・ジープのアイコンである7スロットグリルが、改良新型アベンジャーで新たなデザインに進化する。
・7スロットグリルは1945年に発売された初の民間向け量産モデル「CJ-2A」から続く伝統的なデザイン要素だ。
・改良新型アベンジャーはコンパクトクラスにおけるジープの新たな能力とスタイルを象徴するモデルとなる。
・プジョーは北京モーターショー2026で次世代ラージセダンのコンセプトカー「コンセプト6」を初公開。
・コンセプト6はセダン・クーペ・ワゴンの要素を融合したシューティングブレークスタイルで、フレンチデザインの品格を表現している。
・中国市場向けに東風汽車と連携し武漢工場で生産、海外輸出も視野に入れた国際成長戦略の一環だ。
・ポルシェは北京モーターショー2026でカイエン・ターボ・クーペ・エレクトリックを世界初公開した
・SUVのカイエン・ターボ・クーペ・エレクトリックは中国初公開で、電動カイエンの幅を広げた
・25年の中国進出と75年のポルシェ・モータースポーツを節目として打ち出した
KYBから新時代サスペンションシステム「ActRide」が登場した。スマホで減衰力を調整でき自動制御にも対応する注目のアフターパーツだ。
JALエアテックと日本航空は4月から、マイルが積算されるキャンピングカー・レンタルサービス「JAPAN RV TRAVELLER」を成田空港(千葉県成田市)を最初の拠点として開始した。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、人間工学に基づいたメディカルコンフォートモデル「STREAMS CRUZ NUGRAIN(ストリームス・クルーズ・ヌグレ)」を4月27日より受注開始した。購入・注文は全国のBRIDE取扱店より。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から三菱『トライトン』(LC2T 2024年2月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」が新発売。税込み価格は17万4900円。適合グレードはGLSおよびGSR。
西武鉄道(本社:埼玉県所沢市)は、酷暑期における現場作業員の熱中症対策として、キャンピングカーを活用した移動式休憩所を2026年春から本格導入した。
マクラーレン・オートモーティブは4月27日、2027年のWEC(世界耐久選手権)参戦に向けた新型ハイブリッドレーシングカーの車名を『マクラーレン MCL-HY』と発表した。
2023年の初公開以来クルマ好きの注目を集めるM55だが、「RS」発表にSNSでは「いいですねぇ」「めっちゃ好み」「デザインがセンス良すぎる」などのコメントが寄せられ、話題となっている。