ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』に乗って考える、「日用品」としての原付の価値と、プラス10万円の壁
2025年4月から従来の原付一種に新たな区分が設けられた。
「待った甲斐がありました!」新型ハンターカブの新色がSNSで話題に、注目は「ブラック」!
ホンダは、人気の原付二種レジャーバイク『CT125・ハンターカブ』のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売すると発表した。SNSでは「新色の黒かっけ~!!」「待った甲斐がありました!」と話題になっている。
ホンダ『スーパーカブC125』、パールスモーキーグレーなど新色追加で3月発売…49万5000円
ホンダは、原付二種コミューター『スーパーカブC125』のカラーバリエーションを変更し、3月6日に発売すると発表した。価格は49万5000円だ。
「原付の新たな時代が来た!」ホンダの新基準原付『スーパーカブ』発表、SNSでの注目は「乗り心地」と「価格」
ホンダは10月16日、原付一種に新たに追加された区分基準に適合した『スーパーカブ110 Lite』『スーパーカブ110 プロ Lite』『クロスカブ110 Lite』の3モデルを発表した。SNSでは「原付の新たな時代が来た!」とついに発表された「新基準原付」に対して注目が集まっている。
たかが「原付き」、されど新基準の「原付きバイク」 ホンダが新排ガス規制対応の4車種投入へ[新聞ウォッチ]
11月から新たな排ガス規制が導入されるとはいえ、「原付きバイク」(原動機付き自転車)の新製品発表会が経済面のトップニュースとして大きく報じられるのは極めて異例のことだろう。
ホンダ『スーパーカブ』をデザイン、半袖Tシャツ販売開始
フェイスが展開するノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」は、ホンダ『スーパーカブ』をデザインした半袖Tシャツの販売を開始した。
「扱いやすそう」ホンダ スーパーカブ 4.0kWモデルに注目…4月のモーターサイクル記事まとめ
4月1~30日に掲載されたモーターサイクルの新型車や企業動向に関する記事について、独自ポイントで集計したランキングです。ホンダやヤマハの新モデルが注目を集め、SNSでも高評価を得ています。
バイクのリセール価格ランキング、「ホンダ X-ADV」が首位に返り咲き
バイク未来総研は、2024年12月から2025年2月の期間を対象にした「リセール・プライス」の高いバイクランキングを発表した。今回のランキングでホンダの『X-ADV』が首位に返り咲いた。X-ADVは、2024年12月に新モデルが発売され、注目度が高まったことが影響したと見られる。
【GW】スーパーカブを愛する人は大洗に集合!「カブ only MEETING 2025」
実業之日本社二輪事業部が発刊する「カブonly」が主催する「カブonly MEETING」が、4月26日と27日の2日間、茨城県大洗市の特設会場で開催される。これは、ホンダ『スーパーカブ』を愛するライダーたちが全国から集まる特別なイベントだ。
原付免許で乗れる「110ccのホンダカブ」発表に、SNSでは「扱いやすそう」の声も気になる価格
4月1日に道路交通法が改正され、出力を4.0kW以下に制限した125cc以下の二輪車が、原付免許や普通自動車免許で運転できるようになる。ホンダは生産を終了する50ccの『スーパーカブ』に替わる「新基準原付のカブ」を大阪モーターサイクルショー2025で初公開。
