ホンダ『シビックe:HEV』、「RS」先行予約開始…プレリュード新型に続いてHonda S+ Shift搭載
・ホンダが6月追加予定のCIVIC「e:HEV RS」を先行公開した
・新制御技術「Honda S+ Shift」を搭載し、ダイレクトな駆動レスポンスを狙う
・全国のHonda Carsで先行予約を開始し、RS専用の足回りなども用意する
FL1『シビック』の吸気レスポンス&パワーUP、レーシーなサウンドも! ブリッツ「カーボンインテークシステム」発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からホンダ『シビック』(FL1 2021年9月~)用の「カーボンインテークシステム」が新発売。税込み価格は16万2800円。
レイズ gramLIGHTS『57NR』と『57TR』は何が違う? 10本スポークの人気モデルを徹底比較PR
レイズのグラムライツには、同じ10本スポークでも性格の異なる「57NR」と「57TR」がある。その違いをわかりやすく解説する。
ジェイズレーシング、『シビックタイプR』向け次世代冷却システム2製品を発表
ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)向けの「インテリジェント・クーリングシステム」2製品が発表された。
HKSが筑波で再アタック! GR86&FL5の最速記録が見えた!?
筑波サーキットでトヨタ『GR86』とFL5ホンダ『シビックタイプR』のタイムアタックに挑んだHKS。気温上昇の厳しい条件下でも、両車の高いポテンシャルを改めて証明した。
RAYS VOLK RACING『CE28N-plus』に19インチ追加!軽量高剛性ホイールの新本命となるか?PR
RAYSの鍛造ホイール『CE28N-plus』に19インチが加わった。軽量高剛性という持ち味はそのままに、近年増えている19インチ標準装着のスポーツカーへ対応し、足元選びの新たな本命となる。近年スポーツモデルへの19インチ標準装備化に合わせた待望の登場であり、ミドルクラスのホイール選びに新たな流れをもたらしそうだ。
HKSが本気で筑波タイムアタック! GR86とシビックタイプRでまさかの結末が…
HKSはチューニング業界の最前線を走り続けてきた。限界への挑戦と、その性能を実際のタイムで証明する姿勢は今も変わらない。
テイン、ホンダ『シビックRS』、スズキ『ソリオバンデッド』向けフルスペック車高調「フレックスZ」発売
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、ホンダ『シビックRS』(FL1 2024年9月~)とスズキ『ソリオバンデッド』(MA37S 2020年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。
テインの純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ」が適合車種拡大、『アバルト500』『ヤリス』『シビック』など
サスペンション専門メーカー・テインがショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」と「エンデュラ・プロ・ベーシック」に『アバルト500』『フィアット500』や『ヤリス』『シビック』『フォレスター』など適合車種を一挙に追加して販売が開始された。
初代「タイプR」も登場した6代目“ミラクルシビック”の革新性【懐かしのカーカタログ】
ホンダの6代目『シビック』の登場は1995年9月。この年、シビックとしては自身3度目の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」のタイトルに輝いたほか(余談だが筆者もこの年、選考委員の末席に加わった)、初代「タイプR」が登場したのもこの世代からだった。
