『シビックタイプR』など10車種に対応、ブリッツからエンジンフードダンパーが発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、エンジンフードの開閉を快適にする「エンジンフードダンパー」の販売が開始された。税込み価格は2万2000円から3万800円。
ホンダコレクションホールの車両を「アーマーテック」で守る! 出光シビック&シビックWTCCを展示予定…大阪オートメッセ2026
ガラス保護フィルム「ARMORTEK」が2026年2月13日から15日まで、インテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2026」に初出展。ホンダコレクションホール収蔵車両であるHonda『シビック』(全日本ツーリングカー選手権出場車:1990年)と『シビック』WTCC(世界ツーリングカー選手権出場車:2017年)の2台の歴代レース車両を展示する。
排気抵抗を51%低減! HKS、FL5『シビックタイプR』向けメタルキャタライザーを発売
チューニングパーツメーカー・HKSからホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)用「メタルキャタライザー」を新発売。税込み価格は45万6500円。
ブリッツの新型電サス専用スプリング「DAMPER ZZ-R A」、第1弾『シビックタイプR』用が登場
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、新型アジャスタブルスプリングシステム「DAMPER ZZ-R A」を新発売。第一弾としてホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)用が1月30日より販売開始された。税込み価格は11万円。
ホンダ『プレリュード』『シビック』の乗り心地をアップ! ブリッツの「B-MCB」が適合、アイシンの技術を注入
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用した「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ホンダ『プレリュード』『シビック』シリーズの適合が追加された。
シンプル・スマートに走りを変える! ブリッツの新型スロコン「スマスロX」が『プレリュード』『ジムニーノマド』など一挙13車種に適合
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)が一挙に13車種の適合を追加した。
「めちゃくちゃカッコいい」ARTAの「至高のシビック」にSNS興奮! 1000万円超の価格にも驚き
オートバックスセブンは、レーシングスポーツブランド「ARTA」より、ホンダ『シビック・タイプR』をカスタムした「ARTA GT FL5」を、「東京オートサロン2026」で初公開した。
「厨二グレードが爆誕!?」S+ Shift搭載のホンダ『シビック e:HEV RS』がSNSで話題沸騰!
ホンダは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展。今後発売予定の『シビック e:HEV RS』プロトタイプを初公開した。
ホンダ『シビック e:HEV RS』が初公開、「S+ Shift」と走りのシャシーに期待感…東京オートサロン2026
ホンダは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展。今後発売予定の『シビック e:HEV RS』プロトタイプを初公開した。
