ここまで問わず語りに、しかも饒舌に語りかけて来るデザインも珍しいのではないか。この冬、トリノで試乗してきたフィアット『グランデパンダ』のことだ。
IPFからスズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)専用パーツ「サイドストレージパネル for ジムニーノマド」が新発売。税込み価格は1万9800円で、販売開始は3月10日より。
ぐるぐるぐるぐる……、自動車を載せて回転するターンテーブル。立体駐車場の出入り口などでおなじみだ。設置例は多くはないが、バスを載せて回るターンテーブルも、敷地の狭い起終点転回所で採用されている。バス車内に乗客を乗せたまま回転する珍しい例もある。
日本を代表するホイールのひとつが、RAYS(レイズ)のVOLK RACING「TE37」シリーズだ。ストレート形状の6本スポークは、見ただけでTE37を連想するほどの定番スタイルになった。
2月27日~3月5日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、トヨタ『スターレット』の復活に注目が集まりました。さらに注目はGRタイプか?
サスペンション交換で迷ったら、用途に合う種類を選ぶことが重要だ。価格 乗り心地 車高調整の自由度が違うため、街乗り重視か走り重視かで最適解は変わる。
カーメイトのルーフキャリアブランド「INNO(イノー)」から、「INNO ルーフバスケット100」が新発売。希望小売価格は税込み6万2000円。
埼玉県和光市にある本田技術研究所を訪れる機会があった。ホンダの研究&開発施設だ。その際、足元のマンホールの蓋のいくつかに、妙なマークが刻まれていることに気がついた。研究所構内は撮影禁止なので、実物の写真がないことはご容赦いただきたい。
トヨタのかつてのビッグネーム、『スターレット』が復活する可能性がいよいよ高まっている。スクープ班が入手した情報によると、新型スターレットのワールドプレミアは2027年秋頃と予想される。SNSでは、「今度はスターレットも復活かよ!」など、盛り上がりを見せている。
トーヨータイヤが3月6日、ドイツ・ニュルブルクリンクで開催される2026年の耐久レースへの参戦体制を発表した。