自動車記事一覧(20ページ目)
テインの新純正互換ショック「エンデュラ・プロ・ベーシック」にMINI『クロスオーバー』&『ペースマン』用が登場
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、『ミニ クロスオーバー』『ミニ ペースマン』の適合が追加され、販売が開始された。
DIYチャレンジャー必見! 買うべき「デッドニング部材」はどんな製品?[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
車載の音響システムをアップグレードしたいと思ったら、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは、製品選びのコツを全方位的に解説している。前回からは新章に突入し「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「デッドニング部材」について説明していく。
ドゥカティ『パニガーレV4』をリコール…ブレーキが引きずるおそれ
ドゥカティジャパンは6月19日、スポーツバイクのドゥカティ『パニガーレV4』と『パニガーレV4 S』の制動装置(リアブレーキペダル)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
エアロパーツは見た目だけで選ぶと危ない? 走りを変える空力チューニングの基本~カスタムHOW TO~
クルマの空力チューニングはダウンフォースの獲得と空気抵抗の低減を両立させる高度な手法だ。主要エアロパーツの役割と装着時の注意点を解説する。
「蛇の牙みたいなライト素敵」プジョー『408』改良新型のデザインがSNSで話題に! コスパにも注目
プジョーのファストバッククロスオーバー『408 GT HYBRID』改良新型が発売。メーカー希望小売価格は559万円(税込)だ。SNSでは、「蛇の牙みたいなライト素敵」「かっこいいな」「安く思える」など、話題になっている。
70万円台で購入可能なヒューマノイド…Unitree『R1』[動画]
中国のロボットメーカーUnitreeは2026年6月24日、新型ヒューマノイドロボット「R1」を公式YouTubeやSNSで公表した。価格は4,900ドル(約73万円)からで、販売できる在庫があることも示されている。
テイン、スバル『プレオ』適合の車高調「フレックスZ」「ストリートベイシスZ」の2製品を発売
テインからスバル『プレオ』(L275B 2010年4月~2018年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
【ボルボ EX30クロスカントリー 新型試乗】クルマの評価軸が変わった…中村孝仁
ここ3年、毎年ボルボ『EX30』に試乗している。デビューから毎年のように新たなモデルが登場しているのもその理由である。
レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
レクサスの主力SUV『NX』が、現行型では2度目となる大規模な商品改良を受ける可能性が高まっている。
ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジか?…土曜ニュースランキング
6月19~25日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ホンダ『シビックタイプR』のモデルチェンジに注目が集まりました。
